アラ還女優の志田小夏さんが、日頃の大人し目の反応ぶりとは全く違った官能的演技を見せ、そのエロい性癖を披露してくれた。車内での密やかなタッチから始まった__の手は、次第に下腹部を這い回り、秘部に達するばかりか、その中まで弄られ、奥まで掻き回される。挙げ句は車外へと__、トイレでの傍若無人の__行為……。本来あり得るはずもない破廉恥ぶりではあるが、そうした妄想を画像化してくれるのが、AVの真骨頂。ここはハチャメチャな展開を素直に楽しませてもらった。__演技の中で、時折見せてくれる淫乱、官能ぶりがこの種の作品の見所。男が仕掛けるベロちゅうに思わず応じてしまう仕種や烈しい愛撫に感じる所作、表情が淫らで可愛い。烈しいピストン突きに興奮させられながら、ついには「中に出して!、中に!」と絶頂する小夏嬢はエロい。執拗な__めくりめく快感の時を過ごした後、独り寝の床で、烈しい自慰に喘ぎつつ「バックでの突きはとて気持ちヨカッタ」などと回顧する光景も、妙に興奮させられたし、後半の破天荒な痴態ぶりは、理屈抜きで楽しませてもらった。
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主演の美乃すずめ嬢に絡むのは伝説の男優・佐川銀次兄い。女優として全てに均整美のとれたすずめ嬢に、巨根を誇り性技巧に秀でた銀次兄いが相方になるのだから本作がエロく無いわけがない。すずめ嬢の肢体は相変わらず美しい。特にボリューム感に溢れた美巨乳は息を飲むほど輝いている。何よりもお顔の美しさも魅力にあふれている。二人の共演は初めてではない。世代は大きくはなれているのに、なぜか息はぴったりだ。銀次兄いの巨根を舐め__すずめ嬢も、すずめ嬢の秘部を舐め挙げる銀次兄いも、実に気持ち良さげに性行為に没頭している。「おっきいおちんち__が熱い。私のまん__が熱い」「あぁ、気持ちイイ!」とすずめ嬢があえぐ。「もう、あなたのおチンチ__じゃないと、私はダメ」と叫ぶ。「おい、それで良いのか?」と気遣いする息の合った二人。その果てしもないオス・メスの欲情が官能の極みとなって画面で爆発する。
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主演の三季まどか嬢は名前に聞き覚えがあるが、作品鑑賞は初めて。お顔は整った美形だし、何より一際存在感のあるFカップのおっぱいは美しく、妖艶度は高い。本作は、このレーベルのシリーズ作品の一つで、息子の計略にあって、徐々に熟躰を開いていくのだが、その過程は、無理なく進行していて、表現力の豊かさは、まどか嬢の女優としてのキャリアを感じさせる。さて、ぐしょ濡れになった秘所を、ついに息子の肉棒でぴしゃぴしゃとなでつけられ、「早く挿入(い)れて」と懇願する局面となり、果ては「あなたのちん__を、母さんのまん__に!」と叫ぶ場面となるのだが、興奮度合いもまた、マックスになる。AVはエロい画像そのものがイノチだが、情交とは本来、究極のコミュニケーションがあってこ盛り上がる。切なげなヨガリ声や相手への呼びかけは、興奮を大いに煽り、官能をこよなくソソル。
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蒼山愛奈嬢は切れ長で瞳の大きな本格的美人。お顔に劣らずに美しい、スレンダーな肢体は瑞々しさがあり、躰の細さとは逆に大きなおっぱいは存在感がハンパない。男優が激突きする度に揺れる様はエロさが__烈。とくに裸身に剥かれて愛撫を受ける際、エロスを振りまく乳首はピーンと立ちっぱなしで、オスの欲情を一際ソソル。旦那の親友との濃厚ベロチュウに堕ちた初回こそ、着衣性交だったが、2度目、3度目はしっかり裸身をさらし、美しくて官能的な肢体を、思う存分に楽しませてくれた。
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__4題を集めたオムニバス中で、小生としては、何と言っても一作目を熱烈「押し」する。それはセックスレスに懊悩する実母、性に目覚めた実子、そして「性」を通して情愛を交わす二人の関係性の温かさ……。どれをとっても王道を貫いているからだ。性的に深い寂しさに陥った母が烈しい自慰にふける姿に刺激された次男坊がベッドで__かかる。半裸の母は驚きながらも抵抗を試みるが、疼きにうずく躰は次第に開き始め、息子の優しい愛撫に腰がクネリ、肢体は反り返っていく。かるい接吻はベロチュウへと変り、女芯がクチュ、クチュと淫靡な音を立てたかと思えば、バフ、バフとイヤらしい膣音を響かせるようになる。情交の烈しい絡みの過程が丁寧にたどられていて、「母の興奮」だけでなく、視聴者のそれがうなぎ登りに上昇していく。「どんなにして気持ち良くなりたい?」と優しく問う息子に「あなたのスキなようにして」と返す母は、愛撫のエスカレートに「イヤ、逝っちゃう!」としがみつき、「あなたのおちん__んでもっと子宮のオクに来て!」「私をもっとアナタのオンナにして!」と哀願する。母の愛液が滴り堕ちる濃厚な情交は、二交にわたる中出し絶頂を迎えた。誠に興奮の止まぬ一作だった。
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桐島秋子嬢の主演作第二弾。6年前の作品を踏まえた二作目。本作も前回同様に冒頭、青__を織り込んだ。青__プレイから日中の露天風呂という展開は、昼光に輝く秋子嬢の裸身を存分に拝めるというメリットがあるわけで、これは本作の実においしい特典だ。彼女の魅力は、素肌の白さと肌理の細やかさ。ドドメ色と言うよりピンクに近い乳輪に対しての秘所ゾーンの__ワサワサ感のギャップが色っぽさを__ている。日中の明るさに十分耐えられる裸身は、それだけ肌の美しさがあるからに他ならない。それが秋子嬢の妖艶さの根源と言える。本作では6年前に禁断愛に踏み出して以降、旦那に捨てられた母子は貧困に喘いできた。その脱出のために思いついた再婚策。なのに息子は母の柔肌の甘美さを忘れきれず、母も随喜の息子棒への依存に縋る。肉欲の歓喜の沼で母子はただ、破滅の縁へと堕ちて行く。
