そんな興味から、二昔前の作品を購入し、吉野碧嬢を拝陰があり陰があり淑やかそうな所作と幸薄そうなお顔が未亡人役がピッタリで、淫靡な雰囲気は大変よかったが、さすがに、喪服にショーツはどうだろう。ここは和服のマナーとしてもノーパンで望んでほしかった。Av作品としては、自慰シーン1回と二絡みだったが、いくら喪服が売り物とはいえ、最後まで着衣のママというのは、興奮を削がれた。裸身の素肌こそがファンとしては期待大の見所であるはずなのだが。
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美堂かなえ嬢の主演作。今でこそベテランのS級女優として、押しも押されもしないキャリアを身に着けているが、本作の制作当時はまだまだ新人。だからかもしれない。台本の出来が今イチの作品でも一生懸命に取り組んだのだろう。メーンのはずの息子との絡は一度だけというのはいかにも物足りなかった。一度の絡み事態に難はない。だが、前半は、ボケ症の義父との訳の分からない絡みシーンが三十分も続いた。全く意味がわからない。狙いも見えてこない。無意味なボケ動画を三十分も見せられる身にもなって欲しい。かなえ嬢もどんな演技をしていけば良いのか当惑したのではないか。スレンダーで若さの残る肢体は、浴室の場面などで、それなりに魅力的に映りはしたが、それだけだ。何ともため息の出る凡作だった。
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タイトル中の「沼堕ち」に目新しさを感じて入手した。単に「堕ちる」という言葉より、物事への嵌まり具合の甚だしさが表現されていて、良い単語だと思う。もう一つ目を惹いたのは、パケ写に収まっている主演の本谷さくら嬢の完熟ボディだ。迫力満点のおっぱいが中央を占める熟れた肢体は、何しろ存在感とアピール度が高い。巨乳のトップ部を占める乳輪の色濃いさとデカ黒乳首は一番のセクシーポイント。つまみ上げるだけでなくしゃぶったり甘噛みしてみたくなる。作品は、恋人とのセックスライフがうまくいかない息子に、母が性技指導をするとの想定。二人の絡みは指導の枠を超え、やがて生々しい情交へと発展する展開。さくら嬢はデビューしたてなので、反応やヨガリはおとなしめで、盛り上がる場面は少なかった。だが、ウブっぽい彼女が、息子の「ちん_、イイ」とストレート淫語を口走るのは、ギャップ萌えの淫乱さを感じた。恐らく感受性が_いのだろう。「イク、イク」の淫語と共に「もう、いってもイイ?」を何度も繰り返す素直なヨガリ方には、結構そそられるものがあった。
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主演の本谷さくら嬢はデビューしたてのニューフェイス熟女。良かった点を列記してみよう。ビッグなおっぱいはいかにも色気が詰まっている。その先頭部に位置する茶褐色の乳輪はあくまで濃く、そこから突き出た乳頭はやはりビックで、大いにそそられる。しかし、何と言っても淫らなのは、短い間隔で漏れ出続けるヨガリ啼きだ。この短く連続する独特の啼き声は、オスの__欲をいたく刺激して、徹底して責め込みたい欲望に駆られる。ぽっちゃりした肢体は白い肌が眩しく、弾力がありそうだ。この巨大な双球を思いっきりもみ上げてみたくなる。以上、熟女優としてのポテンシャルの高さを述べた。だが、極めて私的な感想を綴れば、事実としてこの作品では抜けなかった。劇中、男優からの指示に、彼女が「ハイ」「ハイ」と素直な返事をするのが、あるいは演技上、興ざめして見えたのかも知れない。本作ともう一作を続けて鑑賞したが、残念ながら、いずれもオカズにはなり得なかった。また、しばらく時を置き、少しキャリアを積んだ彼女を観てみたい。彼女のパケ写を観ると、デビューしたての2作のみでお別れするには忍びない愛嬌の良さを感じてしまうのだ。
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三島塔子 嬢主演の本作。義母・婿__の名物シリーズの一作ながら、定番展開を避けて久々の「破綻バージョン」での展開となった。つまり、義母・婿の秘められた情事が娘にバレて若夫婦の婚姻関係が破綻、三者バラバラになったものの娘の再婚で元義母&婿の一年ぶりの再会が実現するという筋立て。新機軸に挑む九十九監督の意欲は買いたいが、今回だけは塔子嬢の演技力が未熟で、男優の熱演も演出も空回りしていて目を覆う見づらさだった。本来なら五つ☆を出したい制作意欲なのだが、セリフの棒読み、あるいは口火を切った__性交のぎくしゃくした反応や表現力不足など、失点が多く、まことに残念と言うほかない。救いは塔子嬢の肢体が美肌のおっぱいなど魅力的な部分もあり、騎乗位での腰振りなどで、見るべきエロさが感じられたことぐらいだろう。これは小生の実感なのだが、作品が女優の演技力、表現力を育てることは十分あり得る。願わくば、本作がそうであることを祈る。
