相河沙季嬢の主演作だが、本作の彼女は一際エロい。娘のカレの愛撫や責めに応じて、だらしなく垂れ下がったウリのようなおっぱいが限りなく淫らに揺れ、揉みしだかれる。娘への背徳感から、カレの__な求愛を拒むのだが、その度にズルズルと快感に負けて躰を開き、情交に溺れていく。若いカレの執拗な愛撫の果てに「イレて!」と直接的に求めたり「入れてください」と甘く囁いたり、と多彩な反応を見せて、欲情と興奮を煽る。母が引きずる背徳感が絶好のスパイスとなっており、愛撫とその反応はいずれも濃厚で濃密。沙季嬢の妖艶さと溢れるエロスが十二分に発揮された好篇だった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
今やレジェンド女優の一人に目されるキャリア築いてきた北条麻妃嬢、本作に出演したのはまだ若さ溢れるころだが、色気と官能性はしっかり備わっていてさすがに熟練の演技ぶり。愛撫への鋭い反応やヨガリ声も淫乱度は高く、瑞々しいおっぱいも下腹部のデリケートゾーンに淫らに茂った剛毛もエロスに満ちている。「お母さんのオマン__に一杯出して!」「シンクロウのちん__、気持ちいい!」など過激な淫語も頻繁に飛び出して、圧巻の__劇が描き出された。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
高坂保奈美嬢あるいは澤村レイコ嬢--- ---..。いくつかの別名義を持つ女優さんだ。何度かの引退と復活を繰り返してきたベテランの女優さんだが、その度に色気と淫乱さを増してきた。愛撫された時の喘ぎや感じている時の表現力が素晴らしい。本作が制作されたのは彼女にとっては比較的初期のころではあるが、それでも艶やかさ艶やかさは断然に水準を超えている。未亡人という設定もあって、エロさや官能性は抜群。その表情はこぼれるような色気があって、そのいやらしさはどこからでも何度でも抜ける破格の迫力がある。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
美堂かなえ嬢の主演作。今でこそベテランのS級女優として、押しも押されもしないキャリアを身に着けているが、本作の制作当時はまだまだ新人。だからかもしれない。台本の出来が今イチの作品でも一生懸命に取り組んだのだろう。メーンのはずの息子との絡は一度だけというのはいかにも物足りなかった。一度の絡み事態に難はない。だが、前半は、ボケ症の義父との訳の分からない絡みシーンが三十分も続いた。全く意味がわからない。狙いも見えてこない。無意味なボケ動画を三十分も見せられる身にもなって欲しい。かなえ嬢もどんな演技をしていけば良いのか当惑したのではないか。スレンダーで若さの残る肢体は、浴室の場面などで、それなりに魅力的に映りはしたが、それだけだ。何ともため息の出る凡作だった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
我らがレジェンド・ 翔田千里嬢による義母&婿__劇の一席。余りに定番のドラマだから「視て善し」「パスも善し」ではあるが、退屈はしなかった。ドラマ部分も絡みも千里嬢のリードで良質の作品に仕上がっている。その肢体は相変わらず魅力的で、美事なウリが垂れたような大きなおっぱいも、美巨尻も、そして腰からヒップにかけての官能曲線も高い官能性とエロスに満ちていて、やはり見応えがある。「初恋の人に似ている」と迫られる婿に口説きに当惑しつつも、長き空閨の身の哀しさで、応じて応じて次第に熟れた裸身を開いていく濡れ場過程は淫らさに満ちていて、さすがに視る者の目を引き付ける。加えて興奮が高まるに従って、「もうアナタのちん__なしでは生きられない」など、漏れ出てくる淫語やヨガリ声が結構過激で、益々煽られた。千里嬢と相方の柏木純平クンの呼吸ピッタリの絡みが興奮を呼んだ。ドラマも絡みも千里嬢は気持ち良く演技しているのが画面から伝わって来て、全編にわたり、淫乱さもさることながら、ほっこりと癒やされる思いだった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