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桐島秋子嬢の主演作。母と息子の禁断愛は以前から続いていたようで、本作では母子双方ともじっくり馴染み合った想定。しかも父を含めた家族旅行のはずが、土壇場で父が急の仕事に行った為にタガは美事に外れ、母子の本能は「全解放」された。愛欲のまま__劇となった。布団の中や浴室ではもちろん、__プレイもあり、息子は母の熟れた白肌を存分に味わい尽くす。母も母で思い切り脚を広げて秘所を晒す。舌を這わす息子に「もっとナメテ!」と懇願、息子に「どこを!」と突っ込まれると「ママのおまん__を!」ときわどい淫語までが飛び出す。爛れた愛欲劇は双方の欲情が尽きるまで延々と続き、中でも濡れそぼった白肌は扇情的で、甚く興奮させられた。
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AVデビューしたての真田まゆみ 嬢が初めて取り組むドラマ系作品。五十路ながら美形のマスクは好感出来る。肢体はスレンダーで、可憐なCカップのおっぱいは乳輪がほとんど無いものの、乳頭は大きくエロい。乳輪がない代わりに、下腹部に潜むドドメ色のエロス地帯は一際濃厚な色をして広がっている。淫乱な性癖が如実に表れている。本作での義母は、本シリーズの定番通り、風呂上がりの裸身を見て欲情した義息子に迫られて義母&婿の禁断愛に踏み出すのだが、双方とも背徳感はほとんど無く、「触るだけ」のお約束はなし崩しに破られ、中出し絶頂まで行き着いてしまう。言葉の上では「ダメ、ダメ」と抵抗しながら、ズルズルと躰を開いていく義母。「気持ちいい!」の本音が何度も漏れ、欲情をぶつけ合っていく。仕上げの絡みではさらに大胆、濃厚になり熱を帯びる。ヨガリ声やイトを引くような啼き声が妖艶で色っぽい。絶頂後、秘所から愛液を垂らしながら、義息子のカラダガ「忘れられなくなっちゃった」と上気した顔でつぶやくまゆみ嬢が官能的。
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本シリーズのタイトル名は中々に便利だ。とにかく何でも取り上げることが出来る。弱点はとらえどころが無いことだろう。雑多なオムニバス中で印象深かったのは2作品。まず「新しい父を誘惑した娘」。標的になった父だが、あれこれ手管を遣ってもなかなか堕ちない。ただ、双方の間での緊張感の持続は悪くないし、娘に絡め取られた後の烈しい情交も興奮させられた。さらに驚かされたのは、この小品には続編が潜ませてあった事だ。しかもこの後の「妄想」がまたとんでもなく「飛んで」いる。ちょっと面白かった。2作品目は「出頭前夜」。明日が__されに行くから、「今夜は母を貸してくれ」と旦那に頼み込む息子。捕まれば簡単には出所できない悪さをしたらしい。息子と実母はすでに肌を馴染ませていて、すっかり懇ろらしい。しぶる旦那を押し切って、一夜限りの熱いひとときを過ごす二人。この絡みもなかなか刺激的で、熱い性交を繰り返す度に、母が律儀に、しかし毅然と旦那の部屋を出入りする光景が、大変面白かった。ユーモアとエロスは共存できる。
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主役の 一場れいか嬢はスレンダーな肢体が色っぽい。空閨を囲ってきた寂しい未亡人役がピッタリだ。本作では、婿に慰められて共に杯を交わし、唇を触れ合わせながら、やがてはベロチュウで舌を吸い、秘部を舐め__、熟れた肢体を淫らに開いていく過程はドキドキするほどリアルだ。当方の股間も熱くなる。官能が尾を引くように零れ落ちる。最も魅力的なのはオスの愛撫に敏感で従順なこと。蕩けるような快感にむせびながら、絶頂に至る時ですら、「逝ってもいい?」と許しを求めて悶える。婿の熱い舌を秘部に受ける時も一物を舐め__時も、濡れるようなヨガリ声を挙げて喜悦する。興奮しっぱなしのひと時だった。
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主演の明里ともか嬢が、旦那の不在中に、義息子を相手に性技の指南を務める本編。欲情している青年に淫らに開いていく肢体はFカップの美しい巨乳で熟れたフェロモンがむんむんした美熟女。一物を大胆にほおばる姿は淫靡で、その際の目力には迫力があって、官能的。サカリのついた若い男など簡単に堕としてしまう魔性の女と言えそうだ。バックは元より、正常位でも、烈しいピストン運動に応じて、ゆらゆらと揺れまくる巨乳の迫力は最__だし、魅力満点だ。肢体が魅力的だけでなく、長いキャリアに裏付けられた演技力、特に目での表現力が豊かである点で、ともか嬢の女優力を感じる。
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主演の深雪つばさ嬢はエロさ百%のお婆ちゃん。還暦を大きく過ぎたこの年代であれば、性サービスはハード過ぎるお仕事のはずなのに、元気いっぱい。毎日をグータラに過ごす孫よりも若々しい。本作では、一家団らんの輪にいたはずなのに、つばさ嬢は両親に次いで外出したと思ったら、留守番の孫の電話に応じて帰宅した時には、妖艶なデリヘル嬢に変身しているという夢のような話。濃い目の化粧映えのするお顔に、天然由来とはあ言えないモノの、デカパイで色っぽさをアピールする肢体のつばさ嬢が笑顔でご挨拶。大きくなった一物をナメテしゃぶって、孫の熱くなった欲情を慰めていく。サービス内容は若い子と変わらない。どころか、孫&__だけに親身の思いやりに包まれた性交渉だ。お婆ちゃんはフェラ奉仕をしているはずが、内実は一物を喉奥に深々と飲み込むイマラチオに移行奉仕し、快感の格段の違いに驚く孫が「大丈夫なの?オバアちゃん」といたわる場面もあった。ど淫乱でありながらハートフルでもある物語に、二重の意味で癒やされた。この年齢になってなお、溢れる色気と妖艶さを体現しているつばさ嬢はAV界でも貴重だ。
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本作で主演する妃ひかり嬢は、パケ写でお分かりのように白い肢体は美しく輝いて見える。Eカップのおっぱいは形良く整っており、裸身はむだ肉など見当たらない。覆っているものがあるとするなら、妖艶なオーラと艶やかな官能美だろう。さすがにストリッパーとして世のオスたちの目を楽しませ、股間を刺激してきたキャリアのお嬢だ。本作は男と女の情交以外、特にストーリー性はない。マゾッ気の__い女が男に徹底して責められるというだけの作品。だが、ひかり嬢が全裸で愛撫され、悶えまくるというだけで興奮させられる。美形のひかり嬢はオスが何を期待し、望んでいるのかを熟知している。オスの下品でスケベーな心情をとろとろに溶かし、徹底して抜いてくれる魔性の女優さんだ。