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本当は☆一つに切って捨てたいのだが、着物姿の決まった福田由貴嬢の熱演と義母&娘婿の濃厚性交に免じて2点減点にとどめた。メガホンをとった監督は、少し考えてほしい。色香溢れる義母をわが者にしようと盛りのついている娘婿が、今まさに目の前で喘いでいるのに、堕とす寸前になって、「さあ、オモチャで一つ遊んでやろう」なんて思うのだろうか。一刻も早く、自分の男根をあこがれの義母に突き立てて、男女関係を既成事実化しようと躍起のはずだ。それより何より、まずは性交の快感に浸ろうと意気込んでいるはずだ。すでに躯を馴染ませた後の話か、あるいは変態男ならばともかく、意を決しての手込めシーンで、オモチャを取り出すなんて、普通の感覚ならあり得ないだろう。少しは想像力を働かせて欲しい。こんな不調法を侵す制作者は、監督を名乗る資格などはない。せっかくの好演が台無しになった。誠に残念至極だ。
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真野夏樹嬢は初見の女優さん。清楚な印象の熟女で、おっぱいも標準的。これと言った特徴はなく、セックス場面は標準的といったところ。入院中のはずの旦那や娘に対する罪悪感、背徳感がほとんど見られないことが、__劇がもう一つ盛り上がらない要因だろう。ただラストの中出しで、注がれたザーメンを膣から滴らせながら、夏樹嬢が娘婿の一物を、丹念にお掃除フェラする光景は生々しくて、刺激的だった。興味深いのは、完堕ちしてるのに、この後、娘婿に対して「(二人の関係も)これ以上は……」と消極姿勢を示し、娘婿から目も合わせられることもなく、立ち去られたこと。余計な世話だろうが、いわずもがなの一言で怒らせた娘婿の機嫌取りに、一苦労しそうだ。
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まず、良い点を上げよう。相方の男優が演技力、「ちん_力」ともに備わった一本立ち役者を二人も配しているので、主演の猪原由紀子嬢は淫乱ぶりを思う存分発揮、いつにも増して気持ち良さそうで、淫らで官能的な反応を随所に見せてくれた。監督が、構成すら普通にこなしていれば、間違いなく五つ☆の評価だったろうが、大きなミスを_した。それは二人の実力のある男優を配したことと、それぞれの絡み場面に濃淡を付けず、結果的に競わせてしまい、「異常な____」の主題が拡散したことだ。由紀子嬢はスタート早々、旦那を介護するヘルパーと濃厚にからみ、作品上、そこで背徳感も刺激感も使ってしまった。_ている旦那とは障子一枚でしか隔てられていない廊下で、大胆な性交を繰り広げたのだから。障子越しに蠢く男女の影は、何ともなまめかしく、これはむしろ息子との絡みで使いたかった演出だ。こうして息子との__劇は物語の後半、遅くに始まり、背徳感も刺激も希薄となり、結果、シリーズでは最も大切な、主題が揺らぐ致命的失敗作になってしまった。
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夫へのフェラで始まり、延々単調なシーンが10分を超えて挙げ句は、「ウッ」と呻いて射精して終了。何の興奮も刺激もない。つかみが大事なはずだが、冒頭からこんなに緩くては、気持ちが乗りようがない。おきまりの自慰や浴室シーンもテンポが遅く、気分を盛り上げるべき入浴シーンで、ツバキ嬢の大事な臀部に大きなシミが二つ。監督はこれをなぜ見過ごすのだろう。メークで、目立たなくしたり、照明やカメラアングルを工夫したり、なぜしないのだろう。シミができたのは不可抗力かもしれないが、女優の躰は、それ自体が一番大切な商品だ。ツバキ嬢自身も出演時にこんな状態を晒すのは、プロ意識を欠いたと言えないだろうか。二回のからみ自体は良い演技をみせてくれただけに、大きく興を削ぐ失点だった。
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舞香嬢の未亡人ものなのだから、本来は鉄板のはずだが、導入に時間をかけ過ぎ、だらけてしまった。最後の一番の見所のはずのくだりが、もう時間がなくてバタバタ。一流の女優なら、少々のまずい演出でも乗り越えていくだろうと、期待していたが、どんなに演技力や表現力があっても、無理なことはある。持ち味の肌は、期待通りにすべすべした一級品だし、2回の濡れ場で相変わらずエロさは感じられただけに、作品はもう一つ食い足りなかった。
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温かい家庭だと思われる親子二世代家庭は実は婿と実母が____に陥っており、それを知った嫁が義父と種付け__に走るという、なかなか凝ったプロットだったが、主役の水原梨花嬢を除く他のキャストがいずれも演技未熟、演出不足で突っ込みどころ満載のドラマものになっており、評価できるモノは、梨花嬢の整ったスレンダーな裸身が拝めたくらいだった。とくに、婿役はチンたらしたチャラ男で、良い表現をしようという意欲など微塵もうかがえない。これでギャラをもらっているとすれば開いた口がふさがらない。「いい商売だな~っ!」である。だけど二度と見ようとは思わない。良いAV作品にしようと文字通り全裸で奮闘する梨花嬢がかわいそう。
