人気が高い本シリーズで、意欲とエロスに溢れた新バージョンが誕生した。九十九究太監督がメガホンをとった本シリーズの川上ゆう嬢篇の感想で、「作品で義母と婿の禁断情事が、嫁に二度ばれする展開にまでなったのだから、その後日篇を見てみたい」との趣旨のコメントを残したのだが、何と本作品でたっぷりと提示していただいた。誠に恐縮のほかはない。
本作の主演はIカップの爆乳の時田こずえ嬢。娘婿と熱く情交を重ねていた現場を娘に目撃された後、婿と娘は離婚、義母とも別れるハメになるが、一年後、婿の元に義母が訪ねてきて、娘は新しい縁を得て、再婚したと告げる。「これで私たちは許されるかしら」「この一年間、コウキさんに抱かれる事ばかり願ってきた。もう我慢したくない」とすがりつき、二人は再び熱い情事に堕ちて行く。「禁断」の枠を抜け出た元婿と元義母との肉欲は激しく重なり合い、一交、二交と中出しを重ねる濃厚な愛技・性交が展開される。「一つになりたかった」「久ぶりにコウキのちん_ん、気持ちがイイ」「私はもうコウキだけのもの」……。歓喜に陶_する元義母の口から飛び出す淫語が切なげだ。絶頂では「コウキの精_を膣内(なか)にいっぱい出して!」「(母さんでなく)『こずえ』と呼んで!」と絶叫する。まことに興奮を搔き立てられ、得心のいく新展開である。本人気シリーズが新ステージにたどり着いたと同時に、こずえ嬢もまた、女優としてもう一ランク上位のエロさ、官能性を手に入れたようだ。
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多くのファンを持つ松下紗栄子嬢のデビューしたての頃の作品。表情はさすがにまだ硬いが、客室乗務員時代の実際の不倫体験を下敷きに、主観作品で仕立てた点は、大成功だったと高く評価したい。Fカップの肉感的肢体は、感嘆を抑えられないほど魅惑に満ちているし、何より多くのオスの目を引き付けるおっぱいのトップに、ドドメ色の大きな乳輪がぷっくりと息づいているのがとてつもなく卑猥。制作方針成功の第一の理由は、本人が経験したことなので最もリラックスして性技全般の撮影に臨めること。第二は主観・体験作品なので、正常位が多く、従って最大の魅力のおっぱいを、その肌理の細かさから悩ましく揺れ動く様までを、存分に味わい尽くすことができることだろう。さらに、M字開脚して迎える不倫相手の一物が、激しくピストン運動する様子も詳細に鑑賞でき、それはあたかも見る側が、嬉しいことに、紗栄子嬢をリアルに責め立てている錯覚に誘い込んでくれることにも繋がる。紗栄子嬢の裸身は、それ自体が美麗&____である。一時休止していた女優活動も再開の運びになったようだ。大いに喜び、さらなる活躍を期待する。
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初見の藤川れい子嬢主演の作品。長身長でスレンダー。清楚な雰囲気で、鼻筋の通る整ったお顔、Cカップと小ぶりながら、お椀をかぶせたように形の良い美乳は、とても魅力的。だから、今回も一級の官能作品に仕上がった。ストーリーは、本シリーズの定番通り、欲情に燃えて迫る息子に抵抗しながらも、手込めにされて動き出す。夫の死後、3年間も空閨を守って来た義母の肉体がうずく中、さらに迫る息子に「一度だけなら」と、手こきやフェラチオでしのぐが、最後に「私、女になっていいのかしら」と堕ちていく。以後は、二人の肉欲の世界。「タツヤのちん_ん、大きくて固いから好き!」「かあさんのおま_こ、気持ちいいよ」と、お互いの性器を露骨に称賛し、「愛してる」とたっぷり愛情表現しながら、性感の高揚と悦楽を貪り合う。絶頂の末に中出しをした息子は、一度では収まらず二交に及び、さらに「もっと、もっと」いきり立つ。義母は、女が両脚を男の腰に絡める「カニばさみ」で息子の精_を膣内で__取った後、なお愛液に濡れる息子の一物を優しくお掃除フェラし、重い言葉を吐く。「もう元には戻れないわ」「二人で地獄に堕ちましょう」。それは、先に息子夫婦から提案されていた同居の承諾であり、母子__の悦楽をしたたかに貫く決意の、義母の宣言でもあろう。