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磐井玲子嬢の主演作。デビューしたての頃の作品だから演技は大人しいが、喘ぎ声は淫らさをアピールする色気を感じる。さて、ご覧の通りの美形で恵体だ。特に1㍍を超えるバストに美しく並んだ双丘は、おっぱいそのものの他に乳輪も乳首もデカく、オスの視線を釘付けにする。責めて責めまくりたくなるし、思う存分揉みしだいてやりたい。Mッ気の__い玲子嬢だけに甘くてハイトーンの声を挙げて存分に喘ぎ、悶えてくれるだろう。本作では最初の絡みこそ「ダメ、ダメ」と抵抗し、特に肉棒の__には「それだけは止めて!」と声を挙げていたが、一度躰を馴染ませた後の二度目は「早く挿入(イ)れて!」と合体を懇願、繰り返し愛撫をせがんで「イイわ、ステキ!」「スゴい!」などと熱く歓喜する淫乱ママに完堕ちしていた。
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結城みさ、五十嵐しのぶ嬢の二人の官能女優を迎えて、もっぱら情交だけに__たドキュメント。十数年まえの制作ながら、いずれもお相手はベテランの巨根男優の森林原人。みさ嬢もしのぶ嬢も秘所のタッチから手マンに移行していくと、次第に快感や愉悦が全身に回り始め、甘い声を漏らし、裸身をくねらせ、おっぱいを揉みしだいていく。ヨガリ声と淫語の遣り取りは、それ自体が淫乱太い太い肉棒に吸い付__たり__たり間わするのは、実に満足した表情を見せ、いかにも嬉しそうだ。やがて快感と興奮が高まっていくとささやきと喘ぎは次第に混濁し合い、「いいよ、出して、良いのよ」「突いて、突いて!」など、突然に意味の判別できる言葉が飛び出してきたりして、それがまた、淫らさを一層演出していく。視る者の興奮を煽るヨガリと喘ぎのテクニックや妖艶な肢体の悶えなどは二人とも秀逸で、当方の股間は刺激されっぱなしだった。
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矢吹京子嬢はとてつもなく淫乱だ。そんな彼女にとって、企画単体作品の最終盤のモノとなる本作は、まさにその魅力が最も表現されていると言えるほど淫らな一作となった。冒頭から「彼氏」の妄想で始まる絡みでは、もちろんすんなりと和合でスタートするから、作品的にはいきなり京子嬢のFカップの裸身が淫らに乱れる光景を楽しむことが出来る。妖艶な裸身もヨガリ声や吐息、くねる肢体、歓喜の所作などを満喫したあと、「現実」の絡みに移る。ここでようやく「彼女の母」として、抵抗のポーズが出てくるが、それも合体するまでのささやかなもの。若いカレのはち切れんばかりの肉棒を__に差し込まれて途端、母の抵抗は甘いハナ声と変り、「いいわー」「スゴい、スゴい!」の悶え声が漏れ出てくる。スレンダーな肢体に豊かに実ったウリの実のようなおっぱいは、ダイナミックなピストンに揺れ、バックからの__烈な突きに__られてエロスの極み。圧倒的な官能ドラマの醍醐味に興奮が極まる至福のひとときを味わった。
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岡村麻友子嬢の主演作。AV界にデビューして半年も経っていない時期だから、ドラマのセリフはまだ心許ない。その代わり、彼女の肢体は三十路半ばらしいハリのある素肌で、何よりGカップの巨乳はエロスではち切れんばかり色気が詰まっている。これは、彼女にとって、大きな魅力だ。作品を通して特徴的なことは、イラマチオが大好きなこと。恐らく喉奥が肉棒で圧迫されることが極上の快感なのだろう。ゲーゲーと咳き込んで口から唾を淫らに垂らしながら、歓喜の表情を見せていた。そのマゾっ気は性交への興奮の高まりの際にも__く発揮されていて、何度も懇願した末に、若者の手で____けられながら絶頂する姿が__烈な印象を残した。妖艶さが際立つニューフェイスさんだ。
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大槻ひびき、加藤あやの嬢の共演。二人はいずれも芸歴は二十年近くのキャリアを持ち、AV業界での受賞歴など実績を積み上げている面でも甲乙を付けがたいS級の熟女優だ。この共演が豪華な顔ぶれであることは論を待たない。ただ、配役上、人妻教師をあやの嬢、新人教師をひびき嬢にしている点は、それぞれの性格や、見た目の印象面では適正と言える。既刊のAV小説を映像化した本作は、__に対する新人教師の誘惑行為に煽られて人妻教師が生徒の__になっていく展開だが、両女優の演技は確かなモノで、ストーリーの展開は引き締まっている。その進展するに従って興奮は着実に高まっていく。ひびき嬢のバキュームフェラは迫力満点だし、スポーツ用具室で、スーツ姿のあやの嬢がタイトスカートに包まれたムッチリ尻を突き出して、__姿はエロさが際立つ。エネルギッシュな新人さんの主導で人妻が深みにはまっていく展開はエロく、官能的に描かれており、双方へのダブル中出し絶頂まで突き進む顛末には大いに興奮させられた。
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18年前に不倫した相手から、会いたいとの便りをもらった監督が、久方ぶりに旅に出た。人妻はすでに未亡人になっており、前回とは旅の性格がかわっていたが、お互い懐かしさがこみ上げるのだろう。還暦を近くの肢体だから、どうしてもしなびかけている。だが、キスを仕掛けると、恥じらいながら応じるだけでなく、密やかに舌を伸ばして絡めてくる仕種が以前のままで、可愛い。肌に触れる時、乳首を揉む時、秘所に触れ、ずぶりと指を差し込む最中に、度々に漏れ出る吐息やせつなの声が淫らだ。再会最初の絡みも含め、未亡人は監督に、全面的に身を預けているので、絡みでは従順だ。躰のあちこちを舐め、一物をしゃぶらせる。二人での相舐めは「恥ずかしい」といいながら、熱っぽく繰り返した。監督が「挿入(い)れるよ」「嵌めるよ」と声をかけると、恥じらいながらも、肉が削げ落ちて細くなった両脚を大きく広げる光景に、切ないエロさが漂っているようだ。全編を通じ、男女の人生がせつなに触れ合い、離れていく無常感を覚える一篇だった。
