毎度ながら恵理子嬢の演技の艶やかさ、幅の広さには舌を巻く。清楚にして淫乱を基本としながら、深く感じているのに冷静を装い、内心は燃え上がっていても愛撫を拒む姿勢を崩さないが、一方で_く否定しながら、案外と肉欲をわしづかみされていたりもする。本作の物語展開をあえて分類するなら、前半は、_引に迫る娘婿への抵抗篇、中盤、_烈な刺激を受けて自慰に陥る局面の後は、愛液がしたたり墜ちる婿との野獣の交合篇と言えよう。彼女の昂ぶりとともに、見る者の興奮まで高まっていくのは、もちろん底流に、恵理子嬢の形のよいおっぱいや裸体の魅力、官能的な表情・仕草があるからだ。「突いて、突いて」から「もっと男をちょうだい」「私の愛液をすすって」などまで、挑発的淫語が清楚なお顔から次々に漏れ出てくるのも、オスの股間を熱く刺激する。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
これまで、海外女性は避けて通っていたクチだが、今回はパケ写を見て妙に惹かれ、買ってしまった。迫力の爆乳に加え、お顔の表情に、単に美しさだけでない色気を感じたからだ。絡みは2回。半円形のビックなおっぱいは仰向けになっても外側に流れない見事な物で、迫力美を満喫したが、もう一点興奮をかき立てたのは、お互いの性器の嘗めあいだ。激しく突き上げながら、一段落して体位を変えるごとに必ず、フェラやクンニが入って、お互いの愛液とともに、性器の味を貪っていた。とくに女性は男性器を喉奥まで飲み込むイマラチオが大好きのようで、しばしばその性器を付け根まで平気で飲み込む光景に、男はさぞや気持ちがよかろうと感じ入った。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
容子嬢は不思議な女優だ。正直、顔が整っているというわけではないし、肢体も年相応、ただし乳房は小ぶりながらキレイめ、程度のレベル。でも、無視出来ない魅力は、笑顔の柔和さと、そこはかとなく漂う不思議な色気だ。仕草もかわいい。本作は「女房よりずっと…」シリーズの中では、異色のロードムービー。風呂ー廊下ー寝具ー風呂と絡みは展開していくが、容子嬢のあえぎ声が甘くはかなげで、いかにもオスの興奮をかき立てる。さらに容子嬢のアソコはよほど具合が良いのだろう。「締め」の風呂での濡れ場では、中堅の生きの良さそうな男優が、張り切って容子嬢を責め、湯疲れも無理な体位もものともせず2回戦まで奮闘していた。容子嬢も女冥利なことだろう。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
6年間の引退期間を経て久方ぶりの登場。ダンサーをやってブリブリ言わせていたころのスレンダー奈々子嬢と言う訳にはいきませんが、肌の白さ美しさは昔の面影を十分とどめていて、シミ一つない生来の裸体の美しさには、感心させられた。騎乗位や、バックで激突きされるたびに、揺れる美乳がなまめかしい。全体に、年相応の肉がついているが、色気が逆にパワーアップしている。筋立てはよくある並の展開だが、復帰してくれた奈々子嬢の美肌とパワーアップした妖艶さで四つ☆に。今後も大いにAVファンの目を楽しませて欲しい。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
恵理子嬢は、若い男の肉欲を真正面から絡め取り、淫らな性交へと誘い込んでいくテクニックと、性交中のオスの煽り方、様々な淫語を駆使しての興奮のさせ方は、あまたのAV女優の中でもピカイチだ。年を経るに従い、ますます磨きがかかている。美乳の裸体はまったく劣化は見られず、魅力は相変わらずだから、今後も無敵のその淫力でファンを大いに楽しませて欲しい。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
美奈子嬢の女優としての実力には脱帽です。素直に絶賛します。まず、エロモードのスイッチが入った時の目の表情が妖艶です。あえぎ方が多彩でどれも声は色気たっぷり、男の征服欲を刺激します。豊かで透き通るような美形のおっぱいがぷるんぷるん弾み、興奮に拍車をかけます。この「エロノミクス」で男たちを抜きまくるのです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
可奈子嬢はAVデビューしてほぼ一年、細身ながら胸元からヒップにかけてのラインは美しく、Fカップのおっぱいや引き締まったヒップは、それ自体が美形という恵まれた容姿で、すでに多くのファンの目を楽しませている。本作も期待通りの仕上がりで、裸体には引き込まれたし、多用する淫語などには興奮をかき立てられた。
それなのに星一つの減点は彼女のせいではない。制作陣に苦言を二つ。第一は、絡みの最中に、監督?の演出指示の音声が消されないまま残っていること。第二に、男優の精力がいかにも弱っちく、未熟なこと。いかに「_されるボク」とはいえ、これはあまりにも貧弱で、ミスキャストだ。可奈子嬢がかわいそうだった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