企画単体女優としてしっかりと地力を付けてきた尾上若葉嬢の主演作。亭主関白の旦那には日頃から押され気味ではあるけれど、どうして主張する時ハッキリモノを言う。旦那のわがままで長い間のレスに苦しんで来たが、旦那が事故に巻き込まれて半身不随になったことから、願っても無い雲行きが生まれた。会社経営の義父がどうしても自分の後継の孫(三代目)が欲しいので息子の嫁の「腹」を借りたいと言い出した。義父&嫁の不倫はベタではあるのだが、「借り腹」を全面に出すのプロットは目新しい。三代目作りの名目があるから、そこには罪悪感も背徳感も不用。かくして二人は孫作りに励む。義父が「素敵だ。可愛いよ」と迫れば、嫁は「スゴい、大きい!」と竿の逞しさを称賛する。自宅の居間やソファ、さらにはホテルでも情交に勤しみ、情交に熱中する。旦那は怒り、歯ぎしりをするが、義父竿の後ろ盾をしっかりと掴んでいる嫁は全く臆することはなく、夫婦けんかの後に、義父を想っての自慰で烈しく陰部に刺激を与えて歓喜に狂ったりもする。若葉嬢が猛然とベロチュウや性器の舐め合いに執着して乱れる光景は淫乱そのもの。燃え上がる__劇にキカタンとしての官能性とエロスを見せつけていて、迫力満点だ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
デビューしたばかりの 古東まりこ嬢のドラマ挑戦が始まった。しかも演技力がそこそこ必要な誘惑・挑発ものだけに、大丈夫かいな、と懸念があったが、それほど見劣りすることなく無難にこなしていて感心させられた。特に目の表情などは官能的な輝きもあり、様になっていた。まりこ嬢の肢体の持ち味は、お顔が大変に整っている割には、全体的には年齢相応の肌のゆるみや衰えが窺える危険水域にあるという、アンバランスさ、ギャップだろう。そのオスを引き付けて止まない形の良いおっぱいもよく見ればエロさや官能性ばかりで無く、シワが生じているのが分かるし、グニャ、グニャして心許ない形状も掴み心地は抜群に良さそう。__ママが息子の担任を誘惑していく展開の本作は、カラオケ会場や校内会議室など、現場的制約が多々あり、序盤は着衣性交が主になっているのが、映像的にやや物足りない点だろう。それでもカメラワークで官能的部分を__調するなど工夫が窺えたし、後段では全裸の絡みを存分且つ濃厚に描いていて大変興奮させられた。新人さんのドラマ挑戦は十分に及第点の船出だった、と言える。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ひと時代以上前の古い作品で主演の根元純さんもフツーのおばさん然とした肢体ではあるが、淫乱さ、妖艶さが紛々として伝わって来て、官能性はとても並みのおばさんではない。作品では、母は再婚して別所帯を持っていて、母子はすでに毎年菜の花の咲く時期に再会し、その度に肉体関係を重__という、通常と異なる想定だけに、禁断愛の背徳感・罪悪感は無い。その代わりに、お互いが相手のアヌスさえ舐め上げて刺激し合う淫靡さがある。作品は冒頭から、母が息子に「菜の花の花言葉は『禁断の愛』よ」と敢えて嘘をついて欲情を煽る場面が織り込まれている。息子はこの挑発に美事に煽られて欲情、早々と車中で実母に挑みかかる。濡れ場が始まり、それは場所を宿の一室に移して熱い__劇に発展する。純嬢の肢体は下腹部に脂肪が付き、垂れたおっぱいがかえってリアル感を生んで淫ら。ヨガリ声には妖艶さが感じられ、情交描写は予想以上に濃厚、濃密だった。今日でもなおそれなりにそそられ、楽しめる官能性が窺えた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の大内友花里嬢は恵まれた女性だ。ちょっと見は「優しいお婆ちゃんの典型」としか映らないのに、内実は際限のないエロさを秘めた淫乱お婆ちゃん。ぽっちゃりとした肢体は相応に緩んでいるし、おっぱいは、還暦を遙かに超えた経年変化が窺える姿なのに、烈しい愛撫の前では乳頭はなお疼きを抑えきれず、女芯は秘めやかに濡れそぼつ。十二分に熟れて湿った肌を持つ「女」なのだ。だから、逞しい一物を前にすれば口に飲み込んでシャブリ__たくなるし、勢い良く噴出したザーは飲み干したくなる。女芯に一度火が着いた祖母は、年の差も忘れて孫のカラダを舐め__、屹立した若棒を体内深く迎え入れると、歓喜の声を上げて腰を前後に揺らし、ヨガリ声を漏らし続けた。燃えさかる祖母の欲情は、まだまだ鎮まりそうにない。昇天する機会に恵まれた、幸せ一杯のお婆ちゃん。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