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久々に鳥肌の立つ興奮を覚える傑作だった。これぞ__劇の代表作と断じたい。本作は単身が長い亭主のおかげで、空閨に悩む母を息子が不憫に思い、禁断情交に誘い込む想定。__に迫る息子と、これに当惑する母。二人の絡み合いが実に自然で、レスの深刻さに悩む一方で、迫る息子の愛撫に抗えなくなる快感の広がりが、迫真の演技で表現されていて、胸が痛くなるほどの興奮に見舞われる。陰部がベチャベチャになるほど濡れながら、「これはイケないことなのよ」と叫ぶ母。「気持ち良くなって欲しいんだ」と責める息子。何度も逝きながら、母は「女」に変わっていき、ベロキスに狂ったように応じ、淫らな声を挙げていく。陰部の湿り音と切なそうな喘ぎ声の高まる中で迎えた中出し絶頂。絡みはそれでは収まらずに再び責めを継続する息子に母が「母さんを『女』にして!もっと、もっと!!」と叫ぶ光景が本作のハイライト。熟女優と若い男優の愛情溢れるリアルな「交合」が、好演出と相まって秀逸な一作を生みだした。
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主演の三浦恵理子嬢は責めでも受け身でも絡みをこなす芸達者の女優さんだが、本作は能動的なOL兼主婦役での出演だった。整ったおっぱい、色っぽい美尻など、肢体は相変わらず妖艶だ。本作では働きのないグータラ亭主をしかりつけ、借金返済に能動的故に動く。その為に、勤め先のエロ社長には積極的な露出で__烈な誘惑を試みるし、借財整理の弁護士にも手練手管で情交に誘い込もうと巧みに言い寄る。肌理の細かな白肌をチラ見せしするなど口説きの手口や男女の駆け引きがエロい。ただ誘惑が情交まで行き着くのはダメ亭主の時だけで、社長、弁護士とは、ともに絡み行為が中途でフェイドアウトして終わるので、膨らむ興奮がはぐらかされるようで残念だった。
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そんな興味から、二昔前の作品を購入し、吉野碧嬢を拝陰があり陰があり淑やかそうな所作と幸薄そうなお顔が未亡人役がピッタリで、淫靡な雰囲気は大変よかったが、さすがに、喪服にショーツはどうだろう。ここは和服のマナーとしてもノーパンで望んでほしかった。Av作品としては、自慰シーン1回と二絡みだったが、いくら喪服が売り物とはいえ、最後まで着衣のママというのは、興奮を削がれた。裸身の素肌こそがファンとしては期待大の見所であるはずなのだが。
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主演の彩月かおる嬢の烈しいオナニーや息子の一物を追う淫らな姿など、当初は母の欲情の__さが全面に出て、この路線で突き進むのかと思っていたが、中盤以降では息子にもふつふつとした熱い欲情が潜み、ただ背徳意識が__いだけだった事が判明、以降は母子双方の「やる気」が等量に描写されて、情交の自然な高まりを楽しむことができた。おっぱいが垂れ、裸身の熟れた緩みが淫らなかおる嬢が、若さみなぎる息子に縋り付いて快感の吐息を漏らす光景は、文句なく官能性に溢れていて、見る側をそれなりに興奮させた。
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錦乃彩嬢は初見の女優で、おっぱいは控え目の女優さんだが、スレンダーな白い肢体は艶めかしい。エロさが零れ落ちるほどの官能性を感じた。本シリーズでは珍しく情欲の__い母という想定。何かにつけて無気力な息子に意欲を持たせるため、自身の熟体を投げ出し、童貞を奪う行為に及ぶ。愛息の一物を舐め挙げ、自らの秘所を大胆に晒す。騎乗位で烈しく責め立て、「イイ、イイ、気持ちイイ!」と艶尻を垂直運動させる後姿が何とも言えず淫乱。肉棒を銜え込んで夥しく愛液を漏らし続ける婬景すら目に浮かんできた。旅の終わりに、愛息が自身の目標を語り始めることで、母の思いが通じる締めくくりは、良かった。
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松下美香嬢の主演作で、制作年は一昔前。彼女が五十路半ばのころの作品か。肢体こそスレンダーで女体の美しさをたたえているが、すでにおっぱいは細くなって垂れ、かなり熟れた雰囲気が__い。本シリーズでは珍しく、長い離別を経て久し振りに再会した母子という設定。お互いに再会の喜びをかかえているので、二人の絡みは最初から「甘さ」が__め。罪悪感は後景に押しやられているから、息子の迫り方はスムーズで、あっという間に母の衣服を剥いでしまい、長い間憧れていたであろう秘所に攻め込む。__烈な舐め__に「アァ、アァ、アァ」と奇声を挙げて喜悦を伝える母。お互いが双方の秘所にこだわった情交は濃厚だ。バックからの抽送も烈しいが、上品な雰囲気の美香嬢もデルタ地帯を覆った茂みは黒々としていて、その部分がとても淫らさを__調していた。さて愛欲の旅館を後にする際、グズグズと甘えかかる息子に「私たちはもう引き返せないのよ!」と叱咤する一幕がある。甘ったるい二人の禁断愛欲劇は、タブーを__た背徳感を背負って生きていく決意を示すこの一言でぴしゃりと締まり、一本芯の通った作品となった。
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お顔はハッキリ言って不細工だし、肢体も樽型で、一見ビジュアル的には全く食指が沸かない。しかし、である。おっぱいの形が想像以上に立派で存在感がある。さらに肌合いがしっとりしている。このギャップには大いにソソルモノがあった。だから、同じ夜具に入って向かい合ってみて「(父ちゃんも行方知れずになった田舎暮らしは)本当は寂しかった」などとすがってこられると、思わず抱きしめて形の整った双丘をもみしだいてやりたくなる。責められ度に微かに漏れるヨガリ声と吐息がまた色っぽい。思わず秘部に顔を埋めて、舐め__てやりたくなる。興奮は高まって、その髀肉と交わり、烈しい抽送の果てに絶頂中出しを迎える。朝起きるやいなや母の愛情に溢れたフェラの洗礼を受けて愉悦の境地に昇り詰める。事が終わって食事の支度を急ぐ母の姿に今度は息子が欲情し、テーブルに押し倒して再び中出し絶頂に果てる。仕種が可愛い母への息子の度重なる欲情に、思ったよりすんなり共感出来る一作だった。
