旦那と義理の息子との何の情感も起きないお義理性交と、自分たちだけで盛り上がったおしゃべりをダラダラと続けて、ハイおしまい。創意も工夫もない腹立たしい駄作でした。AVファンを愚弄している。
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仁美嬢には以前から興味を持っていたが、期待を裏切らない端正な肢体だった。躯全体が引き締まっていて均衡が美事にとれている。印象的な美乳は、特に乳輪が浮き出るように盛り上がっていて、そそる。すらりと伸びた脚は美しい。控えめな反応から漏れるよがり声は、甘い響きがあり、興奮をさそう。名物シリーズだから、あえて筋立てには触れないが、一点だけ。夜具の中で息子と絡みながら、両側をひもで結ぶだけの白いショーツを、愛撫の最中に一カ所だけぱらりと外すシーンは、「もう、挿入(い)れて」との密やかなサインな訳で、官能性が極まる名場面だ。実際、この後に甘えるように腰をくねらせ密着させながら、息子の一物を迎え入れてゆく。「母さんを本気にさせたのだから、責任を取ってね」と正面から切り出す場面とともに、大変興奮させられた。飾り気のない好い女である、仁美嬢。
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元ストリッパー嬢が、生活のために青年との爛れた愛人生活に堕ちるが、純情な息子との禁断愛によって、__された爛熟愛を圧倒する歓喜・悦楽を得ることで救済され、息子と新しい歩みを始める物語。オルガ社はかつて同じ「息子の為に抱かれる」ドラマで、清楚な未亡人が、医学部受験の息子を合格させるために泥沼の淫欲生活に堕ちる作品を発表しているが、今作はそれをさらに進めた救済劇に仕立てているために、達者な演技力が問われた。久しぶりにお目にかかった絵美子嬢は、相変わらず白く張りのある肌が輝いており、見応えのある艶技と魅了的な肢体を存分に楽しませてもらった。
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れいな嬢はとても53歳とは思えないきれいで引き締まった肢体をお持ちの、小生お気に入りの女優さんだ。本作も期待を裏切らないとても官能的な作品だった。スレンダーな肢体は熟女特有の贅肉も感じられず、釣り鐘型の巨乳がそそられる。偽乳との指摘があることは承知だが、小生は少しも気にならない。あのみずみずしい肢体にあの巨乳がぴたりとマッチして、彼女のアンチエイジングの美しさや色気を醸し出している。偽乳をマイナス評価するのは不自然な場合のみでいい。若い肉体に欲情しての一人エッチは淫らだったが、官能フルパワーは「私を(おばさんではなく)れいなと呼んで」と相方の若者におねだりする場面から。欲情を解き放った絡みで、れいな嬢のエロさを満喫した。
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毎度ながら恵理子嬢の演技の艶やかさ、幅の広さには舌を巻く。清楚にして淫乱を基本としながら、深く感じているのに冷静を装い、内心は燃え上がっていても愛撫を拒む姿勢を崩さないが、一方で_く否定しながら、案外と肉欲をわしづかみされていたりもする。本作の物語展開をあえて分類するなら、前半は、_引に迫る娘婿への抵抗篇、中盤、_烈な刺激を受けて自慰に陥る局面の後は、愛液がしたたり墜ちる婿との野獣の交合篇と言えよう。彼女の昂ぶりとともに、見る者の興奮まで高まっていくのは、もちろん底流に、恵理子嬢の形のよいおっぱいや裸体の魅力、官能的な表情・仕草があるからだ。「突いて、突いて」から「もっと男をちょうだい」「私の愛液をすすって」などまで、挑発的淫語が清楚なお顔から次々に漏れ出てくるのも、オスの股間を熱く刺激する。
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さすがに貫禄のゆみ嬢、人気シリーズの義母役をそつなくこなしたうえで、シリーズの進展を予感させる片鱗もみせてくれた。シリーズの定番は、娘と婿の悲願を背負って婿の子だねを孕み、見事出産にこぎ着ける筋立て。本作では娘が積極的過ぎで、二人の性交への口出しが煩わしくなるほど。だから最初のからみは全く盛り上がらない。娘が所要で席を外したあとのからみは、さすがに2人の性欲がほとばしり、興奮が一気に高まる局面となり、義母の官能的な仕草に婿は欲情を昂ぶらせて2連発に及ぶ張り切りぶり。後日、出産前の大きなお腹を抱えて娘たちと談笑するゆみ嬢が、にこやかな表情とうらはらに「この赤ちゃんは渡さない」と独白する光景には不気味感が漂う。その凄みはさすがではではあるが、せっかくなら、もう少し踏み込んで欲しかった。
