導入部門の小芝居でしゃべりが多過ぎるため、絡み始める前に白けてしまった。母親役の女優さんは美形だから、黙って__れた方がリアリティが増すのに、息子役が喋り過ぎ。いきなりキスで息子を拒絶するお母さん役が自分から舌を入れたり、絡み始めると自分で積極的に腰を使ったり、ボッキした息子に欲情したとしても唐突感は免れず、やはり奥行きのない作品の印象だ。本来なら息子も母も無言で行為に没入し、無言で終わるのが自然だろう。演出側の軽さがAVの軽薄さにつながることを象徴する作品だ。素材が良いだけに喜劇で終わる母ものは見続けるのがしんどい。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
若い男の子を__まくるこの手の役は千里の最も得意な役どころだろう。あっという間に自分のペースに持ち込み、男の子がボッキするやいなや寝技に持ち込む。生命保険の勧誘というより熟女の男の子狩りに近い迫力だ。望むべくは、千里が身持ちの固い役柄で、清潔感があれば、もう少し興奮できると思うが、最初からお色気爆発ではいつもの千里路線で新鮮味と深みがないのが残念だ。彼女の演技力からすれば、もっと違う攻め方ができるのにと思ってしまう。生命保険路線はAVの定番だが、生保女性が契約の為に身体を張るというマンネリ路線はそろそろ変えた方が良いと思う。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
フィトネス姿の女性達をじっくり舐めるように撮られると、まるで禁断の部屋を覗き見しているかのような錯覚に陥る。身体に食い込む着衣に触れるインストラクターの手や指はまさに前戯そのもので、いかせるべくジックリと女性達を攻めて行く。通常のスタジオでこれほど余裕のあるスペースを提供することはないだろうし、これだけ声を出せば誰かが気付くだろうと余計なことを考えてしまうが、インストラクターの行為は止まらないし、生徒である熟女の喘ぎと興奮も高まるばかり、見る側も自然に二人の行為に巻き込まれてしまう。二人の女優達の行きっぷりも良いし、インストラクターもヤンチャ系で凄みがあり、絡みの濃縮度も高く良い出来だと思う。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ドキュメンタリー風に__ものの作品を進める場合、素人のセリフまわしではとても持たない。セックスに至る前にその前段階でシラけてしまう。著名な女優ものであれば絵空事を楽しみながら見ることもできるが、無名の男優と女優の絡みでは、芝居の間が持たないし、結果セックスも中途半端になる。親子の会話は極めて少なくし、狂言_しのナレーションとテロップでその背景を説明しながら、臨場感を演出し、最終的に息子の狂気を母親がとめられず、間違って事に至った風にでも仕上げないと成立しないのではないか。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
このシリーズの面白さは、女優陣がどことなく素人ぽっさが抜けず、男優陣の振る舞いにドギマギすることで、リアリティをつけている点だ。今回の作品は、その田舎芝居がないため、普通の男優と女優の絡みにとどまっているのが残念だ。綺麗どころの女優陣を揃えた場合、あえて誇張した恥じらいと抵抗とダメダメコールがあれば、見る側は感情移入して、それぞれの物語に乗れる。いけないことをしながら、男優のテクに_い痴れ、我を忘れてヨガリまくり、仕事抜きに楽しんでしまったシリーズの原点に戻して欲しい。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
とても坊やには見えない似非マセガキとオバちゃんとのエロ夢一夜だが、奇想天外な設定が生きて、普段の3Pよりはるかに見せ場もあり、エロ芝居としては上出来だと思う。男優達が扮する坊やの遠慮のない甘えっぷりと女を知り尽くした愛撫に次第に悶え、最後はエクスタシーを独り占めするオバちゃんたちのイキップリは、良いですね。この夢芝居に参加して気持ちよく遊び、気持ちよくイキマシタとい女優の表情は、企画の勝利だと思う。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
_が入った上で、コタツの中でのお友達同士のイタズラは、たとえセックスであっても許される事を教えてくれる作品だ。話のスジは、友人の家を訪ねた浅野は、一見無邪気ないたずらを装いながら、こたつの中で無防備な奥様の身体を触りまくり、自慢の一物を握らせてその気にさせ、自然にセックスに導く技は、ホンモノのすけこましだ。あっという間にベッドインし、速攻で逸物をぶち込み、奥様も本気モードでいっちゃうのも微笑ましい。友人の妻を寝取りながら、旦那の友人と寝ながら、お互い笑顔で次回を約束する軽さ、明るさが良い。この作品は、期せずしてAVのコメディ作品となっている。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
若い童貞の男の子と友人の母親という設定には多少の無理があるが、ちとせがセックスのたびに可愛らしく見えるのに驚いた。豊満な女性は、何処と無く官能的で性にルーズな印象があるが、ちとせには清潔感と可愛らしさが残されている。男優との相性の問題か、絡みの際の感度もよく、セックスで行く時の表情も妙に少女っぽい。離婚や不倫などの背徳感は、かけらもなく、ただセックス好きなカップルがお互いに楽しんでいる軽さが良かった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