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相河沙季嬢主演の作品。ウリのように垂れたおっぱいの軟らい肉質に、弾力性が窺えるなめらかな素肌が魅力的で、以前から好ましさを感じていたが、シリーズものをひと通りこなして、最近は企画単体モノへの出演でも活躍するようになり、女優としての成長が窺える。それに伴い、彼女のエロさは増し、演技力が身についてきたようだ。本作でも刺激を受けてぴくぴくと肢体を震わせるなど感度は良いし、欲情を煽る表現力も美事。甥っ子のおっぱい攻めをストーリー展開のスパイスにして濃厚な性描写が続いた。随所に見られた反応の良さ、悶え方の妖艶さは、当方の股間に鋭い刺激を与え続けてくれた。今後さらにエロさ抜群のAV女優に育っていきそうな予感がする。
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内原美智子嬢主演の作品。センビレでお馴染みのシリーズものだ。定番の筋立てに沿った展開とは言え、男への奉仕精神が豊かな還暦女優の優しい心根が描かれていて、見る側も心穏やかにその魅力を味わえる。美形のお顔に加えての甘いヨガリ声はソソル。年相応の肢体の緩みは視られるが、肉垂れしたおっぱいはしっかりとエロさをたたえていて、思わず手でもみ上げたり、黒乳首を舐め__てみたくなる。まだまだ色気満点の可愛い還暦ママだ。
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小田原信子嬢の主演作。ジャケットには五十路とあるが、お顔も肢体も還暦が近そうな老け具合だ。しかしながら吐息やヨガリ声は艶やかでエロさに溢れている。その表情はいかにも男好きのするお顔で従順そう。だから烈しく責めてみたくなる。本作の性描写は自慰からのスタートだったが、彼女の悶え声には気持ちを持って行かれた。甘い喘ぎ声を漏らしながら次々に衣服を脱いでいく姿は興奮を煽り、露わになった局部の茂みは多毛で、これまた淫らさ感じさせた。烈しく責められて、敏感に反応する姿態は刺激的だったし、婿が義母の顔面に突き出した一物を愛おしそうに口中に迎え入れ、静かに舐め回す光景は淫靡の極み。ノーハンドフェラを巧みに施し、手での烈しいしごきとの快感責めにする光景は淫らで、思わず悦びの呻き声を漏らす男優がうらやましく思えた。
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村上涼子嬢の主演作は予想に反して大変まともな作品だった。と言えば涼子嬢に失礼過ぎるだろうか。熟女女優の中でも際立って淫乱なイメージでこの業界を渡ってきたベテラン女優だから、「男遍歴を続けるスナックのママ役」と言えば、どれ程「色事イケイケ」の主人公かと思い違いをしてしまう。まあ、言い訳がましく言えば、そのことは、ある意味「妖艶女優」の彼女にとって名誉?なことだろう。それはともかくナレーションを除いて序盤から中盤までは予想通りの展開で、存在感のある巨乳やかなりぶよぶよが目立つ熟れた肢体など、彼女の淫らさと官能性が刺激的な興奮を煽る展開だったが、男優の小沢徹との絡みの項になってからは、濃厚濃密な性交描写は続く一方で雰囲気が少しずつ変わって、ついには目頭が熱くなるフィナーレを迎える。その展開は美事、と評しておきたい。AV作品に関わらず文芸的な興趣をも織り込んだ作品づくりは、意欲的な制作姿勢が窺えて、大変面白かった。
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相河沙季嬢の主演作だが、本作の彼女は一際エロい。娘のカレの愛撫や責めに応じて、だらしなく垂れ下がったウリのようなおっぱいが限りなく淫らに揺れ、揉みしだかれる。娘への背徳感から、カレの__な求愛を拒むのだが、その度にズルズルと快感に負けて躰を開き、情交に溺れていく。若いカレの執拗な愛撫の果てに「イレて!」と直接的に求めたり「入れてください」と甘く囁いたり、と多彩な反応を見せて、欲情と興奮を煽る。母が引きずる背徳感が絶好のスパイスとなっており、愛撫とその反応はいずれも濃厚で濃密。沙季嬢の妖艶さと溢れるエロスが十二分に発揮された好篇だった。
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今やレジェンド女優の一人に目されるキャリア築いてきた北条麻妃嬢、本作に出演したのはまだ若さ溢れるころだが、色気と官能性はしっかり備わっていてさすがに熟練の演技ぶり。愛撫への鋭い反応やヨガリ声も淫乱度は高く、瑞々しいおっぱいも下腹部のデリケートゾーンに淫らに茂った剛毛もエロスに満ちている。「お母さんのオマン__に一杯出して!」「シンクロウのちん__、気持ちいい!」など過激な淫語も頻繁に飛び出して、圧巻の__劇が描き出された。
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高坂保奈美嬢あるいは澤村レイコ嬢--- ---..。いくつかの別名義を持つ女優さんだ。何度かの引退と復活を繰り返してきたベテランの女優さんだが、その度に色気と淫乱さを増してきた。愛撫された時の喘ぎや感じている時の表現力が素晴らしい。本作が制作されたのは彼女にとっては比較的初期のころではあるが、それでも艶やかさ艶やかさは断然に水準を超えている。未亡人という設定もあって、エロさや官能性は抜群。その表情はこぼれるような色気があって、そのいやらしさはどこからでも何度でも抜ける破格の迫力がある。
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美堂かなえ嬢の主演作。今でこそベテランのS級女優として、押しも押されもしないキャリアを身に着けているが、本作の制作当時はまだまだ新人。だからかもしれない。台本の出来が今イチの作品でも一生懸命に取り組んだのだろう。メーンのはずの息子との絡は一度だけというのはいかにも物足りなかった。一度の絡み事態に難はない。だが、前半は、ボケ症の義父との訳の分からない絡みシーンが三十分も続いた。全く意味がわからない。狙いも見えてこない。無意味なボケ動画を三十分も見せられる身にもなって欲しい。かなえ嬢もどんな演技をしていけば良いのか当惑したのではないか。スレンダーで若さの残る肢体は、浴室の場面などで、それなりに魅力的に映りはしたが、それだけだ。何ともため息の出る凡作だった。