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デビュー早々のストーリーものだが、九州最大の歓楽街・中州で超人気嬢だったみお嬢には、地でいける役柄なので、比較的楽に演じられたのではないか。それにしてもHカップのスレンダーボディは息を飲むほど見事だし、お顔は文句なしの美形だ。台詞_しの稚拙さは、今は問うまい。演技としては難度の高い、背徳感や羞恥心の表現は、息子の前で学校の担任に_されるという物語の設定によってクリアできた。風俗嬢は訪れる客だけを満足させる色気があれば、伝説にまで上れるが、AV女優は、不特定多数のファンを映像の世界で興奮させて抜きまくる力量、固有の才能が必要だ。群を抜く悩殺美ボディに恵まれたりお嬢なのだから、今後しっかりと官能性や表現力を磨いて、AV界の伝説になって欲しい。
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これまで、海外女性は避けて通っていたクチだが、今回はパケ写を見て妙に惹かれ、買ってしまった。迫力の爆乳に加え、お顔の表情に、単に美しさだけでない色気を感じたからだ。絡みは2回。半円形のビックなおっぱいは仰向けになっても外側に流れない見事な物で、迫力美を満喫したが、もう一点興奮をかき立てたのは、お互いの性器の嘗めあいだ。激しく突き上げながら、一段落して体位を変えるごとに必ず、フェラやクンニが入って、お互いの愛液とともに、性器の味を貪っていた。とくに女性は男性器を喉奥まで飲み込むイマラチオが大好きのようで、しばしばその性器を付け根まで平気で飲み込む光景に、男はさぞや気持ちがよかろうと感じ入った。
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京子嬢はAVデビュー間もなくの時点での長尺ストーリー物だから、台詞がほとんど棒読み的なのは仕方がない。だが、おっぱいは綺麗だし、色白の肢体はまだ十分に魅力がある。単体女優としての可能性を思わせる色気、官能性を感じる。物語は、不実の夫と別れた実母に長男が同情して、愛欲__に溺れた末、二人の新しい世界へ踏み出すというわかりやすいもの。母子__の定番ながら、京子嬢は一生懸命に演じていて、大変好感が持てた。初がらみの際、性交を迫る長男に表面的には抵抗して逃れたものの、いったん刺激された肉欲を、密かに激しい自慰で紛らす場面は興奮させられたし、それが2度目のからみでの中出し性交の高揚につながっていくのは納得出来た。今後、注目したい京子嬢だ。
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由紀恵嬢は好みの女優の一人だ。しかも人気シリーズへの出演だから、見ない選択肢はない。色気たっぷりのお顔に均整のとれた肢体。所作や表情のエロさ。あえぎ声も期待通り。正常位の突きで、体が温まったところで、もう一段ギアアップと、バック責めに移ったら、あぁ、としぼんでいく……。魅力のお尻が肌荒れ状態だ。尻のセクシーな振り方は相変わらずだったが、興奮を取り戻すまでにはいかなかった。全体の中では些少かも知れない。だが、官能世界は微妙だ。その後はカメラもお尻の荒れた右半分を避ける努力をしたようだが、最後まで気になって乗れなかった。悔やまれる。
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熟女クィーンの初代グランプリなど数々の受賞歴を誇るわれらの千里嬢の均整のとれた裸身を心行くまで鑑賞できただけでも五つ☆だが、作品的にも新しい工夫がこらされていて、重厚な一作となった。不倫の現場を押さえられた夫から、懲罰として夫の目前での不倫性交を__される。その懲罰性交が主眼なのだ。この長尺の絡みの過程で、罪悪感と羞恥心のかたまりとなっていた千里嬢が濃厚愛撫によって「主人のより小沢さんのチン_がいい、美味しい、硬い」と悦楽の淫語を口走るようになり、絶頂の痙攣の中で「精子を私の膣内(なか)に出して」と絶叫して果てる。絡みの後半は千里嬢は全裸。年相応の肉はついたが、なお、白い肌が魅力十分の肢体に欲情し興奮させられた。制作上の工夫は、ラストにあるのだが、それは見てのお楽しみ。千里嬢は近年益々美しさに磨きがかかったようだ。