時田こずえの肉体は卑猥だ。セックス以前 その存在感そのものが、天性のオンナの乱れを感じさせる。美醜の問題ではなく自然に醸し出すフェロモンが他の女優よりも多いのだろう。この作品では、下手な小芝居が長すぎるが、それを一挙に飛ばすとして、絡み始めると独特のこずえワールドが展開される。挿入時の快感に満ちた表情とヨガリ声は、演技以前 天性の好き者だから実現できる世界だ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
特集編は出来るだけバラエティに富んだ女優を集め、いけてるシーンを抜き出して、再編集するから仕方がないのだけれど、別にどうってことのない女優の絡みを8時間延々見せられても、時間の無駄だと思ってしまう。確かにこの作品でも好みの女優は居たし、それなりにイイねと思ったのも事実だけれど、見終わった時に多数の魅力のない女優の印象しか残らないから、大人数は逆効果だと思う。沢山の女優を登場させれば、見る側の嗜好にあった好みの人にで会えるでしょうと言うのは素人のやり方。プロだったらどうだこのオンナ、このセックス見てみろ凄えだろうと自分たちが納得する人を__込んで見せて下さいな。
1人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
このシリーズでは珍しく若手エロ妻4人を揃えてのお目見えだが、共通しているのは皆床上手。特に騎乗位での腰使いは素晴らしい。全体に少し寂しいのは、この女優達に演技としての素人臭さがない事。前戯としての恥じらいや衒いがあり、そのうち我を忘れてよがり狂うというオンとオフのギャップがあれば、もう少し興奮できたかもしれない。この作品はこうしたアクセントにかけるため、最初からエロさがむき出しの女優の個性だけで、セックスに入るという少し平板な流れであったのは残念だ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
長江スタイルにとって不可欠な女優達の共演でさすがに濡場は見応えがある。身体から自然にフェロモンがあふれている女優や濡れ場になると官能が迸る女優等様々だが、それぞれ男優との絡みは超リアルで見るものを圧倒する。長江スタイルは、四畳半的日本人の日常に焦点をあて、そこで起きる男女のありようを物語化しているが、彼女たちは神に仕える巫女のように、密やかにそしてしっかりと作品に命を与えている。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
このシリーズの最初は、恰も盗_であるかのような隠された性行為を売り物にし、秘めやかな隠し事であることが、見る側の妄想を刺激した。最近は、あからさまな男優からのアプローチが主体のため、見る側の衝動を刺激する羞恥心や戸惑いや拒否がないため、プロセスや心理的妄想を掻き立てる刺激なしの男優と女優との絡みでしかない。
ホテルの無機質な空間に1人いると この作品のような妄想にしばしば陥ることがある。一流ホテルの場合、マッサージは、客の性的衝動を引き起こさないよう男性か女性でもお婆さんが主体になる。そしてグレードが低くなる度に色気のあるおばさんが増えてくるが、それでもさすが素面では絶対に手を出さないタイプが殆どだ。ということでこの作品は、ホテルの一室で孤独感と性的衝動に悶える男達へのエールとなるが、男優たちの一物が皆立派すぎるので、時々標準以下の男優が孤軍奮闘すると共感を呼ぶと思う。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
この息子役の男優は、親子もので良く見かけますが、翔田千里とはリズムも間合いもピッタシ合いますね。母への思い、義理の父への対抗心、そして抑えきれぬ自らの欲望、素直な演技で千里に迫り、千里も受け身で息子の欲望に全身で応えるさまは、母と子の禁断の関係を上手に描いていると思いました。特に最後は、義理の父親がこの母と子の関係を垣間見るシーンで終わらせているのは、妄想を刺激するエンディングでとても良かったと思います。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
もし自分がインストラクターだったら、この手のセックスを日々体力が続く限り味わいたいと思いながら見る作品なのでしょう。一人目のおばさんは、AV女優らしからぬ地味系だけど、男優との絡み特にセックスの反応やヨガリはプロらしくて良いですね。一見 地元のスーパーでよく会う普通のおばさんが、密室で二人きりになり若い男性に迫られると、こんなにも官能的に燃えるのかと勝手に妄想しつつ、見入ってしまいました。二人目はいつものひとみさんなのでそつなく上手に演技をこなしていましたね。素人の人妻の役なので、ちょっと楽して演技している感じですね。それなりに楽しめました。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