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我らがレジェンド・ 翔田千里嬢による義母&婿__劇の一席。余りに定番のドラマだから「視て善し」「パスも善し」ではあるが、退屈はしなかった。ドラマ部分も絡みも千里嬢のリードで良質の作品に仕上がっている。その肢体は相変わらず魅力的で、美事なウリが垂れたような大きなおっぱいも、美巨尻も、そして腰からヒップにかけての官能曲線も高い官能性とエロスに満ちていて、やはり見応えがある。「初恋の人に似ている」と迫られる婿に口説きに当惑しつつも、長き空閨の身の哀しさで、応じて応じて次第に熟れた裸身を開いていく濡れ場過程は淫らさに満ちていて、さすがに視る者の目を引き付ける。加えて興奮が高まるに従って、「もうアナタのちん__なしでは生きられない」など、漏れ出てくる淫語やヨガリ声が結構過激で、益々煽られた。千里嬢と相方の柏木純平クンの呼吸ピッタリの絡みが興奮を呼んだ。ドラマも絡みも千里嬢は気持ち良く演技しているのが画面から伝わって来て、全編にわたり、淫乱さもさることながら、ほっこりと癒やされる思いだった。
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企画単体女優としてしっかりと地力を付けてきた尾上若葉嬢の主演作。亭主関白の旦那には日頃から押され気味ではあるけれど、どうして主張する時ハッキリモノを言う。旦那のわがままで長い間のレスに苦しんで来たが、旦那が事故に巻き込まれて半身不随になったことから、願っても無い雲行きが生まれた。会社経営の義父がどうしても自分の後継の孫(三代目)が欲しいので息子の嫁の「腹」を借りたいと言い出した。義父&嫁の不倫はベタではあるのだが、「借り腹」を全面に出すのプロットは目新しい。三代目作りの名目があるから、そこには罪悪感も背徳感も不用。かくして二人は孫作りに励む。義父が「素敵だ。可愛いよ」と迫れば、嫁は「スゴい、大きい!」と竿の逞しさを称賛する。自宅の居間やソファ、さらにはホテルでも情交に勤しみ、情交に熱中する。旦那は怒り、歯ぎしりをするが、義父竿の後ろ盾をしっかりと掴んでいる嫁は全く臆することはなく、夫婦けんかの後に、義父を想っての自慰で烈しく陰部に刺激を与えて歓喜に狂ったりもする。若葉嬢が猛然とベロチュウや性器の舐め合いに執着して乱れる光景は淫乱そのもの。燃え上がる__劇にキカタンとしての官能性とエロスを見せつけていて、迫力満点だ。
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デビューしたばかりの 古東まりこ嬢のドラマ挑戦が始まった。しかも演技力がそこそこ必要な誘惑・挑発ものだけに、大丈夫かいな、と懸念があったが、それほど見劣りすることなく無難にこなしていて感心させられた。特に目の表情などは官能的な輝きもあり、様になっていた。まりこ嬢の肢体の持ち味は、お顔が大変に整っている割には、全体的には年齢相応の肌のゆるみや衰えが窺える危険水域にあるという、アンバランスさ、ギャップだろう。そのオスを引き付けて止まない形の良いおっぱいもよく見ればエロさや官能性ばかりで無く、シワが生じているのが分かるし、グニャ、グニャして心許ない形状も掴み心地は抜群に良さそう。__ママが息子の担任を誘惑していく展開の本作は、カラオケ会場や校内会議室など、現場的制約が多々あり、序盤は着衣性交が主になっているのが、映像的にやや物足りない点だろう。それでもカメラワークで官能的部分を__調するなど工夫が窺えたし、後段では全裸の絡みを存分且つ濃厚に描いていて大変興奮させられた。新人さんのドラマ挑戦は十分に及第点の船出だった、と言える。
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ひと時代以上前の古い作品で主演の根元純さんもフツーのおばさん然とした肢体ではあるが、淫乱さ、妖艶さが紛々として伝わって来て、官能性はとても並みのおばさんではない。作品では、母は再婚して別所帯を持っていて、母子はすでに毎年菜の花の咲く時期に再会し、その度に肉体関係を重__という、通常と異なる想定だけに、禁断愛の背徳感・罪悪感は無い。その代わりに、お互いが相手のアヌスさえ舐め上げて刺激し合う淫靡さがある。作品は冒頭から、母が息子に「菜の花の花言葉は『禁断の愛』よ」と敢えて嘘をついて欲情を煽る場面が織り込まれている。息子はこの挑発に美事に煽られて欲情、早々と車中で実母に挑みかかる。濡れ場が始まり、それは場所を宿の一室に移して熱い__劇に発展する。純嬢の肢体は下腹部に脂肪が付き、垂れたおっぱいがかえってリアル感を生んで淫ら。ヨガリ声には妖艶さが感じられ、情交描写は予想以上に濃厚、濃密だった。今日でもなおそれなりにそそられ、楽しめる官能性が窺えた。
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主演の大内友花里嬢は恵まれた女性だ。ちょっと見は「優しいお婆ちゃんの典型」としか映らないのに、内実は際限のないエロさを秘めた淫乱お婆ちゃん。ぽっちゃりとした肢体は相応に緩んでいるし、おっぱいは、還暦を遙かに超えた経年変化が窺える姿なのに、烈しい愛撫の前では乳頭はなお疼きを抑えきれず、女芯は秘めやかに濡れそぼつ。十二分に熟れて湿った肌を持つ「女」なのだ。だから、逞しい一物を前にすれば口に飲み込んでシャブリ__たくなるし、勢い良く噴出したザーは飲み干したくなる。女芯に一度火が着いた祖母は、年の差も忘れて孫のカラダを舐め__、屹立した若棒を体内深く迎え入れると、歓喜の声を上げて腰を前後に揺らし、ヨガリ声を漏らし続けた。燃えさかる祖母の欲情は、まだまだ鎮まりそうにない。昇天する機会に恵まれた、幸せ一杯のお婆ちゃん。
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杉崎みさき嬢主演の本作、実はそれほど期待していなかったのだが、作品の出来はとてつもなく淫乱で官能的だった。まず、作品のプロットに独自性がある。「葬儀後の遺族の絡み合い」なんていう想定は、「日常の中の非日常」でなんとなく興味が沸いてくる。こうして設定に一工夫した分、リアリティはグンと増した。みさき嬢はごく普通の器量でおっぱいもEカップと、さほどのアピール感はなかったのだが、このおっぱいが実は大層エロかった。乳頭が大きく突起していて、しかも男に「舐めまわして」と誘い込まんばかりにぐんにゃりとした風情でソソる。作中、相方の義兄役・あべチャンはおっぱいをぐりぐりと握りしめ、なぶりまわして攻め立てた。しばしば繰り返される陰部への吸い付き、舐めまわしも淫らで、感度もまた良い。__れて抵抗する状況から、共に歓貪る積極的姿勢切り換える様が一瞬にして行われることで、見る側の興奮は急激に高まった。みさき嬢の淫乱さ、官能性の高さは並みの熟女優のレベルを遙かにしのぐものだった。烈しいベロチュウと義兄棒を勢い良くしごき回す喉クンニ……。熱演は「絡み」と「絡み」を繋ぐ自慰場面でも遺憾なく発揮され、快楽を求めて妖しく動き回る掌は、見る者の股間を烈しく刺激し続けた。