杉崎みさき嬢主演の本作、実はそれほど期待していなかったのだが、作品の出来はとてつもなく淫乱で官能的だった。まず、作品のプロットに独自性がある。「葬儀後の遺族の絡み合い」なんていう想定は、「日常の中の非日常」でなんとなく興味が沸いてくる。こうして設定に一工夫した分、リアリティはグンと増した。みさき嬢はごく普通の器量でおっぱいもEカップと、さほどのアピール感はなかったのだが、このおっぱいが実は大層エロかった。乳頭が大きく突起していて、しかも男に「舐めまわして」と誘い込まんばかりにぐんにゃりとした風情でソソる。作中、相方の義兄役・あべチャンはおっぱいをぐりぐりと握りしめ、なぶりまわして攻め立てた。しばしば繰り返される陰部への吸い付き、舐めまわしも淫らで、感度もまた良い。__れて抵抗する状況から、共に歓貪る積極的姿勢切り換える様が一瞬にして行われることで、見る側の興奮は急激に高まった。みさき嬢の淫乱さ、官能性の高さは並みの熟女優のレベルを遙かにしのぐものだった。烈しいベロチュウと義兄棒を勢い良くしごき回す喉クンニ……。熱演は「絡み」と「絡み」を繋ぐ自慰場面でも遺憾なく発揮され、快楽を求めて妖しく動き回る掌は、見る者の股間を烈しく刺激し続けた。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
全3時間もある上映時間ながら、6話も盛り込まれて入るので、一つひとつは30分の短編だ。簡単にもつくれるが、奥行きがあり、しかもきりっとした珠玉作にするのは難しい。その難問に挑み、成功した作品が一作見つかった。本編二作目の「親父と息子が娘を奪い合う」篇だ。______と____を組み合わせた、およそ短編向きではない筋立てだが、演出の工夫と熱意で、制作したレーベル名に相応しい名品に仕上がった。具体的に言うと、最初のテーマについては、夜具内での親父の娘へのアプローチが、行動の一つひとつをあらかじめ言葉で説明して、娘の恐怖心を除く配慮を重ねていいること。これによって、親父の行動はゲスいのだが、心の内は温かい愛情すら感じられてくる。そのことによって、ひどい仕打ちを受けながらも親父を慕う娘の心情も形作ることに成功した。続いて__場面では画像を娘の局部へのフォーカスに限定して物語を進展させた。この手法は複雑且つ多岐に描かねばならないはずのテーマを美事に凝縮して表現した点で、感心させられた。ラストで、娘を大事に思う親父がただ無言で「小悪党」の息子を鉄拳一発__つけて家からたたき出す幕切れは秀逸だった。ちなみに娘役を演じた若手女優は本編でも飛び抜けた美形で、重いテーマにもかかわらずハートフルに仕上った佳作に花を添えた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
本作に主演する日吉みよの嬢は、デビューして半年足らずのニューフェイス。当然ドラマには慣れていないので、演技に固さがあったり、所作に不自然な部分があるのは、やむを得ないが、そんな限界があるにしろ、本作では精一杯に自身の役割を務めているのは、一定評価に値する。まず、肢体はアラフィフとは思えない白肌の艶と張りがある。おっぱいはFカップの美巨乳で、垂れ乳である点が大変エロい。お顔は瞳が大きくて男好きする器量だ。定番通りに二度の絡みと一度の自慰があったが、結構官能的で欲情させられた。情交場面の最中、垂れ乳はしばしば妖しげに揺れ動き煽られた煽られた。最初の熱い絡みのあとで、「本当に私でイイの?」と尋ねるシーンがあるが、このセリフが自然で、男心を掴む響きがあった。裸身が交わる際に「久し振りだから、感じてしまう」の淫語も及第点。総じて今後とも注目していきたいと思わせた可能性に溢れた新人さんだった。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
竹内梨恵嬢ーー。キャリア10年以上のS級女優の登場なのだから、拾いもの、あるいは十分なお得感があってチョイスさせてもらった。三十分程度の小品ながら、開始間もなく一級品の裸身を晒してくれるテンポの速さはグッド。五十路を過ぎて久しいのに、なお白く輝く肢体はさすがに美しい。大きなおっぱいも相変わらず妖艶だ。だが、本作で特に_調したいのは、騎乗位杭打ちの淫らさ。欲情したオスを跨ぎ、くねる腰につながる大きな美尻を密着させ、前後にシャクリながら責め立てる光景は官能性十分で、興奮を煽りに煽る大きな見所だろう。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
