清楚な顔立ちの姉さん女房が、上司に迫られてどろどろの不倫関係に墜ちてしまう寝取られ物語。最初の迫られ性交から感じっぱなしだが、2度目の合意性交に向かって盛り上がる電話性交がなんとも言えず淫らだし、「私のぐちゅぐちゅまん_を突いて」「もう好きにして」などの卑猥語が、ぽんぽん飛び出して興奮する。裸体も綺麗で官能性抜群。静香嬢にとっての代表作と言える秀作。
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美奈子嬢の女優としての実力には脱帽です。素直に絶賛します。まず、エロモードのスイッチが入った時の目の表情が妖艶です。あえぎ方が多彩でどれも声は色気たっぷり、男の__欲を刺激します。豊かで透き通るような美形のおっぱいがぷるんぷるん弾み、興奮に拍車をかけます。この「エロノミクス」で男たちを抜きまくるのです。
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可奈子嬢はAVデビューしてほぼ一年、細身ながら胸元からヒップにかけてのラインは美しく、Fカップのおっぱいや引き締まったヒップは、それ自体が美形という恵まれた容姿で、すでに多くのファンの目を楽しませている。本作も期待通りの仕上がりで、裸体には引き込まれたし、多用する淫語などには興奮をかき立てられた。
それなのに星一つの減点は彼女のせいではない。制作陣に苦言を二つ。第一は、絡みの最中に、監督?の演出指示の音声が消されないまま残っていること。第二に、男優の精力がいかにも弱っちく、未熟なこと。いかに「_されるボク」とはいえ、これはあまりにも貧弱で、ミスキャストだ。可奈子嬢がかわいそうだった。
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(森嶋 )かおり嬢は、レースクイーン・グラドルからAV界に転身して6年目となる本作、多少の肉付きの良さはやむを得ないものの、Iカップの官能的裸身の、基本フォルムをなおも維持しているのは、日頃の節制のたまものだろう。とてもアラフォーとは思えない美ボデイが、オスの目を引き付ける。肉付き以上に艶めかしさがにじみ出てきて、欲情に悩む姑役を好演した。「お_んこいい!」「ザーメンをお_んこにいっぱい出して」など、淫語が自然に漏れ出るのもAV女優KAORI嬢の進化だ。
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もともと肉感的で官能オーラ出まくりのひとみ嬢ではあるが、本作は股間に響く迫力があった。素晴らしい官能表現だ。_引に迫る婿に、徹底した抵抗をみせる義母。セックスレスで秘肉をうずかせているのに、容易には堕ちようとしないところに、女としての矜持がうかがえて、作品に深みを与えた。局部を嘗められてもなお、抵抗を続けた義母が、とうとう挿入されて完堕ちする際に、「もう後戻りできないのよ」とささ__一言が、以後、歓喜一色に変わる作品展開の格好の幕開けとなった。快感と性的興奮に陶然となるひとみ嬢の表情と裸身が淫靡で美しい。
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目鼻だちが整って蠱惑的なお顔、ボリュームも張りもある美乳、しっかりウエストが締まった若々しいボディ、と魅力と色香に溢れている。私は本来、デビューものは避ける方だが、今回は、パケ写で引き付けられた。小夜嬢は、エッチに熟達したお姉様のようで、張り切った一物に対して全く臆する事なく、フェラは喉深く飲み込んでジュポジュポ、肉棒のひねり_しや淫語のささやき方も手慣れたもの。ハスキーなあえぎ声もそそる。欲を言えば、性交への羞恥や一物に対する渇望などがあれば、興奮度がもっと高まったかもしれない。
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上品美麗でスタイルの良いちとせ嬢は、あっさりしたからみが多かったが、本作はどうして、めったに受け入れたことのない中出しセックスを2回もこなし、浴場ではフェラと手こきで各1回ずつ抜く濃厚ぶり。中出しは疑似であるかもしれないが、私は、疑似か真正かにこだわるつもりはない。いずれにしろ虚構の世界である。あの上品なちとせ嬢が、息子の激しい腰の動きに裸身を火照らせ、「私の中にいっぱい出して」と淫語を口にして絶頂してくれたのが、すこぶる貴重なのだ。「一日限りの恋人」との約束で肉体を開いた母は、濃厚なからみを経た帰路、「息子の想いがある限り恋人でいよう。例え永遠に続いても」との「女の決意」を抱くラストも、納得のいく終演と言える。
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舞香嬢の未亡人ものなのだから、本来は鉄板のはずだが、導入に時間をかけ過ぎ、だらけてしまった。最後の一番の見所のはずのくだりが、もう時間がなくてバタバタ。一流の女優なら、少々のまずい演出でも乗り越えていくだろうと、期待していたが、どんなに演技力や表現力があっても、無理なことはある。持ち味の肌は、期待通りにすべすべした一級品だし、2回の濡れ場で相変わらずエロさは感じられただけに、作品はもう一つ食い足りなかった。
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息子への偏愛が_い義母が、会社での失策を償うために、上司に繰り返し__されるが、最後は息子に救われて、念じていた____を中出し性交で締めくくる筋立て。静香嬢が__の女を好演しているが、__で開発された肉体が、最後の息子とのからみで開花する筋立てにすれば(それは、上司に__された淫語を息子とのからみで発するなど、ちょっとした演出で十分可能)、なお良かったと悔やまれる。