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開始して間もなく、出来の悪さにがっかりした。母と再婚した旦那に何かと反発を繰り返す息子の態度に全く共感出来ない。付き合って彼女を妊娠させてしまう騒動にしても、息子の言い訳は__じみていて、旦那が言うように、やはり出来の悪い息子だ。その演技力のなさは次第に昂じて、やがてドラマの展開について行けなくなった。母の肉体を_引に奪うクダリも、田所百合嬢にエロスや官能性も感じられない。母が息子に堕ちて行くのも勝手にやれば、と作品をなげてしまうありさま。父への反発も底が浅いし、行動も身勝手。シリーズ中最も程度の低い残念至極な一作だった。
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パケ写の笑顔と整った裸身に惹かれて鑑賞したが、主演の坂上成美嬢も、主演女優をカバーすべき男優も演技が救いがたいほど未熟で失望した。その点では二つ★は大まけして付けたもの。作品として致命的だったのは、両者の拙い表現力のおかげで、息子が実母に性行為を迫り、母が抵抗しながらもこれを受け入れて行くという、本シリーズのキモの部分が全く抜け落ちてしまったこと。こうなると以後の二人の絡みをいかに濃厚に描写しようと、全然見る者に伝わってこない。刺激のない映像は気の抜けたサイダーそのものだった。さて、成美嬢は整いすぎた偽パイはともかく、お顔も裸身もそれなりに美しさはある。熟女優とした未開花ながらもポテンシャルは感じられる。敢えて付けた二つ星は、捨てがたい彼女の肢体を踏まえての今後の期待値と言える。
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開始十分でこれはダメだと感じ、何とか露天風呂のシーンまで付き合ったが、ついにゲンナリして鑑賞を断念した。歴史も実績もある母子交尾シリーズでつまらなくて見るのを中途放棄した作品は初めてだ。まず母子の会話がぶっきらぼう過ぎて見る方の気持ちがささくれ立ってくる。二人の情が旅館到着しても絡まない内に、母が無理に息子に迫ってきて情交場面へと展開する。筋立ては定番通りだが、母子双方の演技が稚拙、不自然で当方の気分が全く乗れず仕舞いだった。母子の掛け合いで妙に新味を出そうとしたものの、演技も演出も全く水準に届かず、これまでのシリーズの持つ良き勢いすら生かし切れなかった。期待外れで残念至極!。
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久ぶりに駄作に当たってしまった。橋本れいか嬢を調べると、出演作は少なくないのだが、本作を見る限り、表現力がない。一方、男優も、ガイコツみたいな旦那役や、豚のように不細工な____も、俳優以前のダイコンだ。共通するのは言葉遣いが下品なヤンキー口調で、耳ざわりなこと。絡みも単調で性交は疑似に違いない。出演陣が貧弱なので、色気や官能性はゼロ。制作陣もカメラワークと呼べる技術や照明テクも演出もなく、制作意図不明の駄作。どこがNTRだ。何が”どM”だ、潮吹きだ。
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主演の真田紗也子嬢には荷が重い本作だったと思う。演技がこなれていないし、AV作品にとって一番大切な色気が満足に出せていない。だから男優と抱き合っていても引き付けるものがない。二時間に及ぶ作品で、再婚した夫ではなく、その息子との____という、本来刺激的な状況設定なのに、どんな愛撫を交わし、どう感じ合ったかなど、残るべき印象がほとんどなかった。相方が、ただイケメンというだけで、これまた演技力のない未熟な男優であったのも、作品にリアル感が出せない結末を助長した。_いていえば、極めて弱気で平凡な再婚義母のキャラだけが残り、愛欲や官能性などAVの核となる芯が抜け落ちた凡作と言うしかない。
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おそらく30作以上続いてファンが楽しめる品質を維持してきた本人気シリーズの実績が、大きく崩れる結果となり、失望した。小生はこの女優の名前を知らない。肢体はまずまずではあるが、何しろ演技力がない。大体、単体の企画女優の役割を担える力量は、ハナからなかったのだ。__やり?カメラの前に立たされているから、所作も満足ではないし、生きたセリフも吐けない。目つきも定まっていない。そんな棒立ちの女優に対し、男優はカバーできていないし、演出の手助けもない。漫然と映像にして、一丁上がりでは、見る側がつらい。というより、怒りがこみ上げてくる。こんな駄作を、タカラ映像名で提供するとは、AVメーカーの老舗として恥ずかしくなかろうか。
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この女優に恨み何もないが、棒読みセリフはもとより、その表現力や所作・表情などに首をかしげざるを得ない。我慢して早送りしつつ、見所をさがしたが、後半の絡みに至っても感情移入できないままで、男優の演技もクサく、ついに視聴を打ち切った。長身でスタイルはいいが、それだけの話。おっぱいは並で、全体から湧起るようなオーラも色気も感じられない。某大手レーベルの専属らしいが、ストリー物に出演するのは、少し早いのでは。ただ、その肢体の魅力で売るといっても、肝心のボデイそのものに、オスを引き付ける官能性や魅力があるかどうか。それともレーベルの力で押し込んでいけると言うのだろうか?