相河沙季嬢主演の本作、センビレの名物シリーズの一作をデビューしたての新人ながら、実に淫乱に演じている点で、秀でた作品となった。何が淫らなのかーー。まずはその肢体。四十路にさしかかったばかりのハリの十分に残る肌合いなのに、Fカップのおっぱいは、典型的な垂れ乳で、老けた印象を与えており、アンバランスさが際立っている。二番目はその敏感体質。肌に触れらビクビクと肢体が跳ね、女芯が濡れて「辛抱出来なくなってしまう」ようだ。だから、本作では、最初に__れた時も、程なく男のベロチュウに切なく応じ、肢体をくねらせて喘いだ。硬い一物に舌を這わせて「もうガマンできない」とメスの鼻声を出して頬ずりした。最初の情交を終えて二人で入浴中の湯船では、一転して「性交は一度限り」と口にしながら、青年から「どうして?」と裸身をまさぐられながら迫られると、あっけなく堕ちていった。外見は見識を備えた上品ママの様相だが、内心は飛びきりの好き者で、デビュー間近の新人にもかかわらず、ベテラン級の卑猥語や隠語が飛び出し、作品の興奮度を高めた。特に、サカリのついた青年の激突きの度に、エロい裸身の中央でプルンプルンと妖しく揺れ動く垂れおっぱいの様子は、卑猥そのもの。官能性抜群で深い感受性を備えた新たな熟女優の誕生である。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の朝桐光嬢は均整のとれた裸身も瞳が大きいお顔も一級品で、凜とした美しさを誇る。アラフォーとは見えない肌の色艶も素晴らしい。AV界ですでに10年を超えるキャリアも積んでいるから演技力もしっかりしていて、安心して鑑賞することに専念した。仲の良い親子の設定だからか、禁断愛を踏み越える背徳感は薄い。だが、すべてにS級の光嬢にはそんな物語上のスパイスは不要だ。何はなくても、彼女の肢体、存在そのものが美麗で妖艶だ。最初の絡み、浴場のプレイ、居室での絡み、全てに於いて彼女は美しくて妖しい裸身を存分に披露してくれた。大きな瞳がやや垂れてみえるフェラポーズが何とも言えずキュート、欲情をたぎらす息子の腕の中で細い腰や大きな美尻がうねり、痙攣する光景は淫ら。本来、アナルプレイが得意なだけに時折晒すアヌスは閉じていながら、肉棒を誘い込むように、小さくしっかり穿っているようにも見え、まことに妖艶だ。彼女のバック責めでも正常位でも、さらには騎乗位でも、Fカップの巨乳は烈しく揺れ動き、興奮を煽った。濃厚濃密な愛撫の果てに、最初は正常位で、締めくくりは騎乗位で、息子の白濁液を膣内深く飲み込んだ。隙のない、高揚感に満ちた____劇だった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
加藤あやの嬢の主演作。最初に断っておくが、本評価は全般的なそれで、あやの嬢の熱演に限れば五つ星だ。敢えて1コを引いたのは、以前、本シリーズの別作品レビューでも指摘したように、最終盤の悪しき演出によって、バッドエンドにしてしまった失策があるからだ。旦那のどら声によって、「略奪相_」の甘い余韻が「略奪」されてしまった!。
あやの嬢は均整のとれた肢体の美しさ、優れた官能性に加え、柔和で従順な人柄は小生が最も好ましく感じている点だ。そんな優しさと妖艶さが全面的に発揮された本作は、義息子に最初に_われた時点で即堕ちした。それが不自然でないのは、冒頭で描かれた彼女の自慰シーンがかなり烈しいものだったからだ。つまり、彼女のレスの悩みは深かった。だから_われて、前半こそ困惑や抵抗をみせたものの、いつしかベロチュウに応じるようになり、甘い呻きとヨガリ声が漏れるようになった。その肢体は官能的に蠢き、艶尻や腰は淫らにうねった。求めに応じたフェラは丁寧且つ執拗で、愛情たっぷり。騎乗位での烈しい杭打ち動作や前後へのしゃくり上げ運動など淫乱そのもの。濃厚愛撫の後段になって初めて思い出したように「お父さんには内緒よ!」と断る始末。最初のからみではさすがに中出し絶頂を「ダメよ、ダメダメ!」と抵抗していたが、2度目はあっさり「イイよ、いっぱい!」と_く叫ぶまで興奮度が急上昇。所作の端々に相互の愛情が垣間見え、「略奪」とはおよそ正反対の甘い情感に包まれていた。それなのに!ーーである。積み上げてきた情緒は一声でおじゃんになり、あやの嬢の熱演が水の泡になった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