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容子嬢は不思議な女優だ。正直、顔が整っているというわけではないし、肢体も年相応、ただし乳房は小ぶりながらキレイめ、程度のレベル。でも、無視出来ない魅力は、笑顔の柔和さと、そこはかとなく漂う不思議な色気だ。仕草もかわいい。本作は「女房よりずっと…」シリーズの中では、異色のロードムービー。風呂ー廊下ー寝具ー風呂と絡みは展開していくが、容子嬢のあえぎ声が甘くはかなげで、いかにもオスの興奮をかき立てる。さらに容子嬢のアソコはよほど具合が良いのだろう。「締め」の風呂での濡れ場では、中堅の生きの良さそうな男優が、張り切って容子嬢を責め、湯疲れも無理な体位もものともせず2回戦まで奮闘していた。容子嬢も女冥利なことだろう。
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小生は、基本、好作品しかコメントしない。不出来のものは、黙ってスルーする。苦言はこちらの方も不快になるからだ。だが、本作は落胆が大きく、一点だけ、指摘しておく。舅と娘婿の二人の男優とも落第だ。舅は食事の味噌汁にえらく「まずい」と義母を叱責して、それが本筋でもないのに執拗に続き、見ている方が、辟易してしまう。娘婿は義母を___するが、そのことに内省的な苦悩はまったくみせず、「お母さんが美人だからいけないんだよ」などと、甘えたことを平気で語る。共通するのは、演技の薄っぺらさだ。こんな大根演技でギャラを取るのかと驚く。ファンを嘗めてる。娘婿の甘えんぼうの演技の途中で、鑑賞を断念した。全く作品に入り込めない。人気シリーズに大きな傷を残した。
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6年間の引退期間を経て久方ぶりの登場。ダンサーをやってブリブリ言わせていたころのスレンダー奈々子嬢と言う訳にはいきませんが、肌の白さ美しさは昔の面影を十分とどめていて、シミ一つない生来の裸体の美しさには、感心させられた。騎乗位や、バックで激突きされるたびに、揺れる美乳がなまめかしい。全体に、年相応の肉がついているが、色気が逆にパワーアップしている。筋立てはよくある並の展開だが、復帰してくれた奈々子嬢の美肌とパワーアップした妖艶さで四つ☆に。今後も大いにAVファンの目を楽しませて欲しい。
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相変わらず奥ゆかしさが漂う圭子嬢のママ役。一人息子の熱い欲情に刺激を受けて自身も燃え上がった。我が子の愛撫に応えてきたが、「挿入(いれ)したい」とさらに求めてくる局面で、脚を広げつつ最後の問いを発する。「絶対に後悔しない?」母はすでに「息子の女」になる決心を固めているから、確認の問いかけは凄みを増す。以後のカラミは、奥ゆかしさなど脱ぎ捨てて愛欲に燃える。生来、愛液の多いタイプなのだろう。圭子嬢の性器がなにかにつけ、湿り音を発するのがたまらなくエロい。熱演だ。
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母の再婚相手に挑戦するように、実母に欲情をぶつけた長男。母も性欲を刺激されて、次第に長男の激情を受け入れていくのだが、旦那が_ている隣室での絡みはさすがに興奮もの。本来、圭子嬢はお顔も仕草も上品な女優さんだ。その品の良さが特に私のお気に入りなのだが、佳境に入り、長男からバックで責められる時、実に大きなマン屁の音が響いた。抜き差しの度に二回、三回とー。これは、まん_が気持ちよがって痙攣している音で、とても下品で、リアル。興奮マックスの一幕だった。しかも結末は長男の中だしで、妊娠、出産する大きなおまけもついた。
