「人妻湯恋旅行095」で主演した平野ももかさんの続編になります。
行為の最中に眼鏡をはずしてしまう点がマイナス点ですが、湯船の中で男優さんの脚にしがみついてクンニされたり、松葉崩しの体位でより深い挿入を求めるように腰を動かしたりする様子は圧巻です。よくしなる肢体と白い肌を活かしたエロボディ、可愛らしさと口元の和風な艶っぽさを兼ねたお顔立ちが、今回も見応えのある作品へと昇華させています。
購入して損無し!
※このシリーズにありがちですが、パケ写は失敗ですね。内容や女優さんの良さをまるで伝えられていません。
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女優は青山沙希ちゃん。見事な長身恵体ボディの持ち主です。
この作品の善し悪しを決めるにあたり、この長身が活かされている演出か?また、羞恥、恥じらい、背徳の演技と裏腹に身体は感じてしまっているか?がこの作品シリーズの真骨頂だと思いますが、残念ながら、どちらも及第点には達していません。加えて、女優さんが終始暗い表情演技になってしまい、青山沙希ちゃんの本来の魅力が活かしきれていません。唾液を垂らす演技もステレオタイプで邪魔なだけ。この作品の救いといえば、前半インタビューの後の序盤、旅館の部屋で椅子に座らせ、彼女を全裸に剝いた後、自らの手で秘所を開かせ、監督が言葉責めしながら手マンする所でしょうか。(AV界屈指のキレイなピンク色のマ_コです)ゆっくりと身体を堪能できるという点で、そこだけ評価します。
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牧村柚希さんの演技がチョット鼻につく作品。時折、鳥居みゆきを意識しているかのように目を見開く表情は、逆効果かな。折角の剛毛とプリプリした肢体をもっと弄んで欲しかった。後半戦、赤い下着プレイは羞恥もへったくれも無く、個人的には大きくマイナス要素でした。時折、舌を出すか出さないかのアヘ顔もやり切れていない感が_く、こそばゆい印象です。
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お買い得の一枚でしたが、お目当ての高樹陽子チャプターはギリギリ及第点といったところか。
当時を知るおっさん達にとっては、冴島奈緒、木下絵里花、新田恵美らも出演しているゴージャスさに目も眩む逸品です。
ただ実用性から、全体として散漫な印象。代々木忠監督作品。
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昔のAV作品の良さと歯痒さも兼__作品でした。カメラアングルや演出がぬるい!好意的に観れば、“焦らした”良さもあるのですが、まるで駄目なアングルやテンポの悪さにもあり辟易します。もっと唯ちゃんのプリプリとした身体を睨め回すように撮り、セックスシーンを盛り込んでほしいと思いました。消化不良なのは、やはり現在のAV作品と比較してしまうせいなのかもしれません。
ただ唯ちゃんはとてもカワイイ♪初期の風貌でしょうか?
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女優さんは、あゆみ莉花ちゃん。
可愛らしく撮れていますが、演出不足です。一見クールに見える彼女ですが、表情の豊かな女優さんだけにもっと引き出して欲しかった。恥じらいや羞恥、背徳感がこの作品シリーズの醍醐味ですが物足りません。何とか及第点といったところでしょうか。
あゆみ莉花ちゃんは「高校卒業したばかり結婚一ヶ月前カウントダウン婚約美少女AVデビュー あゆみ莉花」が最高傑作だと思います。
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岸上莉子名義で他作品が多くありますね。愛嬌のある女優さんです。
適度に緩んだ身体と、少しうるさめの喘ぎ声&演技ですが、素の部分がたまに垣間見えてよろしいっ!
本作では、珍しい体位で攻められたりしています。シャワーオナニーも必見!