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相変わらずこのレーベルはひどい作品を出してくる。刺激的なタイトルについ惹かれて購入したが、前・中盤は、婿が「ボクと一緒になって」「__を産んで」など、訳の分からない「お願い」を続け、困った義母が言を左右にするという、二人のソファーでのやりとりが延々と続くので、徹底して早_し。娘夫婦のための「代理出産」を義母が承諾した後、絡み開始となったのは、ほぼ一時間後。中出しも事前OKの展開だから、絡み方自体はフツーではあっても、待たされた当方は、刺激も興奮もなし。AVファンの時間とカネを、思わせぶりな惹起文で巻き上げる不埒商法は、いい加減にして欲しい。
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このレーベルはつまらん。AVまがいのこの作品がエロいというなら、噴飯ものだ。刺激的なタイトルに惹かれてつい手を出してしまったのが、何とも悔やまれる。物語は婿が義母をマッサージするが、次第に敏感な部分に手を出していき、その気にさせて、よう__やってしまうという、それだけの単純話を延々と100分も見せておしまい。興奮を誘う緊迫感や羞恥、官能表現や裸体の魅力もあったものじゃない。ないない尽くしのオンパレード。こんな惰性で撮った、作品とも呼べない代物を送り出す制作陣は、即退場!。一度も口にしたことのない一言を書く。金返せ!
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なぜか最高点が付いている作品を、★ひとつとして酷評するのは無粋ではあるが、やむを得ない。S級の女優を使い、鉄板ネタを扱っているのにこんなもんかと言わざるを得ない。女の自慰は密やかに行われてこそエロい。それが、真っ昼間、家の柱に陰部をこすりつけるみっともない姿の自慰を見せられて、発情出来る訳がない。しかもそれを目撃した夫の部下が、「オラ、オラ」系の迫り方をするのだから、これまた艶消し。さらに絡みを部屋の外で聞いていた御用聞きが、「俺も、俺も」と便乗する。ほとんど現実にはあり得ないシラケる展開なので、まったく作品に入り込めない。こんな無神経な脚本で演技を_いられるいろは嬢は、かわいそう過ぎる。体を張って出演している女優さんへのリスペクトがまるで感じられない駄作だった。
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旦那と義理の息子との何の情感も起きないお義理性交と、自分たちだけで盛り上がったおしゃべりをダラダラと続けて、ハイおしまい。創意も工夫もない腹立たしい駄作でした。AVファンを愚弄している。
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小生は、基本、好作品しかコメントしない。不出来のものは、黙ってスルーする。苦言はこちらの方も不快になるからだ。だが、本作は落胆が大きく、一点だけ、指摘しておく。舅と娘婿の二人の男優とも落第だ。舅は食事の味噌汁にえらく「まずい」と義母を叱責して、それが本筋でもないのに執拗に続き、見ている方が、辟易してしまう。娘婿は義母を___するが、そのことに内省的な苦悩はまったくみせず、「お母さんが美人だからいけないんだよ」などと、甘えたことを平気で語る。共通するのは、演技の薄っぺらさだ。こんな大根演技でギャラを取るのかと驚く。ファンを嘗めてる。娘婿の甘えんぼうの演技の途中で、鑑賞を断念した。全く作品に入り込めない。人気シリーズに大きな傷を残した。
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オフィスで社長とのセックスも、自宅での息子との____も、からみが男女ともに一本調子。濡れ場シーンは長かったが、まったく興奮せず、退屈した。パケ写はいかにものムードがあっただけに残念。
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