上品美麗でスタイルの良いちとせ嬢は、あっさりしたからみが多かったが、本作はどうして、めったに受け入れたことのない中出しセックスを2回もこなし、浴場ではフェラと手こきで各1回ずつ抜く濃厚ぶり。中出しは疑似であるかもしれないが、私は、疑似か真正かにこだわるつもりはない。いずれにしろ虚構の世界である。あの上品なちとせ嬢が、息子の激しい腰の動きに裸身を火照らせ、「私の中にいっぱい出して」と淫語を口にして絶頂してくれたのが、すこぶる貴重なのだ。「一日限りの恋人」との約束で肉体を開いた母は、濃厚なからみを経た帰路、「息子の想いがある限り恋人でいよう。例え永遠に続いても」との「女の決意」を抱くラストも、納得のいく終演と言える。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
オフィスで社長とのセックスも、自宅での息子との____も、からみが男女ともに一本調子。濡れ場シーンは長かったが、まったく興奮せず、退屈した。パケ写はいかにものムードがあっただけに残念。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
数ある「未亡人」作品のなかでも、最初から最後まで、亡き夫への敬愛を生真面目に貫いた作品。大概は、亡くなったものなど忘れろ的展開になるのだが、そうではないからこそ、溢れ出る肉欲は大きく高まり,欲情は狂おしく膨らむ。あゆみ嬢は、その感情の起伏を、まぶしいほど美しく官能的な肢体を使って演じ、見事に表現した。義弟から_いされた中出しセックス、フェラと精飲、誘発されたオナニー、そして渇望し、狂喜する義弟との中出しセックス・・・どの場面も、見る者を興奮に駆り立て、股間を刺激する。つくづくその引退が惜しまれるが、AVファンとしては、撮り残された画像で、楽しませてもらうしかない。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
本シリーズ母子__の持つ罪悪感、淫靡感をスパイスにするのが、作品作りのきもなのだが、本作は、息子への離婚報告という局面を用意することで、あえて罪悪感を取っ払う状況を設定し、母子に存分の情欲交換を促した。その狙い通りに怜子嬢は、肉欲と快感に陶_する母を見事に演じきった。一物を愛おしむむように弄り_し、フェラチオに没頭しながら見せる瞳は妖艶。たわわに揺れる乳房、美しい臀部、肌理細かな肌。怜子嬢が持つ魅力的な肉体を存分に生かして、2度とも中出しでフィニッシュする濃厚な官能絵巻をみせてくれた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
何と言っても胸元にこぼれるようなおっぱいが淫らでそそる。艶やかで弾力に富んだ存在感は、熟女ならではの生々しさがあり、それだけで股間を熱くする。美奈子嬢の表現力も表情の豊かさ、反応の淫らさは、一級品だ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
冒頭で不倫が発覚し、問い詰める夫への妻の告白の形で不倫の経緯が語られていく展開は、工夫された演出で、制作陣の意欲が感じられる。後半は回想から一転しての同時進行に切り替えられていて、よく練られた構成だ。いろは嬢の肌理細かな裸体は魅力的で、大きな乳輪が印象的なおっぱいは、大いにそそられる。巨根への憧憬は_く、一物を愛おしむようなフェラチオから、喉奥まで迎え入れるイマラチオまで、濃厚な演技に興奮させられた。「タカくんのちん_ん、大きいから好き」「主人のと比べものにならない」「ナマで挿れて」など、淫語のタイミングもいい。いろは嬢のAV女優としての潜在力には脱帽だし、寝取られモノの代表作と言える。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
オムニバス作品にありがちな雑な作りではなく、随所に工夫があったことに好感した。特にさゆり嬢と美奈子嬢の2話がいい。自宅と旅先と状況設定は変えてあり、女優の体のタイプも垂れ乳とぴん立ちと対照的だが、夫への背徳感、罪悪感を_くにじませながら、それでも、長い間のセックスレスにもだえていたが故に、ついに圧倒的な快感の前に屈服していく過程が官能的に描かれていて欲情をそそる。マッサージ師の技巧や言葉責めに敏感に反応する場面や悦楽に悶えるM性丸出しの表情は、エロさ満点。あとの2人はイマイチ。美波嬢は美形なだけに演技力のなさが惜しまれる。
0人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。












