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AVデビュー10年以上のキャリアを持つ巨乳熟女優の菊川麻里嬢が、Gカップのグラマラスな肢体を存分に披露しながら、爛熟した濃厚セックスを展開している。欲情のたがが外れた息子の暴走に当初は戸惑いながらも色気たっぷりの裸身で受け入れてしまう巨乳熟母。母と子の殻を脱ぎ捨てて、肢体を我が子に馴染ませてしまった母は、淫乱で色白の裸身を惜しげもなくさらし出し、快感に身を震わせながら、我が子にしがみついていく光景がエロい。白さが際立った裸身、息子のピストン運動でぷるんぷるんと揺れ動くおっぱい、それと同期したように揺れる下腹部のたるみ、息子の激しいバック責めをじれながら待つ背中ー巨尻の官能ライン。息子の濃厚な愛撫に歓喜し、何度も絶頂する妖艶な裸身は艶めかしく蠢く。「愛する」息子を抱きながら、熟母が最後に語るセリフが印象的だ。「私たちは後戻り出来ない関係になったわ。二人で地獄に堕ちましょうね」。現世で禁断愛の「天国に上るような歓喜」を味わった二人は、その報いとして、やはりあの世で地獄に堕ちるのが定めだろうか……。
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平岡里枝子嬢の主演。スレンダーな躯にCカップのおっぱいながら、淫乱なオーラに包まれた色気たっぷりの熟女優だ。本作では娘夫婦と同居して3年たったある日、未亡人の義母が、娘婿のデカチンに気づき、肉欲に火が付く。自室で自慰にふけっても静まらない。婿から、そのデカさにしびれている一物で躯のあちこちをねぶられて、それだけで昇天してしまう義母。禁断の一線を越えるのに時間はかからず、婿の巨根とエネルギッシュな性技の虜になった義母は、分別のある母から淫乱な「女」へと変わり、婿との濃厚な性交に堕ちていく。肉欲の交わりは過激&濃密で、悦楽に_う二人は、お互いの躯を貪欲に求め合う。性器を啜り合い、激しくこすり合い、うずきを刺激し合う。歓喜に波打つ義母の肉体がエロい。欲情に燃える婿は一度の中出しでは収まらず、二交、三交、四交と精を注ぎ続け、義母も「すごい」「すごい」と果てしなく喘ぎ続ける。肉厚の尻のアップも随分あり、楽しめたが、一方で、多少お肌の荒れが気になった。熱演しているのに免じて、減点まではしないが、養生して早く本来の美肌を取り戻してもらいたいものだ。
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美原すみれ嬢は初見で、これほど明るく気さくな美熟女とは思ってみなかった。Eカップのおっぱいや美尻がエロく、笑顔が可愛い。よがり声はもちろんオスを引き付ける官能性があるが、その底に爽やかな響きもある。好感度が高い女優さんだ。だから母親が娘を裏切って婿と契ってしまう本作も、展開には決して暗さはなく、軽やかだ。欲望を顕わにした婿に対し、義母がその熟れた躯を開くにあたって、一つだけこだわったのは、娘への罪悪感から生挿入はNGということ。でもこれにしたって、婿と義母の禁断関係のハードルとしては、かなり低い。さかりのついた婿がダッシュでゴムを取りに行くくだりは、ほほえましく感じた。何しろ最初の性交から「もう一度」とおねだりするのだから、あっさり母さんと言うものだ。それでも、二人がすっかり心身を馴染ませた「シメの絡み」では、義母は婿の生挿入に歓喜の声をあげ、様々な体位で愛情の深さを確かめた末、悦楽の絶頂で「そのまま、ダして」と中出し懇願。今度も「もう一度」をせがみ、娘から勧められていた「夫婦と義母の同居」を現実に果たすことを口にし、「そうなれば毎日性交しようね」と艶然と誘いかけるのである。禁断の__劇も、ラストがこれぐらい明るいと、見る側にしても気分が良い。