妃ひかり嬢の主演作。プロのストリッパーだけあって、Eカップのおっぱいをはじめ美尻、白い美肌など各パーツが美しく磨き上げられて、魅力たっぷり。そんな彼女が欲情に乱れ、快楽に陶_するのだから、ハナから見逃せない秀作にきまっていいる。新型コロナの影響で、経済的に困窮した夫婦の物語という設定だが、まず内容的にも非常に充実したものだった。本作は滞納して家賃をさらに待ってもらうため、ひかり嬢は大家にフェラ奉仕を__され、さらに大家に斡旋された旦那の就職先の上司がひかり嬢の元カレという巡り合わせの展開。元カレともフェラ奉仕で男女関係が復活する。この後、二人の復活情交は極めて濃厚だが、さらにクライマックスは、この二ケースのフェラ奉仕をさらに統合する濡れ場が待ち受ける。つまり、元カレ、大家を交えた3Pへと発展していくのだ。ここでは、ひかり嬢が元カレに肢体を全面的に開いているばかりでなく、嫌がっていた大家にまで裸身をさらけ出し、自身の陰部を舐めさせるばかりか、大家の顔面に擦りつけて呻いたり、バックから胎内深く迎え入れて腰をふりつつ他方を咥えて喘ぐなど、淫ら極まる狂態ををみせ、めくりめく3Pプレイを展開した。その一つひとつが淫らで、とくに二本の肉棒が挿入されるときの尻のうねりや痙攣など、官能表現は淫らで多彩。ひかり嬢の妖艶さマックスの熱演には興奮させられっぱなしだった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
伊織涼子嬢の主演作。手入れの行き届いた肢体は経年からくる肌のたるみはほとんど視られず、相変わらず均整のとれた裸体美を見せてくれる。本作では、シリーズの定番通りに展開していき、娘の彼氏の精力絶倫ぶりに急速に引かれていき、最初の絡みであっさりと堕ちて虜になる。本シリーズのキモは娘への背徳感ではなく、対抗心や嫉妬心。上品で慎ましそうな涼子嬢が、その対抗心をバネに彼氏に欲情し、烈しい情交に耽っていく様がエロく、官能的。娘に圧勝するための秘策は中出しだ。二度、三度と絶倫彼氏の中出し絶頂を受け入れる淫乱ぶりが見る者を刺激し、興奮をかき立てる。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
水川潤嬢の主演作。本当は別名義の由愛可奈嬢の方が実績もキャリア的にも通りが良いのだろうが、本稿は今回、レーベルの打ち出したクレジット名を尊重せてもらう。まだ潤嬢は三十路に入ったばかりで、ぷりぷりした美巨乳も美巨尻も若かわかしさが息づいているのに、その演技力だけは並みの熟女優を遙かに凌いで優れている。
さて、本作のプロットは下品で嫌みな上司と美人の部下の__性交という誠にベタなものだが、細やかな演出で物語に厚みと迫真性を持たせることに成功した。とりわけ潤嬢お得意の腰振り騎乗位は秀逸。部長から遮二無二_われ、抵抗するものの寝バックで烈しく責め立てられると、ついにGスポットを突き当てられて、旦那のそれを圧倒する快感に飲み込まれ、部長の肉棒に堕ちる。堕ち方はスピーディ且つ画然としていてわかりやすい。これ以降、口では「イヤ、イヤ!」「あなたごめんなさい!」を繰り返すものの、抵抗の口調とは裏腹に肉体では部長の責めを悦んでいて、それが迫真の演技で表現されていく。騎乗位の艶めかしい上下動も、クイッ、クイッと淫らに腰を振り動かす仕種もオスを効果的に興奮させるが、実は女性に取ってはかなりの体力が求められる。潤嬢は、それを微塵も感じさせず、長時間にわたってダイナミックで官能的な動きに終始し、濃厚な情交の末に迎えた部長の中出し絶頂に、ついには自身も抱きつきながら「膣中(ナカ)に出して、いっぱいダシテ!」と絶叫して果てた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
武藤あやか嬢の主演作だ。普段はこの手の__モノなぞ興味を覚えないのだが、イチ押し女優のあやか嬢だったので拝見し、その女体美をたっぷり楽しむなど期待以上に満足出来た。下半身が不自由な旦那と愛妻一家が乱__為の__に遭うという想定と、秩序正しい?!狼藉などの演出に光るモノがあった。おかげで、あやか嬢のしなやかでスレンダーな肢体、大きな乳輪が卑猥過ぎるおっぱい、官能的な腰回りなどエロさに溢れる裸身が思う存分堪能できたし、欲情が飛び散る狼藉現場に旦那が救出に向かおうとして行けないスリリングな気分を味わうことも出来た。アベチャンを始め力量のある三人の男優陣は荒っぽいセリフを吐く割には、基本、あやか嬢には優しく、その裸身を責めるタイミングに秩序を持たせるなどして、彼女の美しさを引き立たせていた。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