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まずは恵理子嬢の神のごとき艶技に五つ☆を贈る。その上で制作陣の意欲に拍手を贈りたい。これまでは2度目のからみの直後、戻った妻に発覚、抱き合っていた母と婿が裸のまま大慌てする、という定番があった。本作は1度目の「過ち」のあと、母は随分深く悔悟し、一方で、封印していた欲情に随分激しく懊悩した。このあたりは、恵理子嬢の艶技力躍如だ。2度目の狂いださんばかりの激しいからみで、1度の発射後に2回戦を求めあうところで新パターンに踏み出し、戻った娘の目前で3度目の情事が展開する興奮のラスト。婿を寝取った母の艶然として満たされた表情が_烈な余韻で残った。
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サカリのついた娘婿から_われながら、自身も湧き起る肉欲に負けて次第に体を開いていく過程が緻密に表現されていて、レイコ嬢の艶技は本作も光る。しかも2度のカラミとも中出しで、とくに、2度目は半分困惑ー半分承諾的な微妙な反応がニクい。娘婿役の淫語責めも珍しく効果的だった。ボディやお顔、そして艶技力と三拍子揃ったS級女優の引退は、今更ながら惜しまれてならないが、AVファンとしては、せめて撮り残された作品で楽しませてもらうしかない。
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恵理子嬢は、若い男の肉欲を真正面から絡め取り、淫らな性交へと誘い込んでいくテクニックと、性交中のオスの煽り方、様々な淫語を駆使しての興奮のさせ方は、あまたのAV女優の中でもピカイチだ。年を経るに従い、ますます磨きがかかている。美乳の裸体はまったく劣化は見られず、魅力は相変わらずだから、今後も無敵のその淫力でファンを大いに楽しませて欲しい。
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からみでのゆうこ嬢の仕草やあえぎ方に色気があり、官能的演技は良かった。寝取られストーリーが、お定まりのセックスレスを避け、おしどり夫婦の間柄に設定したところに、制作陣の意欲を感じるが、ではなぜ妻が母子__の肉欲に墜ちたのかという点が「息子の執拗な欲情」だけなのが物足りず、残念だった。単身赴任から夫が戻った後、妻が一人で息子に抱かれに行くのに、夫に「ちょっとトイレに」と言ってベッドを出たのも、現実的でなかった。とは言え、全編を通してゆうこ嬢の淫色は十分に楽しめた。
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清楚な顔立ちの姉さん女房が、上司に迫られてどろどろの不倫関係に墜ちてしまう寝取られ物語。最初の迫られ性交から感じっぱなしだが、2度目の合意性交に向かって盛り上がる電話性交がなんとも言えず淫らだし、「私のぐちゅぐちゅまん_を突いて」「もう好きにして」などの卑猥語が、ぽんぽん飛び出して興奮する。裸体も綺麗で官能性抜群。静香嬢にとっての代表作と言える秀作。
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美奈子嬢の女優としての実力には脱帽です。素直に絶賛します。まず、エロモードのスイッチが入った時の目の表情が妖艶です。あえぎ方が多彩でどれも声は色気たっぷり、男の征服欲を刺激します。豊かで透き通るような美形のおっぱいがぷるんぷるん弾み、興奮に拍車をかけます。この「エロノミクス」で男たちを抜きまくるのです。
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可奈子嬢はAVデビューしてほぼ一年、細身ながら胸元からヒップにかけてのラインは美しく、Fカップのおっぱいや引き締まったヒップは、それ自体が美形という恵まれた容姿で、すでに多くのファンの目を楽しませている。本作も期待通りの仕上がりで、裸体には引き込まれたし、多用する淫語などには興奮をかき立てられた。
それなのに星一つの減点は彼女のせいではない。制作陣に苦言を二つ。第一は、絡みの最中に、監督?の演出指示の音声が消されないまま残っていること。第二に、男優の精力がいかにも弱っちく、未熟なこと。いかに「_されるボク」とはいえ、これはあまりにも貧弱で、ミスキャストだ。可奈子嬢がかわいそうだった。