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白石すみれ嬢。AV界からわずか2年にしてフェイドアウトした出演作の少ない女優さん。本作はその彼女にとって、結果的には最終となる作品で、それだけに見応えのある一作と言える。官能小説を下敷きにしているだけに、背徳感、息子の欲情に刺激された自身の色欲の葛藤、逡巡などが、じっくりと丁寧に描かれており、その丹念な作り込みによって、ストーリーの展開に従って興奮と刺激が胸を痛くするような緊張感にとらわれる。息子の一途な情愛に対し、前半、すみれ嬢は官能的なオーラの一方で清楚で抑え気味の演技で臨んでいるが、後半には一転して、息子との肉体と欲情のぶつかりあいによって、歓喜、悦楽の渦に飲み込まれて大きく盛り上がっていく。激しい性技によって吹き出す汗と青臭い精液の匂いが立ち込める部屋の中で、若い欲望のままに数えきれないほどの中出しを受け入れ、全身を淫欲の悦びで蕩けさせながら、「息子のタネを孕んでもいい」とまで思い定めていく義母の裸身は、とてつもなく淫らでエロい。
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主演の花島瑞江嬢に馴染みはないが、熟女らしい肉付きで、お顔は整っているし、表情も豊かな好感が持てるタイプ。義母と婿の__ものは、珍しくもないが、小言の絶えない_の義母と婿養子の取り合わせは目新しく、その点で新規の義母シリーズの「想定が定まったこと」を予感させる。本作で小言の多さに辟易した入り婿は、いきなり反撃に転じ、義母に_いかかり、当惑しながらも局部を濡らす義母に精液をぶちまける。風呂へ逃げ出した婿を追って第二幕が開くが、この時、婿のいる浴室の前で、義母がゆっくりと衣類を脱いで裸になるシーンを、ロングで映し出した場面は、とても艶めかしく、官能的。この局面で、鬼姑は、婿に性奉仕する女に変わっていくのだが、「私も気持ち良くして」と性交をせがむ姿は可愛い。情熱的な接吻からバックでの激しい性交に移り、最後は湯船の湯の中での交尾。バシャバシャとしぶきを上げながらピストン運動する光景は、見た事のない交尾場面で、興奮させられた。中出し後、湯の中から漏れ出た精子が浮き上がってくるのは、よく見かける「膣内から漏れ出てくる」シーンより、数段刺激的。お決まりの締めくくりの和合性交も、お互いの唇や裸身を貪り合うような濃厚セックスで、随所に新味を感じる意欲作だった。
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素人をうたっているが、実際は、AV界でもキャリアを積んでいる企画単体女優の 谷原希美 嬢。設定がいかにもドラマチックすぎではあるものの、お得意の清楚系人妻を無理なくこなした。筋立てなき筋が展開していくに従って、エロさ発散し、見る者を官能世界に誘ってくれている。鼻につくことのない自然な演技力はさすがのキャリア。想定は真実か否かではなく、エロく感じられるかどうかが、このAV界のカナメ部分。希美嬢のEカップの肢体は、それほどアピール度が高いわけではないが、愛撫に対する反応、仕草が初々しい。本作で久々に彼女のあえぎ声に触れ、官能的所作を鑑賞することが出来、大いに興奮させられた。「こんな事シタコトない」「挿入(い)れて」などと淫語をもらしながら、「仕返し不倫」の盛り上がりと興奮を「中出し」で締めくくる歓喜の絶頂は、見ている側も気持ちよく抜くことが出来た。
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3人の熟女優のオムニバスだが、トップで登場の牧野紗代嬢の艶っぽい演技には、久しぶりに興奮させられた。未亡人の姑が、ホストとの遊興費を娘婿に繰り返し無心する設定で、溜まった借金の形に娘婿にフェラ奉仕をさせられる。この際、婿の巨根に興味をそそられて、義母の関心が、ホストから身近な婿へと移っていく心理変化を、紗代嬢はフェラの仕草と目の表情で美事に表現しており、見応えのある場面だ。後日、ソファに座る婿に「借金を返すわ」と言いながら、衣服を脱いでいく光景は、演出と分かっていても、ドキドキと__くようで、興奮する。最後のショーツを脱いでヘアヌードになる場面は見せ場だ。それでもためらう婿に、一層の秋波を送る送る仕草はエロい。まるで、獲物をたぐり寄せる蜘蛛女のように粘っこく、目線に色気がある。禁断の絡みでは、義母は騎乗位で腰をグラインドさせるが、年相応にしぼんだおっぱいを揺らしながら、快楽を腰ですくい取るように前後させる姿が、とても淫靡で官能的だった。最後のピストン責めで絶頂に向かう婿に対し、「そのまま、そのまま」と中出しを懇願する紗代嬢の歓喜の表情は、オスをそそる色気に溢れていた。三作目の大石忍嬢は、美しくて大きなヒップが艶めかしく、婿にバック責めにされる光景が刺激的だった。