本シリーズで待望のレジェンド女優・千里嬢の登場だ。千里嬢は本来、良妻賢母のイメージだが、本作ではそれとは真逆の「淫母」の役回りだ。婿と_を酌み交わし、_いが回るほどに婿の人柄を褒め、大好きであることをアピールする。そのくせ、いざ_われると、驚き、抵抗する展開は、彼女が最も得意とする演技パターン。抵抗しつつ、実は肢体を男の願うままに開いていくのはさすがにうまい。婿でなくても刺激を受け、興奮は煽られる。淫母の本性が如実に顔を出すのは、最初の絡みでお互いが絶頂を迎えたあとの場面。「今度限りよ」と念押しして婿を送り出した後、夜具の上でなお全裸で快感の余韻に浸りながら、自身の下腹部に飛び散ったザーを確かめ、かき集めながら、陰部に押し込み込む。さらに、手指の動きを烈しくさせながら、喘ぎ、鳴く。この際のカメラワークは実に美事で、大写しになった手指は、高まる快感や悦楽を追い求める蛇のように妖しく動き回る。母こうして独りだけの絶頂に悦びの鳴き声をあげるのだ。2度目の絡みは、「孕み願望」に堕ちた母の_烈な誘い。当然に愛撫も性交も濃厚で、婿の肉棒を奥へ奥へと迎え入れる母の乱れっぷりは大きくて烈しい。煽られて熱くなった婿は三交に亘る中出し絶頂で母の猛り狂う婬情に応えるのだった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
吉祥さや嬢主演の本作、還暦どころか六十路半ばのはずだから熟女というより、超熟のカテゴリーに入るだろう。それでもDカップのおっぱいが男をソソル肢体は白く魅力的で、アンチエイジングの輝きに溢れている。ルビー社という老舗レーベルは、この世代の女優を抜擢するのが大変うまい。今回のさや嬢も二重丸だ。若手には視られない爛熟した色気が紛々と漂う。本作はこの名シリーズの____の主題に、双方とも家庭をもっているが故の「不倫」というテイストを振りかけて進行する。言うまでもなくこの二つの要素が絡まって刺激性は増した。本シリーズで時折目にする想定ではある。積極的に迫る息子と羞恥する実母。だが、最初の絡みで裸身を全て晒してしまった母は、それを機に、実子に負けない淫らさを見せ、肉欲に耽溺する。最後の絡みでは「二人の関係は今日一日だけで、中出しなし」だったはずが、夜通し睦み合い、「膣内(なか)にダシテ!」と中出し絶頂を重ねていく。不倫旅行の終わりには、「これからも二人であちこちに行こう」と誓い合う。帰途、「還りたくない」と冗談めかしに漏らす実母の姿は「熟れた女」そのものだった。時折さらした母のアヌスは大きく穿たれていて、しっかり開発された跡が見えたことで、そちらの方もいたくソソられた。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の桃井しずか嬢はEカップのおっぱいが象徴するように、平均レベルの熟女優さんだが、小生が「いち押し」するのは、エロス、官能性の_烈さ、大きさだ。愛撫への反応が並みではない。ヨガリ声や漏らす淫語も大胆だ。本作も五つ星の熱演であったことを前提として、書き記したいのは「つくもバージョン」のことだ。本シリーズは、昔からの定型が、絡みが婿の積極攻勢と婿&義母の和合性交の二段階。二回目は睦みの現場を娘も驚きながらも黙って見守る設定になっている。ドキドキものではあるが、予定調和的に三者の関係性が崩れることはない。これに対して、九十九監督の時だけ、2度目の絡みの最中に娘にバレ、結果、娘夫婦は離婚、一年後の娘の再婚を切っ掛けに、義母&婿__は劇的に復活するとの展開で物語は進行する。小生はこれを仮にこれまで「つくもバージョン」と称してきた。これだと、__劇は、さらに過激な絡みが可能になる。
さて、本作はこのバージョンで進行、さらに__劇復活のクダリでは、二回の中出し絶頂のあと、婿が「これからは二人で暮らそう」と踏み込む。だが、しずか嬢は静かに「私はこれで引退する」と答えて終演となる。この返答の意味が今一つ判然としないが、婿との欲情たっぷりの濃厚情交を最後の想い出に、女であることに終止符を打つーーと解釈した。であるなら、それもまた、あり得る一つの方向性ではあろうと得心した。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