おはずぼのお姉さん達の絶叫、逃げ惑いも一興だが、おばさん達の熟ズボは、セックス前の落ち着きのオフとハメたら止められないイクイクのオンとの落差が魅力だろう。おばさん達には余裕があるのでじっくり構えるし、ハメ始めるとイクマデ止まらないので、どこまでヨガルかと絶頂感までの男優とのやりとりが堪らない。男優達も途中の激闘が見えるだけに、ゆっくりとしたアイドリングで本番に構えるのが面白い。おばさん達も魅力的だし、男優達は見せる心得のあるベテラン達なので、最後まで飽きさせずに見られる作品です。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
これだけの人数が集まると、全体として何処かスキップし、息抜きの場面があるのだが、この作品では、男優はいつもの通り黒子で控え、女優が人妻風に振舞いながら、セックスの場面では、身体も体位も喘ぐ様もキチンと見せてくれます。登場する女優のタイプが様々なので、好みに応じて場面を選択し、自分の妄想を刺激しながら楽しめる作品です。但し作品の時間が超長いので、女優ごとに切り取ってみるのが良いと思います。女優さんは皆綺麗な身体なので、飽きないですわ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
翔田千里を始め現役バリバリで活躍されている女優さんも多いが、多くは引退している。だから古き良き時代に活躍した女優達を懐かしく思いながら見た。美しい友達の母親に恋心を抱き、男の子が超えてはならぬ一線を超えてしまうというのが基本筋だが、母達は普通のお母さんではなく現役の女であり、しかも二ンフォマニアとして_い性欲にまみれていて、本気で男の子を食い尽くす。10数年前の作品だから、女優のファッションやヘアスタイルに懐かしさを感じつつ、そのレトロな雰囲気が若い男をいたぶる隠微な世界を演出し、女優達の本気モードの絡みが見る者をエロスの世界に導いてくれる。この時代の美熟女は皆美しい。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
女優達は爺さん達のペニスを何とか立たせ、性交に至るまで並々ならぬ努力を惜しまないし、爺さん達は若い女優達をイカすべくテクニックの限りを尽くして頑張り続ける。確かに絵的には爺さん達の崩れた肉体が汚いのだが、女優達の綺麗な肉体と優しさでそれも徐々に気にならなくなり、最後のフィニシュ場面では双方に拍手を送りたくなる。いつもながら若い女優達の思いやり溢れる演技と爺さん達の何とかイかせようとする必死の愛撫が、独特のエロスと官能の世界を醸し出す良いシリーズ作品だと思う。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
矢部寿恵の作品を見るたびに、彼女の美しい表情を超えるエクスタシーの場面を探すのだが、見つからない。いつも寿恵は、ヨガル場面であっても、イク場面であっても、どこか冷めた目をしている。絡みの場面、見る側からするとたとえ演技であっても、女優にはどこか壊れて欲しいのだが,この作品でも寿恵は崩れない。まるで自分の世界で一人エッチを楽しみ、_いしれているかの様だ。彼女の知性的な美貌が影響しているかもしれないが、いつか崩れて、あられもなく自分を曝け出す寿恵と出会いたい。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
人妻の売春が風俗を賑やかせた時、団地がその舞台となった時期があった。ロマンポルノの劇的世界から生の売春へと進化した瞬間だった。この作品は謂わば団地に住む普通の貞淑な妻達が、密かな不倫の世界で性の喜びを感じているさまを__で切り取っている。生活感溢れる日常の世界で、後ろめたいセックスにヨガり狂う妻たちに、性の解放とエロスを感じる。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
おばさんが初めて若い男の部屋に入る時に、妙な言い訳を重ねて,最もらしさを繕うが、このおばさん最初からヤル事を決めているらしく、ムダな能書きは言わない。長い会話やゲームは前戯で、キスからフェラ、sexまでの展開はなめらか。まるで恋人同士のようにスムーズだ。やる気マンマンのオバさんは、想定以上に乱れるものだが、このオバさん反応も控えめ。オッパイは綺麗だし、身体の線も崩れていない。何処かで意外な裏切りがあれば、見ている方も感情移入できたり、興奮したりするのだが、日常のおばさんと若い男との平板なセックスにとどまり、盛り上がりにかけるのがAV作品としては少し寂しい。
0人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ヘンリー塚本は、AV界の巨匠だが、描く世界は日本の村社会に潜むオトコとオンナのドロドロした情念の世界で、見る側の心が健康で元気じゃないと負けてしまう。この作品も許されぬ関係のセックスを描いており、禁断の男女関係だからこそ醸し出す濃厚で過激なエロスを執拗に追求している。確かに伝統的な日本社会の隠された関係かもしれないが、現代の価値観では重すぎるし暗すぎる。この手法はナガエスタイルにいまも受け継がれているが、ヘンリー塚本が原点だ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