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福田由貴嬢の主演作は何本か目にしてきたが、その美しい裸身を含め、由貴嬢のすべてが魅力的に描かれているという意味で、代表的秀作と言える。現役エスティシャンらしく整ったお顔、伸びやかな肢体、Cカップの美乳、白い柔肌、オスの興奮を煽るよがり声……。監督は彼女の持つ魅力をしっかりと押さえ、それを効果的に映し出す意欲に溢れてたように見える。例えば、相方には、若手のマッチョタイプの色黒男優を配した。双方が絡み合うことで、由貴嬢の美肌は一層白く輝くとの計算だ。有り余る体力で、背後に回って由貴嬢を余裕で横抱させながら、下半身は激しくバック突きさせる。それを横からのカメラワークでしっかり狙い続け、正面から由貴嬢の乳房が揺れ、肌が上気する官能場面を楽しませる。男優の手で、由貴嬢の衣服が剥がされ、白い肌やおっぱいが覗く光景は、息を飲むほど美しかった。息子の友達役には、純粋に「おばさんが大好き」との一点で迫らせ、邪心のない関係に描いたのは正解だった。由貴嬢に「おばさんではなく、由貴と呼んで」と言わせ、男優にしばしば口にさせたのも、オスを刺激する効果的な演出だった。このようにして本作を通じて、由貴嬢の官能美を存分に満喫させてもらった。
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S級の単体女優・原ちとせ嬢の作品だが、妖艶な美熟女の役回りに徹したちとせ嬢の確かな演技力に脱帽した。本来、彼女の役回りは、聖女とも淫乱女ともつかない曖昧で影のある女が多いのだが、今回は珍しく、娘の彼氏・コウタをその色気と官能で悩殺してしまう「妖婦」役になりきっている。冒頭から彼氏にちょっかいをかけ、娘の目の前で、誘惑する。自らのおっぱいや、陰部に彼の手を誘い、「コウタ君が好き」と囁くのだ。彼女にはあきが来ていただけに、願ってもない「据え膳」だ。娘が中座したタイミングをみて、尻込みする彼氏を励まし、妖母は台所で一気に肉体関係まで結んでしまう。その後はもう完全に妖母のペースである。濃厚なキスやよがり声で彼氏をたらし込んだ上で、艶めかしい局部を見せつけて吸いつかせ、お返しに一物を舐め上げ、「我慢出来ない。お母さんに挿入(い)れたい」と叫ぶまで興奮させて、さかりのついた一物をおもむろにがっちりくわえ込む。そのよがり声は「コウタくん」から「コウタ!」と呼び捨てになり、「彼女の彼氏」から「自分の男」に変えたことを明示する。そうして、男の一物をトロケさせるまで誘い込んだ後は、絶頂の中出しを余裕で受けるのだ。妖婦のちとせ嬢は、最高に素晴らしく、蠱惑的だ。
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久々に古典的な状況設定・筋立てのAVを視た。未亡人になって七年間も亡夫への操を守っている五十路の熟女が、ひょんなことから近所の青年を自宅に招き、青年の欲情に引きずられて肉欲に堕ちる展開。ありきたりのストーリーだから、凡作に落ちる恐れが_かったが、主演の倉田江里子嬢の淫らな肢体、あえぎの演技力に救われた。おっぱいは小さめなのに、突き出たドドメ色の大きな乳首がえらくエロい。男の愛撫を受けて反応する姿、所作が官能的だ。俗に男好きのする女という表現がある。整った顔や一級の肢体でなくてもオスを引き付ける魅力はあるものだ、というのは江里子嬢に失礼だろうか。しかし、青年にガツガツと責め立てられ、激しく腰を突き入れられながら、「ああ、いい!」「もっと、もっと」と乳首を自らつまんであえぐ姿は確かにエロかったし、寝バックで責められ、「奥まで一杯入ってる」「気持ちいい」とヨガる光景は興奮させられた。
