斉藤唯ちゃん目当てで視聴。白木麻弥さん、キレイですが感情移入できるタイプじゃなかったこともあり、ただただ時代を感じさせる内容に観ていてツラかった。過去作はよほどしっかりと作られていないと、ぬるさが余計にぬるく感じ、いたたまれなくなります。特筆すべき点があまりない作品。残念、抜けず。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
女優は青山沙希ちゃん。見事な長身恵体ボディの持ち主です。
この作品の善し悪しを決めるにあたり、この長身が活かされている演出か?また、羞恥、恥じらい、背徳の演技と裏腹に身体は感じてしまっているか?がこの作品シリーズの真骨頂だと思いますが、残念ながら、どちらも及第点には達していません。加えて、女優さんが終始暗い表情演技になってしまい、青山沙希ちゃんの本来の魅力が活かしきれていません。唾液を垂らす演技もステレオタイプで邪魔なだけ。この作品の救いといえば、前半インタビューの後の序盤、旅館の部屋で椅子に座らせ、彼女を全裸に剝いた後、自らの手で秘所を開かせ、監督が言葉責めしながら手マンする所でしょうか。(AV界屈指のキレイなピンク色のマ_コです)ゆっくりと身体を堪能できるという点で、そこだけ評価します。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
牧村柚希さんの演技がチョット鼻につく作品。時折、鳥居みゆきを意識しているかのように目を見開く表情は、逆効果かな。折角の剛毛とプリプリした肢体をもっと弄んで欲しかった。後半戦、赤い下着プレイは羞恥もへったくれも無く、個人的には大きくマイナス要素でした。時折、舌を出すか出さないかのアヘ顔もやり切れていない感が_く、こそばゆい印象です。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演は、鈴木ありさ(別名:大高頼子/藤槻ありさ/蓮美)
スレンダー美人ですが、感情移入できませんでした。
内容として特筆すべき見所もなく、結局は抜けない作品。
背徳感や寝乱れるギャップを期待しましたが残念です。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ゆき美ちゃんの堅そうでズッシリとした極上ボディが堪能できる作品です。その恵体ボリュームがよく感じられる演出が効いています。
ウエイトレスに私服風ニットシャツ&タイトミニスカート、レオタード等、コスチュームを剝いてボディを味わっていく良作品。現在の作品なら2時間オーバーになるのでしょうが、59分間にこれだけの内容を詰め込んだ古いAVは贅沢でもあり勿体なくもあり。。
ワインを飲んで_ったゆき美ちゃんとセックスする最後のチャプターは、臨場感や素の反応が感じられ、私の大好きな場面です。
巨乳まわりのアザ(?)は、ゆき美ちゃん作品を観ていて気になるところなのですが、全作品6本という少なさ、短時間の間にむしゃぶりつかれ、吸われた跡、キスマークなのでしょう。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。


