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パッケージの女優(寛子さん)、女優名は分かりませんが、現実感(生活感)があり、とてもリアルです。そこがイイっ!大柄なお顔立ちは好みの分かれるところかもしれませんが、私は好みです。艶のある表情や高揚する様子もスバラシイ。体形の崩れ方や色素沈着や肌荒れ等、本当に素人の人妻を彷彿とさせてくれます。物腰も柔らかく、キスを恥ずかしがったり、必要以上に物怖じしなかったり、自然な仕草が好感もてます。喘ぎ声がまた可愛らしい。
惜しむらくは、一度目の本番シーンでのカメラ揺れが酷く、しっかりと観られない点。また、幾分大雑把に一つ一つの体位をこなしていくのですが、折角のラストでは別女優(美紀:平岡里枝子さん)がメインになってしまい、鑑賞者としてクライマックスを迎えづらいのでした。それらが減点ポイントです。もっとこの寛子さんの痴態と快楽を引き出してほしかった。
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女優さんの可愛らしさが見事に表現されています。眼鏡が似合って、ショートカットで日常感のある顔立ちに愛嬌もある。特に前半は恥じらいから行為までの段階が実に興奮させられます。惜しむらくは「イク、イク、イク」「イっちゃう、イっちゃう」という台詞の多さに辟易してしまったところ。喘ぎ声の大きい様子は、この女優さんの雰囲気とのギャップでむしろプラスに作用するのですが、もう少し羞恥の表情や台詞で見せて欲しかった。
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パケ写の月本愛(2人目)目当てで観ました。
女優さんは二人とも羞恥や背徳プレイ要素が薄いあたりが評価を下げます。
本作の月本愛の演技が控えめなのは保育士さんを意識しているからなのかもしれませんが、もともと素人っぽさには定評があるため、若干の物足りなさを感じます。
一番の見所は、フィニッシュ手前の立ちバック場面でしょうか。
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どこかで見たことのある娘だなあと思っていたら、美玲(めいりん)ですね。
終始、肉感的に迫ってくる展開が吉だったのではないでしょうか。
惜しむらくは、恥じらいが希薄なところと、美玲ちゃんのわざとらしい演技&喘ぎが減点ポイントです。
この作品の最大の見所として、美玲ちゃんが四つん這いの後ろからオモチャでイジられる場面で、お尻から太ももにかけての筋肉の動きが連動しているところが素晴らしいっ!
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主演は、鈴木ありさ(別名:大高頼子/藤槻ありさ/蓮美)
スレンダー美人ですが、感情移入できませんでした。
内容として特筆すべき見所もなく、結局は抜けない作品。
背徳感や寝乱れるギャップを期待しましたが残念です。
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実に堂々としています。女優名:吉田真琴ちゃん。それがこの方の“素”なのでしょうけれども、作品としては致命的です。結果、抜けませんでした。ガッカリ。
設定なんてありゃしない会話や仕草、受け笑いも空々しく、反応も営業的。演技ができていません。場の雰囲気ぶち壊しの発言数々。
折角、AV女優としての素材として、期待がもてる要素が多い女性なのですが、駄目だなあ~。ムッチリした肢体、その白い肌とボリュームはかなり上位クラスなのですが残念です。
唐木監督作品として駄作です。
吉田真琴ちゃん、Twitterでのプロフィールは、「歌舞伎のキャバ嬢です」とのこと。
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パケ写の女優さんは「菊池つぼみ」ちゃん。ですが、本番無し、母乳搾りだけの駄作でした。消化不良です。2人目の桑田みのりさんがお好きな方はどうぞ。
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婦長役は、芦屋静香さん。婦長らしくなく、喘ぎも単調なので、ストーリーへの感情移入があまりできません。確かに身体は良い方なのだけれど、イマイチでした。
むしろ二人目の眼鏡の看護士さんの恥じらいが良かった。最後まで眼鏡は付けておくべきだろうとか、派手な下着や張りの無いおっぱいに不満がありますが、演出が重要だと改めて思わされます。
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出演者は「胡桃まこ」ちゃんとのこと。お顔立ちは初期の初川みなみを彷彿とさせますが、初々しさばかり目立ち、いざセックスになると単調です。後半の3Pはさらに単調さが_調されているように感じました。加えて男優の「すぅー、すぅー」という声が邪魔で女優さんに集中できません。前半のクンニ&電マのあたり、少しだけ素で感じている様子があり救われましたが、作品としては駄作です。
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斉藤唯ちゃん目当てで視聴。白木麻弥さん、キレイですが感情移入できるタイプじゃなかったこともあり、ただただ時代を感じさせる内容に観ていてツラかった。過去作はよほどしっかりと作られていないと、ぬるさが余計にぬるく感じ、いたたまれなくなります。特筆すべき点があまりない作品。残念、抜けず。
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ダメでした。私にとって、Sや痴女といったジャンルは合わないと実感。感情の駆け引きやその表現も活かされていません。
羞恥のカケラもなく敢えなく撃沈。萎えました。
出演女優は、蓮実クレア/鈴森るな/葵千恵。
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長山典子さん(名義は長山紀子、花園麻衣子、高橋めぐみ等)という折角の逸材を台無しにする、かつての悪ノリAVの代表作のような駄作です。加藤鷹はただただ五月蠅く、チョコボール向井は自分のみの快楽セックスに没頭して見せ方として最悪。素材としては見事な長山典子嬢も、単調な喘ぎ声と残念なカメラワークと演出のせいで見所無し!
未だDVD化や配信されていない作品が多く、かつてのVHSにプレミア価格がついています。作品には恵まれない女優さんでした。
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