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主演の時田こずえ嬢は、天然爆乳Iアップの垂れ乳が何より魅力の淫乱熟女。ショートヘアで童顔の明るい人柄だが、オスにセックスアピールをするドドメ色の乳輪、乳頭がとてもいやらしい。冒頭のオナニー場面は、アヌスまで晒して刺激的。息子の友人・シンヤにソファに組み伏せられ、セックスレスでうずく躯を、__的に奪われて以降、すっかり彼の言いなりのメスになったこずえ嬢は、最初の中出しではいやがっていたのに、躯が馴染んだ後は、欲情のるつぼの中で「シンヤの__が欲しい」と、孕みを哀願するまでに堕ち、絶頂では「シンヤの濃厚ザーメン、私の膣内(なか)に出して!」と叫ぶ興奮ぶり。おっとり、ぽっちゃりタイプのキャラからは想像もつかない淫乱さが、大きな魅力のこずえ嬢だ。
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久々に南條れいな嬢の作品を見て、その艶やかな肢体と魔性の色気に、すっかり抜かれまくってしまった。「復活」とうたっているので、一時引退していた、ということだろうか。そうであれば、誠にうれしく、大いに歓迎したい。御覧の通り、れいな嬢は、スレンダーなのに、存在感のある球体のおっぱいが特徴。双丘の美乳が大きく揺れる様子は、極上のエロス映像。大きな瞳が放つ色気は、見つめる者を虜にしてしまう。「浮気した夫への意趣返し」という状況設定だが、タイトル謳った背徳感を、スパイス代わりにきっちりといかしたことで、緊張感を持ちながら淫らさにあふれる熟女&青年の不倫ドラマに仕上がった。2回とも中出しなんて、これほど嬉しいことはない。
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主演の海宮みさき嬢は初見ながら、スレンダーで、手頃な大きさのおっぱい。相方を務めた実子の言を借りれば、「年の割には躯が若々しくて美形」。そんな二人の泥沼の肉欲関係は、夫婦のセックスを覗いて欲情した息子が、逃げ回る母を押さえ込んで後ろから_引に一物をねじ入れ、そのまま、寝バックで責め立てて、中出ししたのがきっかけ。夫婦はセックスレスではない。どころか、マッサージしているうちにムラムラきて性交に及ぶほどのアツアツ夫婦。それでもなお、母は息子の生きの良い一物に堕ちるのだから、よほどの相性の良さなのだろう。旦那の_る隣りの部屋で、バック突きされる母、息子に責め立てられて、「おま_こに、ちんち_入れて」「シンヤのちんち_イイ」「おまん_イイ!」などと、止めどなく淫語を言わされる母。彼女の好みのバック突きを多用しながら責める息子。母子の愛情が_いだけに、その濃厚な絡みは、単に興奮を刺激するだけでなく、心地良く共感出来るものだった。最後の絡みが一交の中出しで終わらず、二交に及ぶのは、濃厚性交の必然としても、ファンサービスとしても好感できた。
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初めて拝んだ花島瑞江嬢の肢体のエロさ、色っぽさに、5つ★評価は異論がないが、小生は、それに劣らずにハメ撮りした男優のカメラワークの的確さも指摘しておきたい。気持ち良さそうな部分で、カメラの置き撮りからハメ撮りにチェンジして、快感に喘ぐ瑞江嬢の顔や揺れるおっぱいのアップ、激しいピストン運動にとろけんばかりに応じる陰部など、見たいと思う光景を、男優目線でタイミング良く映し出してくれたことに、敬意を表したい。それによって瑞江嬢の肢体が、どれほど官能的にクローズアップされたことだろう。
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還暦を超えても、仕掛けられた不倫情事に熱くなっていく超熟妻を描く本シリーズ、今回の主役は、年の割にはしとやかな色気を感じさせる内原美智子嬢。妻を亡くして間もない大家が不倫の相手だが、これがゲスにふさわしいえげつなさを発揮して、ねちっこく淫語を吐きながら責める。セックスレスに悩んでいた美智子嬢は、丁寧に愛撫を繰り返す大家とすっかり躯を馴染ませてしまい、旦那の目を盗んで渡された「明日四時に来る」のメモにすっかり舞い上がる。釣りに出かける旦那を見送った後、浴室に入ってイソイソと局部を_い、化粧を整えて大家を待つ場面が、興奮を搔き立てるくだりだ。最も興奮するのはもちろん、射精に向かって美智子嬢を責め立てるシーン。激しい腰のピストン運動と、一物を抜き取っての陰部舐め上げを4回ほど繰り返す執拗さで、女冥利に尽きる熱烈情交だろう。精魂尽き果てて布団に肢体を投げ出した美智子嬢の姿が印象的だった。
