アラ還女優の志田小夏さんが、日頃の大人し目の反応ぶりとは全く違った官能的演技を見せ、そのエロい性癖を披露してくれた。車内での密やかなタッチから始まった__の手は、次第に下腹部を這い回り、秘部に達するばかりか、その中まで弄られ、奥まで掻き回される。挙げ句は車外へと__、トイレでの傍若無人の__行為……。本来あり得るはずもない破廉恥ぶりではあるが、そうした妄想を画像化してくれるのが、AVの真骨頂。ここはハチャメチャな展開を素直に楽しませてもらった。__演技の中で、時折見せてくれる淫乱、官能ぶりがこの種の作品の見所。男が仕掛けるベロちゅうに思わず応じてしまう仕種や烈しい愛撫に感じる所作、表情が淫らで可愛い。烈しいピストン突きに興奮させられながら、ついには「中に出して!、中に!」と絶頂する小夏嬢はエロい。執拗な__めくりめく快感の時を過ごした後、独り寝の床で、烈しい自慰に喘ぎつつ「バックでの突きはとて気持ちヨカッタ」などと回顧する光景も、妙に興奮させられたし、後半の破天荒な痴態ぶりは、理屈抜きで楽しませてもらった。
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主演の美乃すずめ嬢に絡むのは伝説の男優・佐川銀次兄い。女優として全てに均整美のとれたすずめ嬢に、巨根を誇り性技巧に秀でた銀次兄いが相方になるのだから本作がエロく無いわけがない。すずめ嬢の肢体は相変わらず美しい。特にボリューム感に溢れた美巨乳は息を飲むほど輝いている。何よりもお顔の美しさも魅力にあふれている。二人の共演は初めてではない。世代は大きくはなれているのに、なぜか息はぴったりだ。銀次兄いの巨根を舐め__すずめ嬢も、すずめ嬢の秘部を舐め挙げる銀次兄いも、実に気持ち良さげに性行為に没頭している。「おっきいおちんち__が熱い。私のまん__が熱い」「あぁ、気持ちイイ!」とすずめ嬢があえぐ。「もう、あなたのおチンチ__じゃないと、私はダメ」と叫ぶ。「おい、それで良いのか?」と気遣いする息の合った二人。その果てしもないオス・メスの欲情が官能の極みとなって画面で爆発する。
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主演の三季まどか嬢は名前に聞き覚えがあるが、作品鑑賞は初めて。お顔は整った美形だし、何より一際存在感のあるFカップのおっぱいは美しく、妖艶度は高い。本作は、このレーベルのシリーズ作品の一つで、息子の計略にあって、徐々に熟躰を開いていくのだが、その過程は、無理なく進行していて、表現力の豊かさは、まどか嬢の女優としてのキャリアを感じさせる。さて、ぐしょ濡れになった秘所を、ついに息子の肉棒でぴしゃぴしゃとなでつけられ、「早く挿入(い)れて」と懇願する局面となり、果ては「あなたのちん__を、母さんのまん__に!」と叫ぶ場面となるのだが、興奮度合いもまた、マックスになる。AVはエロい画像そのものがイノチだが、情交とは本来、究極のコミュニケーションがあってこ盛り上がる。切なげなヨガリ声や相手への呼びかけは、興奮を大いに煽り、官能をこよなくソソル。
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蒼山愛奈嬢は切れ長で瞳の大きな本格的美人。お顔に劣らずに美しい、スレンダーな肢体は瑞々しさがあり、躰の細さとは逆に大きなおっぱいは存在感がハンパない。男優が激突きする度に揺れる様はエロさが__烈。とくに裸身に剥かれて愛撫を受ける際、エロスを振りまく乳首はピーンと立ちっぱなしで、オスの欲情を一際ソソル。旦那の親友との濃厚ベロチュウに堕ちた初回こそ、着衣性交だったが、2度目、3度目はしっかり裸身をさらし、美しくて官能的な肢体を、思う存分に楽しませてくれた。
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__4題を集めたオムニバス中で、小生としては、何と言っても一作目を熱烈「押し」する。それはセックスレスに懊悩する実母、性に目覚めた実子、そして「性」を通して情愛を交わす二人の関係性の温かさ……。どれをとっても王道を貫いているからだ。性的に深い寂しさに陥った母が烈しい自慰にふける姿に刺激された次男坊がベッドで__かかる。半裸の母は驚きながらも抵抗を試みるが、疼きにうずく躰は次第に開き始め、息子の優しい愛撫に腰がクネリ、肢体は反り返っていく。かるい接吻はベロチュウへと変り、女芯がクチュ、クチュと淫靡な音を立てたかと思えば、バフ、バフとイヤらしい膣音を響かせるようになる。情交の烈しい絡みの過程が丁寧にたどられていて、「母の興奮」だけでなく、視聴者のそれがうなぎ登りに上昇していく。「どんなにして気持ち良くなりたい?」と優しく問う息子に「あなたのスキなようにして」と返す母は、愛撫のエスカレートに「イヤ、逝っちゃう!」としがみつき、「あなたのおちん__んでもっと子宮のオクに来て!」「私をもっとアナタのオンナにして!」と哀願する。母の愛液が滴り堕ちる濃厚な情交は、二交にわたる中出し絶頂を迎えた。誠に興奮の止まぬ一作だった。
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