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全3時間もある上映時間ながら、6話も盛り込まれて入るので、一つひとつは30分の短編だ。簡単にもつくれるが、奥行きがあり、しかもきりっとした珠玉作にするのは難しい。その難問に挑み、成功した作品が一作見つかった。本編二作目の「親父と息子が娘を奪い合う」篇だ。______と____を組み合わせた、およそ短編向きではない筋立てだが、演出の工夫と熱意で、制作したレーベル名に相応しい名品に仕上がった。具体的に言うと、最初のテーマについては、夜具内での親父の娘へのアプローチが、行動の一つひとつをあらかじめ言葉で説明して、娘の恐怖心を除く配慮を重ねていいること。これによって、親父の行動はゲスいのだが、心の内は温かい愛情すら感じられてくる。そのことによって、ひどい仕打ちを受けながらも親父を慕う娘の心情も形作ることに成功した。続いて__場面では画像を娘の局部へのフォーカスに限定して物語を進展させた。この手法は複雑且つ多岐に描かねばならないはずのテーマを美事に凝縮して表現した点で、感心させられた。ラストで、娘を大事に思う親父がただ無言で「小悪党」の息子を鉄拳一発__つけて家からたたき出す幕切れは秀逸だった。ちなみに娘役を演じた若手女優は本編でも飛び抜けた美形で、重いテーマにもかかわらずハートフルに仕上った佳作に花を添えた。
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本作に主演する日吉みよの嬢は、デビューして半年足らずのニューフェイス。当然ドラマには慣れていないので、演技に固さがあったり、所作に不自然な部分があるのは、やむを得ないが、そんな限界があるにしろ、本作では精一杯に自身の役割を務めているのは、一定評価に値する。まず、肢体はアラフィフとは思えない白肌の艶と張りがある。おっぱいはFカップの美巨乳で、垂れ乳である点が大変エロい。お顔は瞳が大きくて男好きする器量だ。定番通りに二度の絡みと一度の自慰があったが、結構官能的で欲情させられた。情交場面の最中、垂れ乳はしばしば妖しげに揺れ動き煽られた煽られた。最初の熱い絡みのあとで、「本当に私でイイの?」と尋ねるシーンがあるが、このセリフが自然で、男心を掴む響きがあった。裸身が交わる際に「久し振りだから、感じてしまう」の淫語も及第点。総じて今後とも注目していきたいと思わせた可能性に溢れた新人さんだった。
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竹内梨恵嬢ーー。キャリア10年以上のS級女優の登場なのだから、拾いもの、あるいは十分なお得感があってチョイスさせてもらった。三十分程度の小品ながら、開始間もなく一級品の裸身を晒してくれるテンポの速さはグッド。五十路を過ぎて久しいのに、なお白く輝く肢体はさすがに美しい。大きなおっぱいも相変わらず妖艶だ。だが、本作で特に_調したいのは、騎乗位杭打ちの淫らさ。欲情したオスを跨ぎ、くねる腰につながる大きな美尻を密着させ、前後にシャクリながら責め立てる光景は官能性十分で、興奮を煽りに煽る大きな見所だろう。
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相河沙季嬢主演の本作、センビレの名物シリーズの一作をデビューしたての新人ながら、実に淫乱に演じている点で、秀でた作品となった。何が淫らなのかーー。まずはその肢体。四十路にさしかかったばかりのハリの十分に残る肌合いなのに、Fカップのおっぱいは、典型的な垂れ乳で、老けた印象を与えており、アンバランスさが際立っている。二番目はその敏感体質。肌に触れらビクビクと肢体が跳ね、女芯が濡れて「辛抱出来なくなってしまう」ようだ。だから、本作では、最初に__れた時も、程なく男のベロチュウに切なく応じ、肢体をくねらせて喘いだ。硬い一物に舌を這わせて「もうガマンできない」とメスの鼻声を出して頬ずりした。最初の情交を終えて二人で入浴中の湯船では、一転して「性交は一度限り」と口にしながら、青年から「どうして?」と裸身をまさぐられながら迫られると、あっけなく堕ちていった。外見は見識を備えた上品ママの様相だが、内心は飛びきりの好き者で、デビュー間近の新人にもかかわらず、ベテラン級の卑猥語や隠語が飛び出し、作品の興奮度を高めた。特に、サカリのついた青年の激突きの度に、エロい裸身の中央でプルンプルンと妖しく揺れ動く垂れおっぱいの様子は、卑猥そのもの。官能性抜群で深い感受性を備えた新たな熟女優の誕生である。
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主演の朝桐光嬢は均整のとれた裸身も瞳が大きいお顔も一級品で、凜とした美しさを誇る。アラフォーとは見えない肌の色艶も素晴らしい。AV界ですでに10年を超えるキャリアも積んでいるから演技力もしっかりしていて、安心して鑑賞することに専念した。仲の良い親子の設定だからか、禁断愛を踏み越える背徳感は薄い。だが、すべてにS級の光嬢にはそんな物語上のスパイスは不要だ。何はなくても、彼女の肢体、存在そのものが美麗で妖艶だ。最初の絡み、浴場のプレイ、居室での絡み、全てに於いて彼女は美しくて妖しい裸身を存分に披露してくれた。大きな瞳がやや垂れてみえるフェラポーズが何とも言えずキュート、欲情をたぎらす息子の腕の中で細い腰や大きな美尻がうねり、痙攣する光景は淫ら。本来、アナルプレイが得意なだけに時折晒すアヌスは閉じていながら、肉棒を誘い込むように、小さくしっかり穿っているようにも見え、まことに妖艶だ。彼女のバック責めでも正常位でも、さらには騎乗位でも、Fカップの巨乳は烈しく揺れ動き、興奮を煽った。濃厚濃密な愛撫の果てに、最初は正常位で、締めくくりは騎乗位で、息子の白濁液を膣内深く飲み込んだ。隙のない、高揚感に満ちた____劇だった。