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年齢を9歳も逆サバよんで素人ママとして応募出演した森下美緒嬢。逆サバとはいえ、ジム通いで鍛えたスリムな肢体は、セレブを思わせる美熟女系の中でも魅力たっぷり。さすがに今年の熟女クイーンに選ばれただけのオカラダ。中でも小生が一番参っているのが、双球のおっぱいの乳首を支えるドドメ色の乳輪だ。その淫靡&淫らな雰囲気をたっぷり味わうことができて満足。美緒嬢は、上品さと卑猥さが渾然と一体化しているのがとてつもなくエロく感じられる。本作では尺が一時間程度と短いが、登場から10分ほどでからみが始まるぐらいに、テンポ良く展開するので、その魅力を存分に満喫できた。話が前後したが、改めて美緒さん、第25代熟女クィーン受賞おめでとう!。
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主演の森下美緒嬢。冒頭から何と大胆な自慰のポーズだろう。両脚を仰向けになって大きく広げ、タンスの引き出しに脚を引っかけて安定させると、おまん_を思いっきり晒しながら、黒光りのする茄子を出し入れしている。局部に埋めて引き抜く際、たっぷりと付着した愛液が零れ落ちるような淫らシーンだ。この極端に脚を広げるポーズは、以後の絡み場面でもしばしば繰り返され、見る者の興奮をあおり立てる。美緒嬢は淫乱な役柄でも上品さが抜けないのが持ち味で、今回の熟母も「早く舐めて」「挿入(い)れて」などと淫語がぽんぽん飛び出す爛熟ぶりだが、淫靡さと上品さが渾然としていて一層刺激的。肉欲への飢餓感を秘めた自身の肉体が、好きな男から、一杯のそば代程度の軽い代物であることを思い知らされて一人、涙を流すシーンが印象的で、物語に厚みを加えた。
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作品に派手さはないが、主演の足立ゆうこ嬢は、すでにパッケージの写真の段階で、ちょっと首をかしげながら見つめてくる表情に、色気をしっかり織り込ませて、迫って来る。さかりのついた息子の執拗な誘いの手に、終始抵抗を続ける賢婦を演じながら、最終盤、息子が射精寸前になったクライマックスで「あなたは私の夫なんだから、(膣内に)いっぱい出して」と、驚愕するような淫語を口走る。男女関係どころか、夫として君臨されることを願っている!。一度の中出しでおさまりがつかない息子の興奮を、さらに優しく受け入れる表情に、匂うようなエロさと官能が立ち込める。抵抗の末に、快感に堕ちて息子の「妻女」になる決意をした母。秀逸のラストだ。
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嫁不在の自宅に訪れた義母とのつかの間の性交が繰り広げられるのだが、義母と婿が絡みながらやりとりする本音の会話が、淫語も交えてかなり饒舌&直接的で、興奮度を高めている。あゆみ嬢はスレンダーながら、官能的な顔立ちで、「いけないわ」「娘に悪い」といいながら、「わたしのオマ__に、カズヤのチ_チ_挿入(い)れて」など、卑猥な言葉をすらっと口にする。相方の婿役の顔をモザイクにしたことは、賛否が分かれるところだろうが、小生は色っぽいあゆみ嬢の肢体や顔の表情をその分集中して楽しめた点で、大変良かったと思う。嫁の懐妊は不倫の結果であること、義母と婿が離れ難いほど躯が馴染んでしまった事など、刺激的なエピソードもあって、物語としても楽しめた。