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(森嶋 )かおり嬢は、レースクイーン・グラドルからAV界に転身して6年目となる本作、多少の肉付きの良さはやむを得ないものの、Iカップの官能的裸身の、基本フォルムをなおも維持しているのは、日頃の節制のたまものだろう。とてもアラフォーとは思えない美ボデイが、オスの目を引き付ける。肉付き以上に艶めかしさがにじみ出てきて、欲情に悩む姑役を好演した。「お_んこいい!」「ザーメンをお_んこにいっぱい出して」など、淫語が自然に漏れ出るのもAV女優KAORI嬢の進化だ。
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もともと肉感的で官能オーラ出まくりのひとみ嬢ではあるが、本作は股間に響く迫力があった。素晴らしい官能表現だ。_引に迫る婿に、徹底した抵抗をみせる義母。セックスレスで秘肉をうずかせているのに、容易には堕ちようとしないところに、女としての矜持がうかがえて、作品に深みを与えた。局部を嘗められてもなお、抵抗を続けた義母が、とうとう挿入されて完堕ちする際に、「もう後戻りできないのよ」とささ__一言が、以後、歓喜一色に変わる作品展開の格好の幕開けとなった。快感と性的興奮に陶然となるひとみ嬢の表情と裸身が淫靡で美しい。
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目鼻だちが整って蠱惑的なお顔、ボリュームも張りもある美乳、しっかりウエストが締まった若々しいボディ、と魅力と色香に溢れている。私は本来、デビューものは避ける方だが、今回は、パケ写で引き付けられた。小夜嬢は、エッチに熟達したお姉様のようで、張り切った一物に対して全く臆する事なく、フェラは喉深く飲み込んでジュポジュポ、肉棒のひねり_しや淫語のささやき方も手慣れたもの。ハスキーなあえぎ声もそそる。欲を言えば、性交への羞恥や一物に対する渇望などがあれば、興奮度がもっと高まったかもしれない。
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上品美麗でスタイルの良いちとせ嬢は、あっさりしたからみが多かったが、本作はどうして、めったに受け入れたことのない中出しセックスを2回もこなし、浴場ではフェラと手こきで各1回ずつ抜く濃厚ぶり。中出しは疑似であるかもしれないが、私は、疑似か真正かにこだわるつもりはない。いずれにしろ虚構の世界である。あの上品なちとせ嬢が、息子の激しい腰の動きに裸身を火照らせ、「私の中にいっぱい出して」と淫語を口にして絶頂してくれたのが、すこぶる貴重なのだ。「一日限りの恋人」との約束で肉体を開いた母は、濃厚なからみを経た帰路、「息子の想いがある限り恋人でいよう。例え永遠に続いても」との「女の決意」を抱くラストも、納得のいく終演と言える。
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舞香嬢の未亡人ものなのだから、本来は鉄板のはずだが、導入に時間をかけ過ぎ、だらけてしまった。最後の一番の見所のはずのくだりが、もう時間がなくてバタバタ。一流の女優なら、少々のまずい演出でも乗り越えていくだろうと、期待していたが、どんなに演技力や表現力があっても、無理なことはある。持ち味の肌は、期待通りにすべすべした一級品だし、2回の濡れ場で相変わらずエロさは感じられただけに、作品はもう一つ食い足りなかった。
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息子への偏愛が_い義母が、会社での失策を償うために、上司に繰り返し__されるが、最後は息子に救われて、念じていた____を中出し性交で締めくくる筋立て。静香嬢が__の女を好演しているが、__で開発された肉体が、最後の息子とのからみで開花する筋立てにすれば(それは、上司に__された淫語を息子とのからみで発するなど、ちょっとした演出で十分可能)、なお良かったと悔やまれる。
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オフィスで社長とのセックスも、自宅での息子との____も、からみが男女ともに一本調子。濡れ場シーンは長かったが、まったく興奮せず、退屈した。パケ写はいかにものムードがあっただけに残念。
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