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オフィスで社長とのセックスも、自宅での息子との____も、からみが男女ともに一本調子。濡れ場シーンは長かったが、まったく興奮せず、退屈した。パケ写はいかにものムードがあっただけに残念。
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シリーズの定番なら、温泉宿の部屋到着直後に始まるファーストセックスを、その後の浴場に設定したのが、変化をつけた部分。この設定は、シリーズでも数少ないケースだが、あゆみ嬢の見事なおっぱいや、均整のとれた美しい肢体をじっくり楽しめたのはラッキーだった。からみはさすがに濃厚。最初の段階で、抵抗しながらも愛撫にもだえてしまう官能表現は、なんともそそるし、快感で絶頂を経た後、一転して愛欲にのめり込んでいく濡れ場に興奮は高まる。淫らさに溢れたバキュームフェラや巨乳を生かしてのパイずりは見応えがあった。
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数ある「未亡人」作品のなかでも、最初から最後まで、亡き夫への敬愛を生真面目に貫いた作品。大概は、亡くなったものなど忘れろ的展開になるのだが、そうではないからこそ、溢れ出る肉欲は大きく高まり,欲情は狂おしく膨らむ。あゆみ嬢は、その感情の起伏を、まぶしいほど美しく官能的な肢体を使って演じ、見事に表現した。義弟から_いされた中出しセックス、フェラと精飲、誘発されたオナニー、そして渇望し、狂喜する義弟との中出しセックス・・・どの場面も、見る者を興奮に駆り立て、股間を刺激する。つくづくその引退が惜しまれるが、AVファンとしては、撮り残された画像で、楽しませてもらうしかない。
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台詞_しは少々硬い女優さんだが、裸体そのものと品の良い仕草には、ほれぼれする美しさと輝きがある。とくに、大きく立体感のある乳輪のゴージャスさは、震いつきたくほど魅力的。神々しい乳輪を拝んでいるだけで、抜ける。さらに本作は、デビュー以来初めてと言う本番中出しが、なんと3回もサービスされており、抜きどころ満載!
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年を経てのAV界復帰にもかかわらず、相変わらずルナ嬢の愛くるしい表情は健在で、裸体は魅力的。愛撫を受けて、上品にあえぎ続けながら、絶頂を迎えて思わず「おま_こ、いい!」「おま_こ、いい!」と卑猥語を叫ぶ場面は大いに興奮をかき立てられる。
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本シリーズ母子__の持つ罪悪感、淫靡感をスパイスにするのが、作品作りのきもなのだが、本作は、息子への離婚報告という局面を用意することで、あえて罪悪感を取っ払う状況を設定し、母子に存分の情欲交換を促した。その狙い通りに怜子嬢は、肉欲と快感に陶_する母を見事に演じきった。一物を愛おしむむように弄り_し、フェラチオに没頭しながら見せる瞳は妖艶。たわわに揺れる乳房、美しい臀部、肌理細かな肌。怜子嬢が持つ魅力的な肉体を存分に生かして、2度とも中出しでフィニッシュする濃厚な官能絵巻をみせてくれた。
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何と言っても胸元にこぼれるようなおっぱいが淫らでそそる。艶やかで弾力に富んだ存在感は、熟女ならではの生々しさがあり、それだけで股間を熱くする。美奈子嬢の表現力も表情の豊かさ、反応の淫らさは、一級品だ。
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冒頭で不倫が発覚し、問い詰める夫への妻の告白の形で不倫の経緯が語られていく展開は、工夫された演出で、制作陣の意欲が感じられる。後半は回想から一転しての同時進行に切り替えられていて、よく練られた構成だ。いろは嬢の肌理細かな裸体は魅力的で、大きな乳輪が印象的なおっぱいは、大いにそそられる。巨根への憧憬は_く、一物を愛おしむようなフェラチオから、喉奥まで迎え入れるイマラチオまで、濃厚な演技に興奮させられた。「タカくんのちん_ん、大きいから好き」「主人のと比べものにならない」「ナマで挿れて」など、淫語のタイミングもいい。いろは嬢のAV女優としての潜在力には脱帽だし、寝取られモノの代表作と言える。
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すでに100作を優に超える人気シリーズは、あえて定番を外す作品が時折登場する。____に陥りながら、一線を越えたドロドロの関係が、法の裁きによって8年間も禁じられていたとの設定だから、これはもうかなり変則的な作品だ。相当の力量のある女優でなければ、演じきれない。その意味では、恵理子嬢は官能性に富んだ演技で魅了してくれた。長い禁欲を一気に解き放つ快感と深い罪悪感、母子の熱い情交がもたらす愉悦や興奮を、豊かな表情と仕草で演じきった。なめらかで張りのある肉体も美しく、あえぎ声や淫語はそそられる淫らさがあった。