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西野美幸嬢は、おっぱいが淫らだ。巨乳であること以上に、存在感のある乳頭が実にいやらしい。しかもその乳頭に誘い込まれてしゃぶり付いてしまうと、驚いたことになぜか母乳が滲み出してしまう。初回のからみは、_いかかったわが息子に、母としてかなり抵抗を続け、肢体に放たれたザーメンを浴びながら、泣き伏してしまった。その実母が、2度目の絡みでは、いつもの通り「女になってもいいの?」の決まり文句の後から、積極的に女の悦びを求めていく。「私たち、今、親子なのに躰が繋がっているわ」など、即物的で扇情的な淫語が飛び出すが、シリーズものとして本作で新たに踏み出した言葉がある。「もう私たち引き返せない。二人でどこかに逃げましょう」。このセリフは重く、息子は言葉を返せない。実子に_されて泣き崩れていた母と、その濃厚なザーメンを胎内深く受け入れた後に駆け落ちを提案する母との落差は、この上なく大きく淫靡。母子二人の相性はかなり良かったようで、二交、三交と繰り返した快感の中出しが、下半身を動かすたびに「ブッ、ブッ」と淫音を発する様は、官能の極みだった。
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清楚系美熟女の谷原希美嬢を久しぶり鑑賞した。長年夫に相手にされない哀しい空閨を、日中の激しいオナニーで埋めようとする淫乱さが招いてしまった義兄との不倫。それがストーリーの要だ。自慰を覗かれて肉体関係にはまるという設定は、一般にしばしばありがちなプロットだが、本作のこの場面は、希美嬢の自慰の淫らさに迫力があって、局部から滲み出る愛液まで匂ってくるようなリアリティがある。だから自慰に刺激され義兄の一物が、淫らな口説き文句とともに、ほとんど前戯もなく希美嬢の秘所に暴れ込んでくるのが、妙に説得力がある。清楚なイメージを脱ぎ捨ててケモノの交わりに絶頂を繰り返す義妹と義兄の__劇は、誠に刺激的だ。
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実母と息子との__劇。私見を言わせてもらえれば、熟女系のシリーズものでは、近年は本シリーズが最も生きの良い仕上がりを見せている。本作も例外ではなく、大宮涼香嬢は冒頭からあえぎ、感じる仕草、表情がとてもエロい。五十路と思えない肌の張り、特にアヌスが見え隠れするバックからの臀部はとても美しく、一物を飲み込んでクネル様は実に官能的。息子からちょっかいをかけられて、次第に快楽堕ちしていく流れは、定番通りながら、序盤以外は実母と息子とのやりとり、掛け合いの世界に__込んでいるのは大変良かった。本シリーズで母の決め台詞になっている「私、女になっていいの?」はなかったが、それ以上に刺激的な「ショージのち_ち_気持ちイイ!、イイ!」が飛び出したし、息子の「カアサンのま__、気持ちイイ!」の淫語も何度となく漏れ、お互いが感極まってそれぞれの陰部を賛美し合う濡れ場は、肉欲と肉欲がぶつかってトロけ合う淫らさがあって、興奮しまくりだった。
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本作は、義母役の安野由美嬢が、引退して2月近く後の発売だから、卒業前の撮りだめの一つだろう。置き土産にふさわしい傑作、おそらく由美嬢の5年間の女優キャリアを注ぎ込んだ渾身の記念作と言って良い。人気シリーズの定番を踏みながらストーリーは展開するが、序盤の浴槽での官能的な自慰が魅せる。水中から狙ったカメラアングルは、あえぎながら指で秘所まさぐるシーンがアップで捉えられており、息を飲むほどエロい。襖輿越しに娘が寝入る義母の寝所。欲情した婿に_われる場面で、最初は「だめ」「やめて」と抵抗していた義母が、婿の一物の激しい抽送の前に、ついに両手を相手の首に_し、腰を脚でかにばさみしながら「もっと愛して」と堕ちる光景も刺激的。大きな見せ場はもちろん、最後の絡み。肉欲のるつぼの中、歓喜の中出し後にもお互いに欲情が収まらず、婿が二交、三交と挑み、挙げ句に濃厚な顔射を浴びせるが、由美嬢がなお、お掃除フェラで奉仕する光景は興奮の極みだ。美しく均整のとれたCカップの小柄な肢体で、ファンの期待に十二分に応える艶技を魅せて去った、由美嬢に拍手喝采。