久し振りに 瀬尾礼子嬢の主演作を視た。以前より、エロさはぐーんと進化し、円熟味を増していた。特筆されるのは彼女の黒乳首ーー。双球を男優からいじり回されると、その愛撫をもっと受けたがるように、乳首は充血して大きさを増し、ツンと天をを衝くように屹立した。ぱんぱんに肥大した乳頭が執拗に弄り続けられて、ヨガリ声が甘く震えて響く。最初に組みしだかれての絡みでは抵抗を続けていた礼子嬢だが、二絡み目の和合では、打って変わってのエロシーンの連続。「おちん_んが欲しい!」「ダイスケのを突っ込んで!」「おまん_、気持ちイイ」など、過激な淫語で煽る。淫乱な言葉、淫らな所作やポーズの連続で、興奮は急カーブで上がっていく。こうして彼女の演技そのものを評価するなら、当然にも五つ星なのだが、残念ながら演出面で失点した。一つ目は二回の絡みを着衣性交にしたこと。いずれもほとんど裸身に近いレベルではあったが、2度目など、礼子嬢が興奮して最後の一枚を脱ぎ去ろうとする局面で、男優に押しとどめさせた。これは、明らかに興奮に水を差す悪手だった。もう一つは最後に旦那が帰宅して____が露見すること。なんでこんなバツの悪い結末を作るのか。義母&息子が中出し絶頂で満たされて終わりではいけないのか。ここまで描くのならタイトルの「略奪__」に相応しく「何故こんな時間に帰って来る。出て行け!」ぐらい怒鳴り付けたかった。二人にこんな情けない表情をさせるなら、タイトルは「マメ泥棒異聞」ぐらいでお茶を濁せばいい。冗談はともかく、礼子嬢が「母さんのおまん_は誰にも渡さないと言って!」と叫んで絶頂するほどの熱演だったのに、くだらない演出がそれをフイにした。☆三つにしたかったが、礼子嬢に免じての評価とした。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
深月ちぐさ嬢。デビューしたばかりの女優さんだが、パケ写から色気がこぼれている感じがして、思わずお試し買いしてしまった。結果は当たり!だった。ポッチャリタイプでGカップのおっぱいは存在感があるし、お肌は綺麗。演技力はこれから場数をふんでいくことで、しっかり身に付ければ良い。特筆すべきは、そのお声に張りと艶があることだろう。高音のヨガリ声なのだが、耳触りが良く、とてもセクシーに聞える。彼女の前職は声優だったというから、さすがは、と納得させられた。本作では息子の友人に_引に迫られて次第に肢体を開いていくのだが、「寂しかったの」「大きくて固い」などの淫語も素直に漏れ、とても心地良く聞える。とりわけ、挿入された後の湿った声音は魅力たっぷりに響いていて、今後、大いに活躍しそうなオーラを感じた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
伊織涼子嬢主演の本作、Fカップの美巨乳、手入れが行き届きシミ一つない美肌など、アラフィフとはとても思えない涼子嬢の完璧な裸身の魅力を存分に楽しませてくれた。美人ながら下がり眉のお顔が、優しい心根を印象づけていて、実子に押しまくられて肢体を開いていく本シリーズの物語展開に最適の役どころ。お決まりの初絡みでは、抵抗をしながら、熱い愛撫責めにあう過程が、ひときわ艶めかしい。その後、一人で入浴する場面では、女芯に火を付けられた余韻の中、豊かなおっぱいを揉み、陰部を手で摺りながら烈しい自慰にふける姿が興奮を煽る。大写しの美尻が快感で左右に動き、腰が妖しくうねる光景は、淫らで刺激的だ。素肌の美しい尻が画面いっぱいに映し出され、白い肌とその尻を二つに分けるドドメ色の対比がエロい。2度目の絡みでは、お互いの呼吸がぴたりと合って、濃厚な情交が繰り広げられ、中出し絶頂。一度では収まらず二交、三交に及んだ。欲情に燃えた実子に貫かれたのは、母の熟体だけではない。社会規範も倫理も美事にぶち抜かれたようで、興奮冷めやらぬ中、同居を_く迫る息子に、母は「もう後戻りが出来ない」と二人での駆け落ちを冷静に提案する。欲情が完璧に満たされた「女」の芯の_さを、_烈に印象づける幕切れだった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
翔田千里嬢主演の本作は、ベタ過ぎるほどベタで、王道をいく__劇だった。母子二人の家庭で、実母に淡い慕情を抱く実子と律儀に学資貯金をしながら子育てに励む実母がふとした切っ掛けで禁断の一線を越え、純粋に情交を重ねていく。ヒネリのない素直な物語の展開だから、特段面白みがあるわけではないが、平坦になりがちなところを、エロさと淫らさに満ちた妖艶ストーリーとして、熱く淫靡に表現していくところに、レジェンド・千里嬢の艶技力の凄さ、女優力の冴えがある。衰えない裸身は、タプタプとしたおっぱい、肉付きの良い腰回り、エレガントな美巨尻に、相変わらずのエロスが漂う。独特のヨガリ声も股間を烈しく刺激する。とにもかくにも眼前に展開する淫らさを安心して存分に楽しめる一作だ。濃厚濃密な__劇の締めくくり・収め方も、また好感が持てた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