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加藤あやの嬢の主演作。最初に断っておくが、本評価は全般的なそれで、あやの嬢の熱演に限れば五つ星だ。敢えて1コを引いたのは、以前、本シリーズの別作品レビューでも指摘したように、最終盤の悪しき演出によって、バッドエンドにしてしまった失策があるからだ。旦那のどら声によって、「略奪相_」の甘い余韻が「略奪」されてしまった!。
あやの嬢は均整のとれた肢体の美しさ、優れた官能性に加え、柔和で従順な人柄は小生が最も好ましく感じている点だ。そんな優しさと妖艶さが全面的に発揮された本作は、義息子に最初に_われた時点で即堕ちした。それが不自然でないのは、冒頭で描かれた彼女の自慰シーンがかなり烈しいものだったからだ。つまり、彼女のレスの悩みは深かった。だから_われて、前半こそ困惑や抵抗をみせたものの、いつしかベロチュウに応じるようになり、甘い呻きとヨガリ声が漏れるようになった。その肢体は官能的に蠢き、艶尻や腰は淫らにうねった。求めに応じたフェラは丁寧且つ執拗で、愛情たっぷり。騎乗位での烈しい杭打ち動作や前後へのしゃくり上げ運動など淫乱そのもの。濃厚愛撫の後段になって初めて思い出したように「お父さんには内緒よ!」と断る始末。最初のからみではさすがに中出し絶頂を「ダメよ、ダメダメ!」と抵抗していたが、2度目はあっさり「イイよ、いっぱい!」と_く叫ぶまで興奮度が急上昇。所作の端々に相互の愛情が垣間見え、「略奪」とはおよそ正反対の甘い情感に包まれていた。それなのに!ーーである。積み上げてきた情緒は一声でおじゃんになり、あやの嬢の熱演が水の泡になった。
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妃ひかり嬢の主演作。プロのストリッパーだけあって、Eカップのおっぱいをはじめ美尻、白い美肌など各パーツが美しく磨き上げられて、魅力たっぷり。そんな彼女が欲情に乱れ、快楽に陶_するのだから、ハナから見逃せない秀作にきまっていいる。新型コロナの影響で、経済的に困窮した夫婦の物語という設定だが、まず内容的にも非常に充実したものだった。本作は滞納して家賃をさらに待ってもらうため、ひかり嬢は大家にフェラ奉仕を__され、さらに大家に斡旋された旦那の就職先の上司がひかり嬢の元カレという巡り合わせの展開。元カレともフェラ奉仕で男女関係が復活する。この後、二人の復活情交は極めて濃厚だが、さらにクライマックスは、この二ケースのフェラ奉仕をさらに統合する濡れ場が待ち受ける。つまり、元カレ、大家を交えた3Pへと発展していくのだ。ここでは、ひかり嬢が元カレに肢体を全面的に開いているばかりでなく、嫌がっていた大家にまで裸身をさらけ出し、自身の陰部を舐めさせるばかりか、大家の顔面に擦りつけて呻いたり、バックから胎内深く迎え入れて腰をふりつつ他方を咥えて喘ぐなど、淫ら極まる狂態ををみせ、めくりめく3Pプレイを展開した。その一つひとつが淫らで、とくに二本の肉棒が挿入されるときの尻のうねりや痙攣など、官能表現は淫らで多彩。ひかり嬢の妖艶さマックスの熱演には興奮させられっぱなしだった。
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伊織涼子嬢の主演作。手入れの行き届いた肢体は経年からくる肌のたるみはほとんど視られず、相変わらず均整のとれた裸体美を見せてくれる。本作では、シリーズの定番通りに展開していき、娘の彼氏の精力絶倫ぶりに急速に引かれていき、最初の絡みであっさりと堕ちて虜になる。本シリーズのキモは娘への背徳感ではなく、対抗心や嫉妬心。上品で慎ましそうな涼子嬢が、その対抗心をバネに彼氏に欲情し、烈しい情交に耽っていく様がエロく、官能的。娘に圧勝するための秘策は中出しだ。二度、三度と絶倫彼氏の中出し絶頂を受け入れる淫乱ぶりが見る者を刺激し、興奮をかき立てる。
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水川潤嬢の主演作。本当は別名義の由愛可奈嬢の方が実績もキャリア的にも通りが良いのだろうが、本稿は今回、レーベルの打ち出したクレジット名を尊重せてもらう。まだ潤嬢は三十路に入ったばかりで、ぷりぷりした美巨乳も美巨尻も若かわかしさが息づいているのに、その演技力だけは並みの熟女優を遙かに凌いで優れている。
さて、本作のプロットは下品で嫌みな上司と美人の部下の__性交という誠にベタなものだが、細やかな演出で物語に厚みと迫真性を持たせることに成功した。とりわけ潤嬢お得意の腰振り騎乗位は秀逸。部長から遮二無二_われ、抵抗するものの寝バックで烈しく責め立てられると、ついにGスポットを突き当てられて、旦那のそれを圧倒する快感に飲み込まれ、部長の肉棒に堕ちる。堕ち方はスピーディ且つ画然としていてわかりやすい。これ以降、口では「イヤ、イヤ!」「あなたごめんなさい!」を繰り返すものの、抵抗の口調とは裏腹に肉体では部長の責めを悦んでいて、それが迫真の演技で表現されていく。騎乗位の艶めかしい上下動も、クイッ、クイッと淫らに腰を振り動かす仕種もオスを効果的に興奮させるが、実は女性に取ってはかなりの体力が求められる。潤嬢は、それを微塵も感じさせず、長時間にわたってダイナミックで官能的な動きに終始し、濃厚な情交の末に迎えた部長の中出し絶頂に、ついには自身も抱きつきながら「膣中(ナカ)に出して、いっぱいダシテ!」と絶叫して果てた。
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武藤あやか嬢の主演作だ。普段はこの手の__モノなぞ興味を覚えないのだが、イチ押し女優のあやか嬢だったので拝見し、その女体美をたっぷり楽しむなど期待以上に満足出来た。下半身が不自由な旦那と愛妻一家が乱__為の__に遭うという想定と、秩序正しい?!狼藉などの演出に光るモノがあった。おかげで、あやか嬢のしなやかでスレンダーな肢体、大きな乳輪が卑猥過ぎるおっぱい、官能的な腰回りなどエロさに溢れる裸身が思う存分堪能できたし、欲情が飛び散る狼藉現場に旦那が救出に向かおうとして行けないスリリングな気分を味わうことも出来た。アベチャンを始め力量のある三人の男優陣は荒っぽいセリフを吐く割には、基本、あやか嬢には優しく、その裸身を責めるタイミングに秩序を持たせるなどして、彼女の美しさを引き立たせていた。
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