タイトルから行くと翔田千里と風間ゆみがメインだろうと思ったが、実は澤村レイコがメインの作品だった。澤村レイコはエロ潮吹きで敬遠したい女優のひとりだったが、この作品では、きれいな身体を生かした美しい絡みで魅力的だった。特に隣の家のオヤジとマグあうシーンは、プロセスがなく訳分からずの絡みだったが、あたかも見ている自分がレイコの肉体をほしいままに__ているような錯覚に陥った。残念ながら千里もゆみも刺身のつまで、彼女達の魅力は生かされていない。しかし全く期待していなかった澤村レイコの魅力を再認識できたことは、良かったと思う。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
時とともに記憶は風化し,昔お世話になった女優さん達もつい忘れてしまう。また若い女優さん達の台頭で過去の作品を見る機会が無くなる時に、こうした特集で昔活躍した女優さんたちと久しぶりに対面できるのは嬉しい。それぞれ一時代を築いた女優達の濡場は、今も興奮させてくれるし、喘ぎやイク場面に古さは無い。ただ絡みのシーンだけなので、この人数の女優さんを見続けるのは苦しい。この手の作品は、好きな女優を事前にチョイスし、その女優さんを重点的に見るのが良いと思う。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
欲求不満の人妻が、ヤルコトしか頭にない男の子に街中で声をかけられ、男の子の部屋に遊びに行って、お話だけよと言いながら、ハヤル男の子を焦らしまくり、最後は自分の欲望を吐き出して、束の間のアバンチュールを楽しむというのがこのシリーズの定番だ。片瀬仁美も四十代後半だが、その身体にはムダがなく、相変わらずスリムで美しい。若い男の子にいじられる素人人妻を楽しそうに演じつつ、会話だけでも十分持たせられるのには驚いた。いかされる女を演じながら、途中から勝手にいきまくる姿は、さすがプロの女優だねと感心した。絡みも喘ぎもとても美しく、その結果 隠微な__感が薄められているのは、残念だが仕方がない。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
アテナのこのシリーズは、漫画風の作りで物語りは馬鹿馬鹿しいのだけれど、男優陣がしっかりしているのと女優さん達の素人っぽさがかわゆいのとで、結構笑いながら、エロい場面は、しっかりした絡みで興奮させる良い作品です。特に女優陣では、ど素人風の日向ゆみが、セリフの稚拙さとおっぱいの素晴らしさがミスマッチでこの作品にぴったしです。最近 この種の喜劇風の笑える作品が無くなって来たので、ちょっと寂しいです。是非復活してください。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
最初に登場する笹山希を始め、おばさんたちの下着姿にはそれぞれ隠微な卑猥感が漂い、素っ裸のセックスとは違う色気にそそられる。肌の一部を隠す下着での羞恥心とその上で若い男に大胆に身体を開き、セックスを謳歌するおばちゃん達のオンナの業が表現されている。この作品の意図は、タイトル通り、おばちゃんが勝負下着で若い男の気持ちを引きつけ、好き放題にセックスしまくることだろうが、男にとっては裸で出てくるよりも下着姿の方がセクシーでドキッとする。それぞれ下着の色や柄やデザインに似合う似合わないの問題はあるが、総じておばちゃん達は、裸の時よりも下着姿の方がエロく魅力的に見えた気がする。数多いおばちゃん達から好みの女優さんを切り取り、自分の妄想の中で十分楽しめる作品だと思う。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
この手の作品の難しさは、本物の童貞くんでは盛り上がりに欠けるし、男優を使うと新鮮味に欠ける点だ。この作品は、明らかに男優陣が童貞君を演じているため、セックスにフレッシュ感が無いことと女優陣の優しさや思いやりが素直に伝わってこない点。タイトル通り、女優陣は優しい女性を上手に演じているので、見る側は、熟練した上手な大人の女性と一夜の恋を過ごす際に、下手な男の子がとるべきマナーや手ほどきと見るのが良いのだろう。それにしてもここに登場する女優さんたちは、恵理もツバキもキミカもみなホントに優しいなあ。
0人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
老人ホームで爺ちゃんと婆ちゃんの老老恋愛が問題になっているらしいが、とにかくこの作品に登場するおじいちゃん達は元気だし、女優達を何としてもイかせようとするその迫力は、鬼気迫るものがある。その元気を引き出しているのが、女優陣達であることは明らかで、彼女達のみなぎるフェロモンと超テクがじいちゃん達のすけべさに大いにインパクトを与えている。特に結衣ちゃんのスーパーテクには脱帽だ。もし彼女達が老人ホームや病院に特別介護者となって登場してくれたら、今まで死んだふりをしていたじいちゃん達も元気を取り戻すに相違ない。高齢者時代に元気を与え続ける若き天使の女優たちを、時代も社会ももっと大切にしてほしいと思う。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。


























