眞ゆみ恵麻嬢は初見の女優さんだったが、か細く震えて聞えるヨガリ声&啼き声が抜群にエロい。それが今回作の想定にぴたりとあった。長い間、生き別れになっていた母が、息子の成人後に再開を果たしたとの設定の二人は、まずは旅一室一室に落ち着く。生母としては見失われた実子の情愛を取り戻さなければならない状況だが、実子はいきなり母の肉体をストレートに求めてくる。一度は手放してしまった息子への不憫さ、性急な展開への戸惑い、禁断への背徳感、湧き出す性の快感ーーそれらがない交ぜになって悶える姿を如実に表現する声音のせつなさだ。さらに息子に探り回されていく大きなおっぱいや肉の付いた腰回りなどが妖しく動く。こうして最初の絡みは性急に肉欲をぶつける息子と戸惑う母の様子がじっくり描かれていく。その丁寧な描写は好感が持てる。入浴を経ての二絡み目は、一転しての母子和合。烈しい貪り合いの果ての中出し絶頂。離ればなれになっていた二人の情愛が通い合った満足感は、その後の再びの入浴シーンで温かく象徴されている。実に巧みな演出で、名シリーズの人気が長く衰えない理由の一端を垣間見た気がした。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
山口珠理嬢ーー。十年の空白を越えて3年前に復帰したアラフィフのママ。Gカップの巨乳が魅力の肢体は、五十代半ばとは思えないほど瑞々しく妖艶な色気があり、演技力も十分だったのだが、復帰後にはなかなか快心作にお目にかかれなかった。しかし、この一作は待望久しく、珠理嬢の気構えと制作陣の演出の巧みさが美事にマッチしたようで、見る者をゾクゾクさせるような淫乱さを生みだした。本作で描かれた__劇こそが珠理嬢が持つ妖しいまでの色気の実相である。作中、深夜の自宅の暗い廊下の片隅で「私は普通に幸せだったのにーー。あなたに抱かれる前は……。」と婿を暗に責める珠理嬢のセリフは、なかなかに凄みがある。婿に抱かれないうちは「不幸」と感じられるほど、その肉棒の虜になった、との独白に他ならない。夢中で抱かれて快楽に果てた後「私、セックスだけでは足りないかも知れない」と漏らす場面があり、ゾクッとさせられたが、女芯に火が付いた完熟義母の欲情がいかに激しく燃え上がるものであるかを、二人の裸身の絡み合いの濃密さ、熱さでリアルに見せつけてくれた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
天与の美麗な肢体の美乃すずめ嬢がAV界の長老と共演する作品では、すでに田淵正浩翁との絡みは何度か拝見したが、今回はの相方は、斯界の風来坊・佐川銀次兄ぃと知って、俄然興味深く鑑賞した。開始十五分にならないうちに、ゴミ屋敷然とした兄ぃの部屋に引きずり込まれたすずめ嬢。抗う隙もなく押し倒され、衣服を引っ剥がされての不条理責め。Gカップのおっぱいも、肌理細やかな素肌、官能的な腰や巨尻など美麗な肢体は全てさらけ出され、不条理に責め立てられていく。この荒っぽい責めに特段の理由はなく、ゴミ部屋に住む風来坊の欲情だけが情交の展開する原因と結果だ。海千山千の兄ぃの責めは老獪且つ多彩で、開始三十分の間に、三回は胸射と顔射をすずめ嬢に浴びせる豪快さ。手を代え品を代えしての責めは濃厚に続けられ、「汚い」と咥えることを拒んでいた兄ぃの肉棒も、拒まなくなったと思ったら進んで舐めまわし、喘ぎながら「あなたのちん_を私のおまん_にイレテ!」と懇願するまでに__される。重点開発されたのは巨乳そのもので、四台のオモチャを駆使したなぶり_しで、兄ぃの愛撫がない時は、自身の両手で揉みしだきながら、恍惚に喘ぎ、ヨガリ声を上げるまで敏感体質になる。濃厚愛撫に美尻は快楽に跳ね、愉悦に腰がクネって悶えまくるのだが、こうして淫乱度が増し、興奮度が高まっても、すずめ嬢の持ち味の官能性は健全そのものだ。さても長老の存在はありがたい。本作で兄ぃのモンスターのような手練手管を飲み込んで、すずめ嬢はしたたかに、また一つエロスの階段を上ったようである。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。




























