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派手さはないが、静かに燃える女の業を好演した。50代後半には見えない肌のはりだし、おっぱいの形が美しく整っている。偽乳であっても、それなりにそそる色気がある。2度のセックスの間に風呂場でのねっとりした愛撫と寝室での淫らな一人エッチを織り込む贅沢メニュー。全編を通じて、婿の愛撫に感じる時の表情が何とも言えずエロい。お顔は好き嫌いがあろうが、上品な色気が漂っていて、私には実に魅力的に映った。
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初見の時、コメントしなかった事を後悔している。久々に二度目をみて、れいな嬢の感じぶりに舌をまいた。セックスに没頭してくれている。50歳代と思えない肌の艶や肢体の美しさ、表現力は、きっちり認めなければならない。いかにも偽乳ぽいおっぱいに抵抗感がある向きもあるかもしれないが、私は、少しでも美しく見せたいという女優の意欲を買う。しかも途中で抜かされてしまう位の熱演だ。それを高く評価した上で、2回のセックス描写が似たように濃厚一辺倒であることを惜しむ。初回と二度目は、官能の深みを違えて欲しい。例えば、初回は、多少の困惑を見せながらの顔射、2度目は、完堕ちの中出しとすれば、興奮はもっと高まった。2度とも完堕ちセックスはサービスのし過ぎで、かえって2度目の印象を弱めてしまった。
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オムニバス作品にありがちな雑な作りではなく、随所に工夫があったことに好感した。特にさゆり嬢と美奈子嬢の2話がいい。自宅と旅先と状況設定は変えてあり、女優の体のタイプも垂れ乳とぴん立ちと対照的だが、夫への背徳感、罪悪感を_くにじませながら、それでも、長い間のセックスレスにもだえていたが故に、ついに圧倒的な快感の前に屈服していく過程が官能的に描かれていて欲情をそそる。マッサージ師の技巧や言葉責めに敏感に反応する場面や悦楽に悶えるM性丸出しの表情は、エロさ満点。あとの2人はイマイチ。美波嬢は美形なだけに演技力のなさが惜しまれる。
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長年、第一級のAV女優として人気を呼んだ真希嬢が引退した。各メーカーの引退作品が次々に出ているが、穏やかで分かりやすい母子交尾シリーズにも登場してくれたことを素直に喜びたい。豊かで形の良い乳房、くびれた腰、張りのあるヒップ、と見事な肉体を持ち、官能表現が豊かなこの人気女優は大好きだったが、感受性が_く肌が敏感なのか、近年、美尻の肌荒れが痛々しい状態が続いていた。何カ月か養生すればすぐに瑞々しい肌を取り戻せるのだろうが、人気女優としてその暇がなかったのだろう。本作ではそのお尻の肌荒れがすっかりおさまり、以前の美しさが戻っていた。引退が決まって様々なストレスも無くなったのだろう。息子との愛情あふれる濃厚なからみを二回、たっぷりみせてもらった。快感に陶然とした表情、愛欲と官能に震え翻弄される肢体、_髄を刺激するあえぎ・・・どれもが一級品だ。__の仕上げにバック責めを求めたシーンは何だか象徴的だったし、愛情あふれるラストも、ファンへの真希嬢のメッセージと受け止めた。
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この長期シリーズは楽しみにしているが、これはまたシリーズ中の異色作として成功している。旅先での母子交尾と、そのあり様が、本シリーズのテーマだが、本作はその後の第二幕に焦点をあてた。つまり、「__後」に息子に彼女ができたら母子関係はどうなるのか。必ず迎える宿命の事態だ。久し振りに出会っての濡れ場の中で、母は淫乱さをむき出しにすることを通じて若い女の存在を突き止め、息子を官能の母子__に引きずり込む。単なる淫乱作品に終わらず、またしおり嬢が単なる痴女に堕していないのは、一心に息子の愛情を求める母の純真な心根が随所に表現されているからだろう。だから、息子を若い娘に奪われまいとする母の献身愛に共感し、感情移入ができるのだ。体も美乳できれい。これからご覧の諸兄は、深い愛情と母の捨て身の性愛テクニックで息子の心まで取り戻せたかどうか、母子の極めて淫乱で官能的、かつ情愛あふれるからみを存分に楽しみながら、判断いただきたいが、ラストシーンは感動的だ。
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なじみのある女優さんではなかったし、シリーズものとして軽い気持ちでえらんでみたのだが、シリーズでもトップクラスの好作品に仕上がっていた。きり子嬢はおっぱい、ヒップもまだぷりぷりと弾力がありそうで、体はグッド。それ以上に仕草、淫語、雰囲気などがエロイ。演技も細かく見れば多少の難もあるが、息子との禁断の世界に十二分に入り込んでいる。最初のからみでは、抵抗したり、ためらったりする仕草を続けて背徳感を出したことで、次のからみでの官能性、淫乱度を大いに高めた。絶頂への高みに向かう中で、尻を突き出しながら「ヒロアキのちん_、気持ちイイ!」と叫ぶ母、バックから責め立てながら「母さんのまん_、気持ちイイ!」と応じる息子。秀逸の肉欲場面にすっかり満足した。きり子嬢には今後注目したい。
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