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川上ゆうさんの主演作を久しぶりに拝見した。お顔は、依然__風の面影を残す美女だが、本作のようなソフト路線だけではなく、__などハード物も難なくこなす超ベテラン。今回は淫語などをぽんぽん口にして官能的な義母役を余裕でこなす芸達者ぶり。九十九監督が、ゆう嬢のおっぱいのアップや背中からお尻にかけての官能ラインなど、美しい肢体の隅々を映像に載せてくれたおかげで、アラサー後半とは思えない若々しい肌の魅力をたっぷり楽しめた。ところで、このシリーズで義母と婿の愛欲の現場を、女房殿に2度ばれするバージョンを見るのは初めてで、その点は新鮮、かつ興奮もさせられた。だが、ここまでストーリーが発展して来ると、二人が性懲りもなく2度も_した肉欲の「過ち」を、エロければ良しのAVといえども、今後、作品的にどう「落ち」をつけるかの工夫が必要かも……と思った。
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息子が実母を_うのは、潜在的な父への嫉妬、あるいはオスとしての最大のライバルである父を排除しようとしていることの発露だ、との説がある。本作はそうした心理にぴたりと照準をあわせた傑作だ。ポイントは、麻生千春嬢が演じる実母が、2回目の絡みで発する「(一物が)大きい!」「お父さんより大きい」「お父さんより気持ちがいい」という刺激的淫語だ。この過激な台詞は、過去の母子__ものの作品を見渡しても、寡聞にして聞いたことがない。九十九監督は、映像と並んで言語センスがよい、と以前述べたことがあるが、今回も美事だった。母がこの言葉を発することは、長年の夫婦の慈しみの歴史を根底から否定することだ。だから重い。その言葉を聞いた息子は、大感激だろう。事実、欲情を最大限に煽られた息子は、実母の裸身を責めに責め、一回の中出しでは収らずに、「母さんが欲しい」「欲しい」と二交、三交と精を放ち続け、それは見る者をも極限の興奮に押し上げた。この珠玉の台詞は、母親の「私、女になっていいのね」と並んで、本シリーズの決め台詞にすれば良い。
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脚本も演出もしっかりと行き届いた傑作だ。演じるのは大崎静子嬢。地味目の顔立ちながら白い肢体に、ふわふわと触り心地のよさそうなおっぱいがどろんと広がっていて、いかにも無防備な、男を誘い込む色気がある。不細工でゲスな同僚に対する、状況の読めない旦那の、単純な男気のせいで始まった安アパートでの三人同衾の生活。旦那が___で深い_りに落ちた間に、妻は_われて不覚にも絶頂してしまう。中出しされて、慌てて浴室で陰部を_うシーンはとてもリアル。翌日中、妻は目覚めた肉欲のうずきを自慰で鎮めていると、再び戻ってきた同僚に_われて、あっという間に巨根を差しこまれてしまう。湧き起る快感の渦の中で、ゲス男の濃厚な口吸いにまで応えてしまう場面は、双方の舌同士が大きく伸びてくねくねと絡み合い、まるでオスとメスの熱い絡み合いの中に、さらにもう一対の別のオスーメスが組んずほぐれつ交わっているようで、いたく興奮させられた。夕方、仕事から帰ってきた旦那に浴室で汗を流させている間に、同僚からぐいと突き出された汗臭いはずの一物を、妻が悦んで口中に迎え入れ、顔いっぱいに精液を浴びるまでのくだりは、とても刺激的だった。
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香澄麗子嬢は初見の女優さんだが、スレンダーな肢体にCカップのおっぱいが整った形をしていて素敵な美熟女。鼻筋の通ったきれいなお顔も、その物腰も、柔らかで上品だ。甘いよがり声は官能的で好ましい。息子との初の絡みも、以後の愛撫や責めも「やめて」と抵抗してきた母も、ラスト30分の場面で、息子から「母さんを一日中抱きたくて休みをとった」と迫られると、ついに「私、女になってもいいのね」と応じて甘えかかる。抱き合う母子の愛情溢れる雰囲気が流れた場面で、以後の肉欲性交の格好の幕開けとなった。最初の中出しで、精液が音をたてて膣外に流れ出すシーンは、本作中のみならず、本シリーズでも最高に淫らな名シーン。母の積極的な反応に興奮した息子は、一交では収まらず二交に挑んで再び中出し。喜びに満たされた母が、息子の白濁液滴る一物を、丁寧にていねいに「お掃除フェラ」する光景は、溢れる母子愛の余韻を残した
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